2024卒の先輩がGSIクレオス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社GSIクレオスのレポート
公開日:2023年9月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンラインだった
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長、役員の方3名、人事の方が2名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
前回と同様
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
緊張はするが、萎縮せず大きな声でハキハキと話す。関西人が多く口調が強く感じることもあるかもしれないと事前に伺っていたので、気圧されて自分の考えが言えないなんてことにならないよう大きな声で喋り自信があると伝わるように努めた。
面接の雰囲気
厳かな雰囲気。役員のうち1人は大阪からオンラインで参加していた。特に笑顔はなく、淡々と質問が来てリアクションも今までの面接とは違い笑顔が少なかった
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
海外で働いてみたい国とその理由
私は北米とインドネシアに興味があります。まず北米は、私が今まで培った英語力を発揮してアパレルブランドに携われると考えているからです。つぎにインドネシアは学生時代にインターンシップ経験があり、現地で働くことに興味があります。また、今後人口・地理的に経済発展が見込まれるため、事業進出してシェアを拡大することは国際競争力の向上と事業規模発展に繋がると考えており、会社を大きくする実感を持ちながら仕事が出来ると思うからです。
この会社のオンリーワンの魅力は何か
事業創造型商社として、原料から製造までの一貫した体制を有していることや事業部間の繋がりにより多様なシナジーを生み出した製品開発が可能であり、ニッチな分野で必要とされる存在であること。また、最近では生分解性プラスチックをはじめとした環境配慮型商品に注力していることからも伺えるように、時代を先駆けて切り開いていくために新しいアイデアを大切にしていることも特色だと思う。先述した多用なシナジーを活かして新しい価値を足し算、かけ算で生み出していくことが特筆すべき点だと認識している。
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GSIクレオスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社GSIクレオス |
|---|---|
| フリガナ | ジーエスアイクレオス |
| 設立日 | 1931年10月 |
| 資本金 | 71億8600万円 |
| 従業員数 | 845人 |
| 売上高 | 1886億7700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉永 直明 |
| 本社所在地 | 〒105-0014 東京都港区芝3丁目8番2号 |
| 平均年齢 | 41.9歳 |
| 平均給与 | 768万円 |
| 電話番号 | 03-5418-2120 |
| URL | https://www.gsi.co.jp/ja/index.html |
