
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は、料理をすることです。 特技は、12年間習っていた書道・硬筆です。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標に向けて努力することができる点です。この強みは習い事の書道で発揮しました。書道教室では毎月昇段審査があり、私は中学生までは毎月昇段することができていましたが、高校生になると同級生が力をつけて昇段する中で半年以上昇段することができませんでした。私は同級生との差が開いてしまうことへの焦りや昇段できない状況に悔しさを感じ、負けたくないという気持ちが強くなりました。昇段するためには継続的に文字を書き続けることや文字の癖の改善が必要であると考え、書道の練習に励みました。具体的には、半年間毎日必ず10枚以上書くことや書道教室に通う日以外にも書道の先生に添削してもらい、字形の改善を繰り返し行いました。その結果、3か月後から昇段することができ、先生から熱心に取り組んでいるとお褒めの言葉をいただきました。この経験から、私の強みは目標に向けて努力することができる点であると考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
○○店でのアルバイトでクレームの件数を減らしたことです。アルバイト先では、商品の見た目や提供時間の遅延に対するクレームが寄せられていました。クレームは常連客が多く、私は改善し再来店を促すことで売り上げに貢献できると考え、以下の2つの取り組みを行いました。1つ目は、商品を2人で確認したことです。調理のムラと見た目の悪さがクレームの原因であったため、1人目は使用する食材の新鮮さや焼き加減を確認し、2人目は商品が崩れていないか確認を徹底しました。2つ目は、使用する頻度の高い食材を1回分の量に分けたことです。忙しい時間帯に提供時間が遅延することがクレームの原因であったため、食材を分けておくことで作業が円滑になり提供時間に間に合うようになりました。その結果、1か月あたり約20件寄せられていたクレーム件数を7件に減らすことができました。この経験から、課題解決に向けて努力する重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
当社に興味を持った理由をご記入ください
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A.
生活に欠かすことのできない金融面から人々を支えたいと考え、金融業界を志望しております。その中でも、「決済」という手段を用いて多くの人々や企業を幅広く支えることができることから、クレジット業界を志望しております。私は所属している○○の活動においてチーフを務めた際に、学内外の関係者と密接な関係を築くことにより信頼を獲得した経験から、お客様と信頼関係を築いた上で支援することができる仕事がしたいと考えております。その中でも貴社を志望する理由は3つあります。1つ目は、ヤマトグループの金融会社として多種多様なノウハウを活用することにより、お客様に最適なサービスを提供し日々の生活を支えている点に魅力を感じているからです。膨大なデータを持っている貴社であれば、お客様1人1人に寄り添ったサービスを提供し多くの人々に貢献することが可能であると考えます。2つ目は、物流から決済に至るまでの全ての工程をワンストップで提供することができるというビジネスモデルに独自性を感じているからです。クレジット業界は競合他社も多く、サービスが似通っていると感じることもあります。しかし、貴社はヤマトグループという強みを活かし、物流から決済までのあらゆる工程を自社で行っているため、競合他社との差別化を図ることができると考えます。そして今後も独自性を活かして成長することができると考えます。3つ目は、個人向けのクレジットサービスの提供だけでなく、幅広い企業に向けてのサービスを提供している点に魅力を感じたからです。「クロネコ掛け払い」や「クロネコe-クレジット」のサービスを提供することにより、企業側は請求業務の効率化を図ることができます。他の業務に集中することができるため、多くの企業に対して貢献していると感じます。このように、お客様に寄り添いニーズに合わせて最適なサービスを提供することができる点から貴社を志望しております。 続きを読む
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Q.
あなたの強み・弱みを教えてください
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A.
私の強みは、相手の立場に立って物事を考えることができるところです。この強みは、所属している○○の活動で発揮しました。○○では、○○に対してアパートを紹介する活動を行いました。活動をするにあたって、オンラインでの紹介であることから、相手の表情から細かい反応が読み取りづらいことや相手が物件の具体的なイメージを想像することが難しいという課題がありました。そこで、私は新入生に満足してもらえるような紹介活動を行いたいと考え、2つの取り組みを行いました。1つ目は、物件に関する雑談を最初に加えて相手の緊張をほぐすことです。これにより、相手からも積極的に話しやすい雰囲気を作ることができたため、相手の求めるニーズを引き出して希望する条件に合う物件を紹介することができました。 2つ目は、物件の周辺環境を事前に調べて相手に伝えたことです。周辺環境の情報を提供することによって、希望する物件の選択の幅が広がることや相手に居住後の生活を想像してもらうことができました。 これらの取り組みを行った結果、紹介活動を円滑に終えることができ、後日のアンケートにおいて○○から高い評価を得ることができました。この経験から、私の強みは相手の立場に立って物事を考えることができるところであると考えます。一方で弱みは、一人で悩みを抱え込んでしまうところです。相手に悩みを打ち明けることによって、迷惑や心配をかけてしまうのではないかという不安から一人で抱え込んでしまうことが多々あります。この弱みを改善するために、小さな悩みがあった際にはすぐに友人や家族など信頼できる人に相談しています。悩みが小さなうちに相談することによって、その後に悩みがある際にも相談しやすい環境を作ることを心がけています。 続きを読む