オリコプロダクトファイナンスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
オリコプロダクトファイナンスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
オリコプロダクトファイナンスの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
データがありません
オリコプロダクトファイナンスの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている2,640件の金融業界の企業の平均は7.6倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
オリコプロダクトファイナンスの 本選考の通過率
データがありません
オリコプロダクトファイナンスの 早期選考の情報
インターンからの優遇
データがありません
早期選考のスケジュール
データがありません
オリコプロダクトファイナンスの 本選考対策
志望動機
総合職
22卒 / 日本大学 / 男性
- Q. オリコプロダクトファイナンスを志望する理由を教えてください。
-
A. わたしがイオンプロダクトファイナンスを志望する理由といたしましては、御社がお客様のより豊かな暮らしを最適な金融サービスで実現してきたという点に惹かれたからです。現代社会においては環境や時代の変化が目まぐるしく、それに伴って人々のライフスタイルは多様化してきていると感じております。そこで御社がお客様の多様なニーズにお応えしてさまざまな金融商品を取り扱い、あらゆるライフステージ・ライフスタイルに寄り添ったサービスを提供しているところに魅力を感じました。そのためわたしも御社でお客様のニーズに寄り添ったローン商品の提供やサービスの企画を通して人々の生活をより豊かで快適なものにしたいという思いから、御社を強く志望しております。
-
0
-
0
総合職
20卒 / 獨協大学 / 男性
- Q. オリコプロダクトファイナンスを志望する理由を教えてください。
-
A. 人々の生活に密接な立場からアプローチをかけることができるからです。金融業界の企業を調べる中で消費者からみて、それぞれがどの位置に存在するのかを見るようになりました。店舗を持ち、店舗に赴く都市銀行や地方銀行。店舗を持たずインターネットで展開、取引もネット上で行うネット銀行。貴社はそれらの中間に位置するものだと考えます。御社はネットサービスの充実を図るネットバンキングであると同時に店舗内にインストアブランチを構えています。イオン店舗内に構えて買い物ついでに利用してもらう。銀行単体に赴くだけでなく買い物と同時に立ち寄れることは流通系ならではの強みであると考えます。この事を活かしたいと思い志望しました。
-
0
-
0
エントリーシート
ゼネラルリージョナルコース
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 4社のうち、志望する会社の志望理由をご入力ください。(200〜400字)
-
A. 志望理由は2つあり、1つ目は多くの人や組織の挑戦を支えたいと考えているからだ。塾講師のアルバイトで生徒の成長に関わってきた経験から、他者の活動をサポートすることにやりがいを感じ、金融業界を志望している。その中で、お客様にとって身近で重要であるローンサービスを通じて個人や企業を支える貴社に魅力を感じ、私もそこに貢献したいと考えた。 2つ目はチームワークを重視し、挑戦し続ける社風に魅力を感じたためである。所属するサークルでの経験や受験勉強から、メンバー同士で切磋琢磨し成果を上げることにやりがいを感じた。そして、この環境こそ自分の力を最大限発揮できると考えている。入社後は持ち前の意志の強さを発揮し、お客様の課題解決のために挑戦し続けたい。
-
0
-
0
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 4社のうち志望する会社の志望理由をご入力ください。(200字~400字)
-
A. 私は「人や企業の成長を、自分の提案によりサポートする」という軸の下で就職活動を行っています。これは塾講師として、生徒の個性に合わせた学習方法の提案を行い、生徒の成長を実感できる際に強い喜びとやりがいを感じてきた為です。この観点から、貴社は企業の成長に欠かす事の出来ないローンという決済手段を提供し、多様な金融サービスを扱う事からも上記の軸に一致していると考え志望します。この多様な金融サービスを扱う事は=幅広い顧客の要望や潜在的なニーズにも自らの提案次第で対応が出来ると私は捉えており、この意味で企業と共に個人のお客様の成長にも貢献出来ると考えています。また現状、割賦市場は開拓の余地が少ないとされます。しかし、貴社では「デンタルローン」や「運転免許ローン」に代表される独自の取り組みを積極的に推進しており、私の独創力という強みが存分に発揮できる環境であると確信しています。以上から貴社を志望します。
-
0
-
0
総合職
22卒 / 日本大学 / 男性
- Q. 志望する会社の志望理由をご入力ください。(200~400字以内)
-
A. イオンプロダクトファイナンスを志望する。なぜなら貴社がお客様のより豊かな暮らしを最適な金融サービスで実現してきたという点に惹かれたからだ。環境や時代の変化に伴い、人々のライフスタイルは多様化してきている。そこでお客様の多様なニーズにお応えしてさまざまな金融商品を取り扱い、あらゆるライフステージ・ライフスタイルに寄り添ったサービスを提供しているところに魅力を感じた。そこで貴社でお客様のニーズに寄り添ったローン商品の提供やサービスの企画を通して人々の生活をより豊かで快適なものにしたいという思いから、貴社を強く志望する。
-
0
-
0
面接
総合職
22卒 / 日本大学 / 男性
- Q. 志望動機でお客様のニーズに寄り添った新しいローン商品を提供したいとおっしゃっていますが、当社にはどんな新しいローン商品があると感じましたか?
-
A. まず第一に運転免許のローンというのはお客様のニーズに寄り添ったローン商品であると感じました。例えば自動車を購入する際にローンを組むという話はよく耳にしますが、運転免許を取得する際の自動車教習所の代金もローンで支払うことができれば若いうちから運転免許を取得することができるので、世の中の需要に応えた商品だと思いました。また医療関係のローンではデンタル系のローンというのも新しいローン商品の一つではないかと感じました。歯列矯正やセラミックといった歯の治療というと、他の病気と比べて緊急性が低くお金がないからと躊躇しがちであるというイメージを持っています。しかしローンが組めれば治療にアクセスするハードルが下がり、QOLを上げることのできるという、人々のニーズに応えた新しいローン商品であると考えています。
-
0
-
0
総合職
22卒 / 日本大学 / 男性
- Q. 金融業界をメインで受けていますか?
-
A. いえ、わたしはあまり業界を絞っておらず、自分の就職活動の軸に合わせてマッチした企業を業界に拘らずに選考を受けているという状態です。 「あなたの就職活動の軸とはなんですか?」 わたしが就職活動の軸として最も重視しているのは社会貢献性の高い事業を扱う会社であるかどうかです。ボランティア活動に注力してきた経験から人の役に立てることにやりがいを感じ、就職後も人々の生活を根底から支えるような仕事がしたいと考えております。そこで御社がローン商品を提供することで、例えば古いマンションもリフォームして住もうという認識が広まり日本の空き家問題の解決に貢献したり、車や運転免許のローンによって自動車を運転できる人が増えて地方でも生活が可能になり地域活性化に繋がるなど、社会的意義の大きな事業をされているところに魅力を感じました。
-
0
-
0
総合職
20卒 / 獨協大学 / 男性
- Q. イオンクレジットに入り何をしたいか
-
A. キャッシュレス決済の普及に携わりたいと思います。私は大学でキャッシュレスを調査しました。その際にクレジットカードは利便性に欠ける、その部分を補うのは電子マネーであると考えました。クレジットカードは後払いであること、使用場所がブランドによって左右されます。一方電子マネーは少額決済に長けており、普段の買い物に最適であるためです。カードと電子マネー決済の基盤を固めている貴社では日本全域をカバーできると考えます。そのため次に視野に入るのは国外、アジア地域です。アジア地域でも場所によりキャッシュレス文化は異なります。カード決済でなくQR決済や生体決済等です。この文化を知るためにはその場所に住む人々を知る必要があり、そこに貴社の強みが活きると考えられます。買い物という行動を通してキャッシュレス決済の提供を行えるためです。
-
0
-
0
総合職
20卒 / 獨協大学 / 男性
- Q. イオン銀行のインストアブランチへ来たことがあるか、小売りのイオンとのイメージの違いはどう感じた?
-
A. イオンに立ち寄った際に入口付近にイオン銀行のコーナーがあったのを覚えています。その際にはイオン銀行のことを意識していなかったのですが入口から近い点、また館内とは違い絨毯が敷いてあったり、客の椅子が見づらくなっていること。その一方で行員のいるスペースは見やすいことが一目でわかりました。また商品のキャンペーン呼びかけのためにインストアブランチの前で行員が立っていたのを覚えています。帰り際に通った際、行員の方が高齢者の方にATMの操作を教えていた場面を目撃しました。フロアの一角に洒落た空間を演出しているという面では小売りのイオンと大きく違うと感じましたが、客に親切に接するという点では変わらないと感じました。
-
0
-
0
オリコプロダクトファイナンスの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
オリコプロダクトファイナンスに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全8文字)
オリコプロダクトファイナンスの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
オリコプロダクトファイナンスの 選考対策
- 体験記・ES一覧
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
- 本選考対策
- 企業研究
- インターン
- 口コミ・評価
- 就活速報
オリコプロダクトファイナンスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社オリコプロダクトファイナンス |
|---|---|
| フリガナ | オリコプロダクトファイナンス |
| 設立日 | 1959年4月 |
| 資本金 | 99億1000万円 |
| 従業員数 | 653人 |
| 売上高 | 133億6300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 横山 嘉徳 |
| 本社所在地 | 〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3丁目4番地 |
| 電話番号 | 03-6701-0602 |
| URL | https://www.orico-pf.co.jp/ |