
24卒 冬インターン
業界・会社説明が最初に行われ、その後グループワークに移る。医療や介護とはいっても現場で働くだけでなく、リーダーを目指していく仕事という説明があり、会社への理解が深まった。
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株式会社ソラスト
株式会社ソラストのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ソラストのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ゲーム形式の課題解決型グループワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ソラストのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,816件のサービス業界の企業の平均に比べて36.6%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて22.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

業界・会社説明が最初に行われ、その後グループワークに移る。医療や介護とはいっても現場で働くだけでなく、リーダーを目指していく仕事という説明があり、会社への理解が深まった。
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初めに、医療事務受託業務についての説明会が行われ、業務理解を深めました。その後、グループワークを行い、発表を行いました。答え合わせのと解説をいただき、終了です。
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丁寧な会社説明→インターンのワークであるサーカス団のシフトを決めるゲームについて、ルールの説明→そのルールや状況に沿うように、数人で話し合ってシフトを組んでいく。
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企業や業務の説明があって、グループに分けられて自己紹介をして、クイズ大会をしました。出されたクイズに対して、グループで考えてチャットで送るみたいな形だったと思います。
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前半は、会社説明が中心であり、事業説明、仕事紹介がある。それからワークに関する説明を社員の方から聞き、ワークに入る。ワークはサーカス団を例に複数人の団員からいかにスケジュールを組み、生産性を上げるかを考える。その後に社員の方に向けて発表を行い、フィードバックをもらった。最後には質問時間があり終了となる。
続きを読む参加していた人事がとても優しく、学生も話しやすい人が多かったので、入社後どのような人たちと働けるかとうイメージが湧いた。働く上で人間関係はとても重要になると思うので、その点で良いイメージを持つことができて良かった。グループワークも珍しく楽しい内容で、飽きずに参加できた。
続きを読む「良い人が多い」「優しい人が多い」という曖昧な理由を強みとしないところに惹かれました。なぜ優しい人が多いかきちんとご説明いただけたり、なぜ人に優しいと断言出来るのか、制度を挙げてお話頂いたので、根拠に基づいた行動が求められる誠実な企業であると感じたからです。
続きを読む先述したことと重なるが、実際にどのような業務を行うのかについて、先輩社員の体験談や一日の流れなどを通して理解することができたのが、大きかった。また、会社の文化や、福利厚生も良かった。さらに、人事の社員さんが非常に人あたりの良い人で、働きやすそうだと思った。
続きを読むこの企業オリジナルの取り組みで、ICTの導入をしていることを知り、介護記録を電子化していたり、ショートステイの予約管理システムも電子化しているとのことで、働く効率が上がっていることを知ることができたため、すごいと感じたからです。また、介護のイメージがよくなったからです。
続きを読むインターン参加者は早期選考に進むことができるため、有利になると思った。また、グループワークなどで良い印象を残すことができれば、顔を覚えてもらうこともできると思う。
続きを読む参加を決めた時点で業界・業種は決まっておらず、業界研究の一環として参加した。医療や介護の業界に興味はあったが、関連する学部の人でないと関わることができないと感じていた。その中でたまたまソラストのインターンを見つけ、知識や経験がなくても参加できるという説明があったため、参加のハードルが下がり、魅力に感じた。
続きを読む医療や介護の業界やとにかくきつくて大変というイメージがあったが、インターンに参加して会社についての説明や一日のスケジュールについて知ったことでそのイメージが少し変わった。大変なことには変わりがないと思うが、残業を減らすような取り組みも行っているし、環境を良くしていく工夫をしているのだと感じ、マイナスイメージが減った。
続きを読むエンタメ業界や金融業界を志望していました。エンタメ業界はやりたいことを叶えられるからですが、狭き門であると感じたので、身近な人が多く働いている金融業界も同時に見ていました。どちらにしても、給料や待遇面を重視し、その上で公平な評価をして貰える風土があるかどうかを調べ、自分の中の基準をクリアするような企業を志望していました。
続きを読む人に優しい企業であるというイメージは変わりませんでした。一方で、業界から、古い価値観やアナログなものが残っているようなイメージがありましたが、実際は現場のIT化を進め、働く人にとっても利用顧客にとっても良い環境を実現することに務めている、フレキシブルさもあるというイメージに変化しました。その後の就職活動への影響は特にありません。
続きを読む参加前は、教育、福祉、介護、人材業界を中心に、幅広く見ていた。とはいえ、特に希望があって絞っていたというよりは、スカウトサイトやメールなどで通知をもらった企業にインターンや説明会の申し込みをしていた段階であった。そのような状況で、インターンに参加し、初めてこの企業にいってみたいと思えたのがこの会社だった。
続きを読む介護業界ということで、あまり接点がなくイメージも無かったが、人と接する仕事ということで人あたりのよい社員さんが多いと聞いて、魅力的に感じた。実際、出てこられた社員さんや人事の方は、大変優しく、温かい人だった。また、介護業界の構造を知り、その中で待遇改善を図っているという企業の姿勢に大変魅力を感じた。
続きを読む参加前には、介護業界、リラクゼーション業界、教育業界、ブライダル業界で迷っていました。この業界を見ていた理由としては、人のサポートのできる仕事であること、一人一人と向き合える仕事であること、自分も周りも大事にできる環境にあることというのに当てはまっている業界を探していて、当てはまっていると感じたからです。
続きを読む介護というものはすごく大変で、働かないほうが良いのかもしれないと思っていましたが、大変ではあるけれど、ICTの導入により、楽になっていっているとも感じたため、介護もありかなと思いました。ですが、自分のやりたいことを考えた時、教育のほうがあっているのかもしれないと思ったため、本選考は受けないことにしました。
続きを読むもし今後同じグループワークを行う人がいたらネタバレになってしまうので最も重要な内容は避けて書きます。私はこのワークを通して、直感的に正解だと感じたことでも、全体を見渡して視野を狭めずに取り組むことがこの仕事において大切なのではないかと感じました。
続きを読む業務の体験ではなく、ゲーム感覚で楽しく取り組むことができたので、現場に近い人へのヒアリングが大切であるということをすんなり受け入れられました。現場の環境をより良いものにするためにこの企業がこだわっている事を、体験を持って学ぶことが出来たので良かったです。
続きを読む会社説明の部分で、会社説明会よりも詳しく説明してもらえていたので、志望動機や面接の際に大変役立った。また、介護か医療かのコース選択の際にも、インターンの時に伺った社員の体験談が役に立った。ワークの方では、グループディスカッションの練習にはなったし、楽しめるワークだった。
続きを読む全く知らない、他府県の初対面の人たちとの短時間でのコミュニケーションを取る能力が鍛えられたかなと思います。また、介護の知識は全くない状態だったのですが、クイズ大会という楽しいことを通じて、介護について知ることができたため、参加してよかったです。
続きを読む大変だったこと、苦労したことはほとんどない。ゲーム形式で取り組みやすく、グループの人たちも暖かい雰囲気があったので難しくなかった。ただ、グループで意見が分かれた際に最終的には一つに決めてプレゼンする必要があったので、そのすり合わせがスムーズにいくように気を付けた。
続きを読むグループワークで、正解に辿り着くことに苦労しました。ヒアリング先を間違えると、真相にはたどり着けない作りであったので、手に入れた数少ない有益な情報から推理し、正解を見つけ出すことに頭を使いました。ルールや前提は難しくないので、他に苦労したことはありません。
続きを読む特に苦労したことはなかった。ただ、パターンを作って繰り返すというやり方を使わずに一つ一つパズルのようにくみ上げていくと、かなり時間がかかり大変だと思う。実際、そのようにやって時間切れになっていたチームもあった。また、ルールの共有がチーム内でできていないチームは、規定通りに作ることができず苦労したと思う。
続きを読む全く知らない、他府県の初対面の人たちと一緒にクイズ大会に参加しないといけないため、コミュニケーションをとることが最初は大変だったかなと思います。ですが、ラッキーなことに、気さくな学生の方が多く、すぐに打ち解けることができてよかったと思っています。
続きを読むグループワークのあと簡単なプレゼンがあり、それぞれのグループに対して一言ずつ、最後に全チームまとめての評価をしてくれた。一応正解の選択肢がある課題ではあるが、間違っていてもそこまでのプロセスを褒めてくれる。
続きを読む参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
地方大学一名。参加学生は自分以外1人しかいなかったため、企業がどういう学歴の学生を取っているかはわからない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
参加している学生の方と交流する機会はありましたが、学歴は分かりません。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
地方/首都圏、上位/中堅などは問わず参加していた。福祉に関することを学んでいる人ばかりではない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
学歴を明かす時間が無かったので、分かりませんでした。どんな学歴の方でもご参加できます。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
学歴を言う時間はなかったので不明。自己紹介で介護関係の学部にいると言っていた人がいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 株式会社ソラスト |
|---|---|
| フリガナ | ソラスト |
| 設立日 | 1968年10月 |
| 資本金 | 6億3000万円 |
| 従業員数 | 31,982人 ※2023年3月末 |
| 売上高 | 1310億円 ※2023年3月期/連結 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤河 芳一 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番3号 |
| 平均年齢 | 43.2歳 |
| 平均給与 | 607万円 |
| 電話番号 | 03-3450-2610 |
| URL | https://www.solasto.co.jp/ |
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