
24卒 本選考ES
総合企画コース(事務系総合職)
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Q.
志望動機
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A.
私は、人々が豊かで有意義な生活を送るためにサポートしたいと考えている。私は幼少期から飛行機に乗る機会が多く、空港が非日常的でわくわくさせる存在だと感じていた。そこで、エアライン業界に憧れを持ち、人々がより豊かな旅を体験できるようなサービスを企画・運営したいと考えるようになった。その中でも貴社は全社員がワンチームとなって「安心・安全・快適・身近」な空の旅を提供している姿に魅力を感じたため、志望する。入社後は、私の強みである「協働力」と「粘り強さ」を活かし、お客様の声を反映させた空港サービスの企画・運営を通して、地上から人々がより快適に旅を楽しめるように支えていきたい。 続きを読む
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Q.
事務系の志望動機
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A.
事務系スタッフとしてジョブローテーションを通じて様々な業務に関わり、お客様が、快適に旅ができるよう地上から支えていきたい。 特に、責任感ある仕事に携わることでお客様や貨物の安全を守り、航空業界において重要な役割を果たしていきたいため運航管理をはじめとしたオペレーション部門での業務に関わりたい。この部門の、当たり前に思われている空の安全を守り、維持していく点に魅力を感じた。課題解決のため、様々な部門の協力を仰ぐ旗振り役となるところでもあると考えるため、私の強みである「協働力」が最も生きる業務だと考える。 続きを読む
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Q.
スカイマークに不足しているものはなんですか
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A.
国際線の運航が不足している点だと考える。国内では比較的路線が充実しているものの、国際線の運航は不足していると言える。今後の少子高齢化による人口減少はますます加速していく。そのため、国内線の市場規模は縮小していくだろう。国際線に進出することで、市場の拡大が期待でき、長期的にみると貴社の発展に繋がると考える。 また、知名度も不足していると考えられる。他の大手航空会社に比べてブランドの知名度が低い状態にあると感じる。ブランドの知名度を向上させるためにも、よりサービスを充実させたり、マスメディアへの露出を増やしたりなど、積極的なマーケティング戦略が必要だと考えられる。 続きを読む
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Q.
スカイマークで成し遂げたいこと
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A.
日本で1番お客様に身近に思ってもらえる航空会社にしたい。そのためにはまず、現在は国内に集中している路線を海外にも伸ばし、ネットワークを拡充させる必要があると考える。そうすることで、国内外問わず多くの人々に関わることができる。また、貴社は全国各地にネットワークを有しているため、地方創造にも貢献できると考える。地域に根ざした会社になり、地域の方々と一緒になって活性化に関わることで、より多くのファンを作ることができると考える。貴社が、お客様に1番身近な航空会社になること。その過程に仕事を通して関わることが私の夢である。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、OO部において、自身の経験をチームに還元したいという思いからメンター制度を導入し、後輩の試合出場数の増加に貢献したことだ。私が大学3年次、技術的な問題で、後輩が試合に出場する機会が少なく、モチベーションの低下が見受けられた。そのため後輩へのヒアリングを実施し、「部の練習をしても上達しない」という課題がわかった。自身の補欠経験を振り返り、チームとして技術向上のプロセスの不明確と同時に、学年間の部員でコミュニケーション不足に原因があると仮説を立てた。自身の経験をチームに還元したいという思いから、メンター制度を導入し、個人にスポットを当てた練習と学年間のコミュニケーションの活性化を行なった。その結果、部員間で互いに高め合う雰囲気が生まれ、後輩全員の試合出場を果した。 続きを読む