合同会社デロイトトーマツグループのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
合同会社デロイトトーマツグループのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。合同会社デロイトトーマツグループのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
合同会社デロイトトーマツグループの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
-
2026年9月15日 インターンESを通過した学生の就活速報
-
2026年9月11日 インターンESを通過した学生の就活速報
-
2026年9月2日 インターンESを通過した学生の就活速報
合同会社デロイトトーマツグループの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 3日間
コンサルタント
インターンで学べたことは、案外さばさばしている人が少なく、働きやすいように感じたことである。率直なイメージでは、デロイトは論理的で個人主義の方が多いよう思っていたが、フィードバックの担当の方も優しく、丁寧なフィードバックやコメントを頂けた。志望度としては高まった。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
冬 / 3日間
コンサルタント
他の班員とのコミュニケーション面では、思いの外ワーク慣れしていない控えめな学生が多く、意見を引き出すことに苦労した。また、進捗面では事業計画策定を作業計画の中に盛り込んでおらず、発表の際に深堀されて苦労した。作業計画について、もっと社員の方からフィードバックを頂くべきだった。
-
0
-
0
合同会社デロイトトーマツグループの インターン参加後の就職への影響
参加前
志望業界は総合コンサルティングファームやSIerを志望していた。理由としては、ITに携わること、企業経営の改善に貢献できること、多様性を尊重する環境で働けることなどであった。その中でも志望企業はアクセンチュアやPwC, EY、アビーム、NTTデータなどであった。どれも就活の軸に加え、働きやすい職場だと感じていたから。
参加後
企業に対しては、思いの外働きやすい環境であると、少なくともインターンに参加した段階では感じた。業務としては、具体的にどの程度の量のナレッジから情報収集し、どうクライアントに説明するのかについて、大変だと感じた。社員は冷淡なイメージから丁寧な指導を受けられるイメージに変わった。その後の就職活動に大きく影響は与えなかったが、デロイトの志望度は少し上がった。
-
0
-
0
参加前
IT・鉄道・コンサルを中心に、それ以外でも案内が来て気になったところは業界関係なく調べたりインターンに参加したりしていた。IT・鉄道・コンサル自体も特に理由があるというよりここならわりと興味があるかな?という程度のもので、まだ特に3業界に絞っているわけではない。ITはSIerはあまり興味ないかなと感じ始め、そうなるとITコンサルと呼ばれているものも怪しいのではないかと感じたあたり。
参加後
よくわからないビジネスコンサルよりは、何かしらスキルを持ちながらコンサルをできるのはいいなと思った。コンサルに限らず自分でスキルを持ってそれを活かす働き方がしたいなと強く感じた。とはいえそのスキルを何にするか?何が向いているのか?はまだよくわからないままなので、これから考えていけたらいいかなと思った。
-
0
-
0
参加前
インターンシップ参加前にはデータ分析を活かしたコンサルティングをしたいと考え、外資系コンサルティングファームのテクノロジー部門を志望していた。そのひとつとしてデロイトトーマツ合同会社の中の1部門であるデロイトアナリティクスに興味を持った。一方でデータ分析の手法のひとつとして近年成長産業であるAI分野にも興味を持っていた。
参加後
このインターンシップ参加後、志望業界は大きく変わらなかった。むしろこの業界への志望度が増した。なぜなら実際のワークを通して仕事自体には自分の適性を感じたからである。その後の就職活動では他の外資系コンサルティングファームのテクノロジー部門のインターンシップや選考に参加した。その際デロイトアナリティクスのインターン参加経験はプラスに働くことが多かったため参加してよかったと思っている。
-
0
-
0
合同会社デロイトトーマツグループの インターンの選考フロー
データがありません
合同会社デロイトトーマツグループの インターンの選考対策
インターンES
ベンチャーサポート
留学先のデンマークで女性移民を対象にIT教育を行う教室の運営に従事し、言語の違いによるコミュニケーションの困難さを、共通の興味分野を通じて交流するという方法で乗り越えたことです。 幅広い価値観に触れたいという思いから、留学先でボランティア自ら探して挑戦しました。従事した移民向けIT教室では、教室の授業時間中に移民の方の子供を預かる部屋があり、3歳から12歳まで14名のお世話を担当しました。しかし、言語の違いで子供とコミュニケーションがとれず母親たちを不安にさせてしまいました。そこで、情報工学の知見を生かしながらIITに親しみを持つことのできる遊びを考案し導入しました。 その結果、言語の壁を超えた信頼を築くことができ、最終アンケートでは母親から5段階中4.8の評価をいただいたことができました。困難に衝突した際は、多角的に考え、自分の得意分野からアプローチを試みる重要性を学びました。
-
0
-
0
コンサルタント職
私は、顧客が抱える課題を、多様なニーズに寄り添って解決する業務が、自分の性格に適すると考えている。レベルは全く異なるが、個人塾での生徒集客を通じてそう感じた。生徒、保護者の多様なニーズに、その塾だけが提供できる価値を的確に結び付けた。私がこれを楽しみながら取り組めたのは、気配りや人の世話を好む性格のためだ。言うまでもなく、コンサルティング業務とはスケールが全く異なる。強固なグローバルネットワークや最先端のテクノロジーを有する貴社のインターンシップに参加し、その難しさを肌で感じ成長に繋げたい。
-
0
-
0
コンサルタント職
ITコンサルタントの業務を経験したいからである。私は、将来IT技術を用いて社会課題の解決やDX推進をしたいと考えている。これはインターン先でプログラミングによりDX化を推進した経験に基づく。この経験により、IT技術で企業の業務や課題を改善し、感謝されることに達成感や喜びを感じ、ITコンサルタントに興味を持った。その中でも貴社は最先端のテクノロジーとグローバルネットワーク力を活かしたDXの事例が多くあり、貴社インターンシップに参加することで、自身に不足する知識、スキルを養いたい。
-
0
-
0
インターン面接
冬 / 3日間
コンサルタント
前提として、就職希望ランキングで現在デロイトさんは5位程度、上位にはマッキンゼーさんなどの戦略コンサルタントファーム、アクセンチュアさんなどの成長しているファームがあると想定しました。また、方針としてはハード面・ソフト面の2つに分けて考え、ハード面ではコンサル力、ソフト面では社内の雰囲気などを想定しました。現状分析の段階では、コンサル力=案件の種類(上流工程の方が人気が上がる)、多様な職種を受け入れられる(デジタル・マーケティング・クリエイティブなど)、周りの人のレベル(論理的な方が多い、端的に言えば採用大学のレベルが高い、知識レベルや仕事力が高いこと)がランキングに影響を与えると考えました。
-
0
-
0
冬 / 3日間
コンサルタント
私はリーダーとして臨んだ課題解決型授業に力を入れました。交換留学に向け異文化適応力向上のため、4人の留学生と鳴子温泉への集客を目指す課題解決型授業に臨みました。文化的背景の違いから意思疎通に苦労しました。しかし、自由に意見を言い合えるルールを提案し、議論の活性化に成功しました。班員は自国の観光地や地域創生の視点を教えてくれたため、コト消費のコンセプトで一つにまとめ上げ、最高評価を獲得しました。アイデアを掛け合わせて質が洗練されると学び、他者尊重の姿勢が身に着きました。この姿勢を大切に、貴社のインターンで優れた成果を挙げたいです。 以降、深堀 意思疎通での苦労とありますが、具体的に、どのようなことが困難でしたか? ー○○国の生徒が非常に自己主張が激しく、その生徒を巻き込んでチームのゴールに向かうことが非常に困難でした。
-
0
-
0
合同会社デロイトトーマツグループの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
合同会社デロイトトーマツグループの 選考対策
合同会社デロイトトーマツグループの 会社情報
| 会社名 | 合同会社デロイトトーマツグループ |
|---|---|
| フリガナ | デロイトトーマツグループ |
| 設立日 | 2014年4月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 2,417人 |
| 代表者 | 木村研一 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号丸の内二重橋ビルディング |
| 電話番号 | 03-6860-3300 |
| URL | https://www.deloitte.com/jp/ja/about/group/deloitte-tohmatsu-group-japan.html |