
23卒 インターンES
コンサルタント職
-
Q.
Q. インターン志望動機を教えてください(250字)
-
A.
ITコンサルタントの業務を経験したいからである。私は、将来IT技術を用いて社会課題の解決やDX推進をしたいと考えている。これはインターン先でプログラミングによりDX化を推進した経験に基づく。この経験により、IT技術で企業の業務や課題を改善し、感謝されることに達成感や喜びを感じ、ITコンサルタントに興味を持った。その中でも貴社は最先端のテクノロジーとグローバルネットワーク力を活かしたDXの事例が多くあり、貴社インターンシップに参加することで、自身に不足する知識、スキルを養いたい。 続きを読む
-
Q.
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください(250字)
-
A.
iOSアプリ開発のディレクターとして、自社サービスをリリースさせたことである。プロジェクトでは2点の課題があった。1点目は情報共有不足によるタスクの重複、2点目は全体像、タスクが不明確でスケジュールが遅延していたことである。そこで、課題に対して(1)情報共有の仕組化(2)WBSの作成という2つの施策を行なった。(1)では、ガントチャートでのタスク管理と、毎日の朝会で情報共有をしタスクの重複を防止した。(2)では、WBSを作成し、全体像とタスクを可視化した。結果、自社サービスを予定通り4ヶ月でリリースできた。 続きを読む
-
Q.
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください(250字)
-
A.
長所は努力し、結果を出せる力である。大学ではバスケットボールを使うパフォーマンスサークルに所属しており、50人いる中で1年生でセンターに立つことを目標にした。目標に対し、(1)毎日3時間の自主練習(2)先輩に辛口のアドバイスを仰ぐことを実践し、センターで踊ることができた。 短所は完璧主義なことである。インターン先で仕様書を作成した際、全てを完璧にして提出した。だが、認識の違いがあり、仕様書が書き直しになり、期限に遅れた。最近では、完璧にするのでなく、まず求められる水準にすることを意識している。 続きを読む
-
Q.
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか?
-
A.
iOSアプリをリリースしたことである。当初、エラーが大量に発生して、プログラミングに苦手意識がつき、挫折しそうになった。だが、「自分が始めたことは最後までやり切る」と考え、2点のことを実践した。1点目は毎日5時間以上プログラミングに費やすことである。多くの時間を割くことで苦手意識を払拭した。2点目はエラー原因をGoogleで調べ尽くしたことである。結果としてiOSアプリをリリースすることができ、「課題を調べ上げ解決する力」と「物事を最後までやり遂げる力」を学んだ。 続きを読む