2024卒の先輩がLing総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社Lingのレポート
公開日:2023年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインで行い、2次面接は対面でしたが、当日は検温等の対策がありました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
zoomで行った。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
その場での即興性や一生懸命さが重要であると感じた。「現時点での提案力を確認するだけ」ということだったので、完璧ではなくても、たくさん話してみることが大事だと思う。
面接の雰囲気
こちらの話にもしっかりと反応してくださり、とても話しやすい雰囲気でした。また会社への志望度の高さというよりも、人物重視の面接に感じました。
面接後のフィードバック
基本的には問題ないと言われ、笑顔を意識すると良いと伝えられた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと。
私が最も力を入れて取り組んだことはゼミ活動です。その中でも特に〇〇においては、対面授業が少ないことから研究が進まないという課題がありました。この課題を解決するために、私は〇〇を行い、〇〇を提案しました。また、〇〇を共有しました。その結果、チームの生産性が上がり、全員が満足のいく内容で発表を終えることができました。この経験から、作業効率を上げるためには〇〇すること、〇〇を行うことが、チームプレイにおいて重要であると学びました。
ボールペンを私に売ってください。
まず初めにこちらから質問をいくつか行ったうえで、ボールペンの提案を行った。例えば、相手が普段どのような場面でボールペンを使っているのかということであったり、その際に困っていることや欲しい機能などについて質問を行った。ボールペンには「どんな付加価値をつけてもいい」と言われていたので、質問の回答を踏まえたうえで、相手の求めている機能や価格などを設定し、提案した。現時点での提案力をみるだけと伝えられたので、完璧にできるかどうかということはあまり見られていないように感じた。
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Lingの 会社情報
| 会社名 | 株式会社Ling |
|---|---|
| フリガナ | リング |
| 設立日 | 2012年3月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 51人 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 三浦優司 |
| 本社所在地 | 〒162-0065 東京都新宿区住吉町1番16号ISEビル5階 |
| URL | https://www.lingcorp.co.jp/ |
