2024卒の先輩が中国労働金庫総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中国労働金庫のレポート
公開日:2023年9月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 食協
- 独立行政法人国立病院機構
- 入社予定
-
- 東京海上日動パートナーズ中国四国
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は一次と二次はオンラインで最終は対面でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- 自宅
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事2人
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
自宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
しっかりと企業研究をした事が今回の通過につながった事だと考えます。会社の事について聞かれる事が多かったのでインターンシップに参加して聞いた事などもメモをしていて良かったと感じました。
面接の雰囲気
初めは少し固い雰囲気だと感じましたが、趣味の話などの簡単な話から話題を振ってくださったので緊張する事なく始められました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
金融業界を志望した理由
私が金融業界を志望した理由は、コロナによって働く事ができなくなった、お金に困っているという人のニュースをたくさん見たからです。やはり、生きていく中でお金というものをとても大切なものであり、その人の人生を左右するものでもあります。その中で金融業界というのは、お金を扱う仕事であり、働く人たちがお金に困ったという相談にも対応することができる仕事だと思っています。私もそのような人たちをお金という面で支えたいと思い、金融業界を志望しました。
中国労働金庫の扱っている商品やサービスで気になったものを教えてください。
私が御金庫の中で特に気になったサービスや商品は、勤労者生活支援特別融資制度です。
これは、働く方がコロナによる経営状況の悪化であったり、災害によって収入が減ってしまったりなど、働く方がお金に困った際に低負担、低金利で融資をする事ができるサービスです。これは御金庫ならではの商品だと思っていて、働く方の幸せや豊かさを第一に考えているという御金庫ならではの思いから実現することのできる支援制度だと私は思います。
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中国労働金庫の 会社情報
| 会社名 | 中国労働金庫 |
|---|---|
| フリガナ | チュウゴク |
| 設立日 | 2003年10月 |
| 従業員数 | 737人 |
| 売上高 | 181億502万6000円 |
| 代表者 | 戸守学 |
| 本社所在地 | 〒732-0827 広島県広島市南区稲荷町1番14号 |
| URL | https://www.chugoku.rokin.or.jp/ |
