- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【新聞記者の舞台へ】【23卒】北國新聞社の夏インターン体験記(文系/記者職)No.32072(非公開/女性)(2023/1/26公開)
株式会社北國新聞社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 北國新聞社のレポート
公開日:2023年1月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 記者職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともと北國新聞は実家で取っており、よく家族や自分が読んでいたため、身近なっ企業に感じていた。就職活動をするにあたって、就職活動の軸が地元北陸への貢献であることに気付き、様々な情報を地域住民の方に届けることが出来る新聞社に興味を持った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
情報を伝えることが出来る機関は新聞社以外にもたくさんあり、近年はインターネットの普及が進んでいるため、新聞の需要は減っている中でなぜ新聞社に興味を持ったのかを伝えた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
地元に根付いた活動を多数行ってるため、調べて話した。就職活動の軸が地元への貢献だということも書いた。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年05月 上旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 北國新聞社会館
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 院生の方が1人、大学1年生が1人いました。その他は大学3年生でした。地元の大学の方もいましたし、都市の大学の方もいました。
- 参加学生の特徴
- やはり文系の学生が多い印象を受けた。映像や写真に興味を持っている学生もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
業務内容や企業についての基本的な説明、若手社員の方との座談会、実際に新聞記事を作る
インターンの具体的な流れ・手順
一日目は説明や見学中心に知識を頭に入れているイメージだった。二日目は実際に新聞記事を作りその添削といった実践的な内容だった。
このインターンで学べた業務内容
新聞がどのように作られているのか、新聞記者がどのようなスケジュールでどのようなことを行っているのか、新聞記事の書き方
テーマ・課題
新聞社についての理解
1日目にやったこと
北國新聞社の概要、記者が何をしているのかなどの基本的な内容を説明をしてくれた。その後編集長からのお話を聞き、記者として大切なことは何か教えていただいた。見学では新聞社の歴史を見学した。
2日目にやったこと
若手の社員の方4人との座談会を行った。記者として印象深かった出来事や苦しかったことなどを聞くことが出来た。その後新聞記事を実際に書いた。その後自分が書いた記事を企業の方に添削していただいた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
若手社員の方との座談会があり、1人1,2回は質問することが出来た。新聞記者としての堅い質問から私生活に対する軽い質問まで様々な質問があった。雑談も多く、社員の方と年齢も近かったのでとても話しやすかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
新聞記事の書き方がこれまで書いてきたレポートや作文などとは全く違っていたため、書くことが難しかった。特にどのように書き始めればよいか分からず、書き始めでとても時間がかかってしまった。新聞記事を書いたことが全く無かったのに、お話を聞いて限られた時間に一人で新聞記事を完成させなければならなかったのでプレッシャーに感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
自分が書いた新聞記事と他の学生が書いた新聞記事を交換して読んだ。同じ話を聞いても書いてあることや文の書き方なども全く違っていて面白いと思った。
インターンシップで学んだこと
新聞記事を限られた時間で書き上げることにはとても苦労したが、実際に新聞記者として働いている方たちはもっと早いスピードで書き上げていると学び、新聞記者の方々は本当に素晴らしい仕事をしているのだなと思った。慣れればもっと早く書き上げることが出来ると言われたが、自分には到底出来る気がしなかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
昔から新聞が家にあったため、よく読んでいたイメージだったが、どうしてもメインの文や何があったかなどの文しか読んでおらず、新聞記事の構成などのことは全く気にしていなかった。そのため、もっと注意深く読んでおけば良かった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
確かに時間にも追われ、ミスも許されない大変で責任感が伴う仕事だと思ったが、それ以上に新聞記事を書くことが楽しかった。今回は一人で書かなければならなかったが、仲間と協力して新聞を完成させることはとても充実感があり、楽しいだろうと思った。さらに、自分の就職活動の軸でもある地元への貢献にもなるため、働いている自分を想像することが出来た。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
新聞記事を書くことは、文字を書いたり構成を考えたりしなければならない。さらに写真の技術も求められるため、自分には少し厳しいのではないかと考えた。周りには写真や映像関係の学部から来ていた学生や院生の方もいたため、余計専門的な知識の必要性を感じさせられた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
新聞がどのように作られているのか、その中の新聞記事がどのように書かれているのかを学ぶことができ、ほぼ毎日家に届く新聞一部を作ることがどれだけ大変なのかを理解すると同時に、自分もその一員となり、正しく、役に立つ情報を届けることによって、地元に貢献したいと考えたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加者も多く、夏と秋の二回開催だったし、内容も基本的なものが多かったため、選考に有利にはならないと感じた。また、インターンシップ後に特別な連絡も特になかったため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後に、自分が書いた新聞記事を実際の新聞のように加工した物にしてくださった。自分が書いた記事が本当に新聞になったようで嬉しかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大学3年の夏だったこともあり、まだ志望企業や志望業界についてはあまり決めていなかったが、ぼんやりとだが金融業界に行きたいと考えていた。私の就職活動の軸が地元への貢献であり、経済を循環させることができる金融業界、特に銀行のようなたくさんの企業や人と関わり経済を循環させることができるところには魅力を感じていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
新聞社で働いている人たちは堅く冷たいイメージだったが、実際に会ってみると全くそんなことはなく、どの方も明るく話しやすい印象に変化した。新聞記事の書き方についてや座談会で質問した際にもすべて丁寧に答えて下さったのでとても嬉しかった。新聞記事を書くことはそれほど難しくはないと思っていたが、締め切りもあり、書くこともとても難しいのだと学んだ。
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A.
インターンに参加した理由は、記者という仕事の厳しさややりがいを現場で体感し、自分に適性があるのかを確かめたかったから。
数ある新聞社の中で毎日新聞を選んだのは、人々の生活に寄り添った記事に力を入れている点に共感したため。続きを読む(全111文字)
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A.
実際に企業に出向いて取材を行い執筆までのフローを体験することができるのは、他の企業でもなかなか体験できない珍しい実践だと思ったから。
また、このインターンに参加することで早期選考の機会をいただけるという情報を先輩から聞き、就活を有利に進めるためにも参加したいと思った。続きを読む(全135文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 新聞業界への関心が大きな理由だ。マイナビやGoogleで新聞社について調べる中で見つけた。一般紙や総合誌が落ち目になっていく中で、業界紙は比較的堅調に推移していると聞き、入社しても長く働けるのではないかと考えた。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. このインターンに興味を持ったきっかけは新聞業界に興味があったからだ。参加した理由は大手新聞社に限定せず、地方の新聞社の行身にも興味があったからだ。選んだ基準は純粋に通ったからと、予定が空いていたからだ続きを読む(全101文字)
北國新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社北國新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ホッコクシンブンシャ |
| 設立日 | 1893年8月 |
| 資本金 | 4億9800万円 |
| 従業員数 | 550人 |
| 売上高 | 191億8900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 砂塚隆広 |
| 本社所在地 | 〒920-0919 石川県金沢市南町2番1号 |
| 電話番号 | 076-263-2111 |
| URL | https://www.hokkoku.co.jp/ |
