株式会社読売新聞大阪本社のインターン体験記

業界:
新聞業
本社:
大阪府
従業員数:
1千人以上2千人未満
URL:
http://osaka.yomiuri.co.jp/

2017卒 読売新聞大阪本社のレポート

年度
  • 2017卒
時期
  • 2016年03月
コース
  • 編集部門コース
期間
  • 5日
参加先
  • 一般社団法人徳島新聞社
  • 株式会社読売新聞大阪本社
  • 株式会社朝日新聞社
  • 株式会社ローソン
大学
  • 立命館大学

インターンシップ参加前

インターンシップに参加した理由

大学のゼミの教授が読売新聞のOBだったこと、業界最大手であること、大阪本社...

インターンシップを受ける為に準備したこと、合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを受ける為の準備の具体的な内容を教えて下さい。

読売新聞を購読し、気になった記事はスクラップして保存し、自分なりの考えをメ...

選考フロー

最終面接

最終面接 通過

形式
学生1 面接官2
肩書
不明/20年目位の人事部
時間
20分
通知方法
メール
通知期間
3日以内

面接の雰囲気

人事部の方が面白い方で、緊張はしませんでした。ESに書いたことを深堀りしな...

最終面接次面接で聞かれた質問と回答

記者になってどんな記事が書きたいですか。

過疎化が進む日本の様々な地域、自治体の取り組みを取材し、地域と地域をつなげ...

記者になりたいと思ったきっかけはなんですか。

幼いころから文章を書くのが好きで、マスコミに入りたいと思っていました。大学...

逆質問の時間はありましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップの形式と概要

開催場所
大阪本社
参加人数
10人
参加学生の大学
京都大学、大阪大学、同志社大学、立命館大学、関西学院大学、琉球大学、近畿大学
参加学生の特徴
参加者10人のうち、大学院生が4人もいたことが印象的でした。また、京都大学の学生が多く、学歴である程度選考しているのかなと感じました。
報酬
0円

インターンシップの内容

テーマ・課題

取材の体験をすること

前半にやったこと

記者塾の講師(入社20年目くらい)の方が訪れ、新聞社の歴史や取材の方法など...

後半にやったこと

5人ずつ2グループに分かれ、奈良と京都の総支局で取材体験をした。私は奈良支...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書

取締役、人事部長、各本社の編集局長

優勝チームの特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバック

インターンシップ最終日に、「若者に新聞を読ませるには」というテーマでグルー...

苦しい・大変だと思った瞬間

取材中、取材しようとしたら断られたこと。私は初めての取材だが、あちら側から...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

実際に一般の方から話を聞くということは初めての経験で、なかなか上手くいかな...

参加前に準備しておくべきだったこと

とにかく新聞を読み、ニュースに対して自分なりの考えを持っておくこと。また、...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

業界最大手ということもあり、新入社員の研修がきっちり丁寧に行われているとわ...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップに参加した学生は、その後の筆記試験に合格し1次面接を通過す...

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

インターンシップ後も人事部長から定期的にメールが来て、ESの添削や面接のア...

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

インターンシップに参加するまでは、「なんとなく有名だし業界最大手だし」とい...

このインターンシップへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

新聞記者は華やかな職業に見えるが、実際は泥臭いのだと感じた。奈良で取材をし...