高松建設のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
高松建設のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。高松建設のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
高松建設の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
技術系総合職
会社のオフィスの中を見ることができたことと、会社の仕事内容を少しかいつまんで聞くことができたのがよかった。 学べたこととしては、座談会に参加してくださる技術系社員の方が1年目の方のみで実務的な質問に答えられないことが多く、そのあたりの姿勢でも会社を判断できるなと感じたこと。
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夏 / 1日間
技術系1day仕事体験
良かったこととしては、今後の就職活動に関してアドバイスを頂いたことです。新卒の先輩社員の方がいらっしゃたので、そこで自分の場合はこのようにしていたなど苦労話も少し聞くことができたので、なかなかいい話をしてもらうことができたというのが参加して良かったことです。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
技術系総合職
特に自分から何かを発信するということはなかったが、人事の方が自社の仕事内容についてあまり知識がなかったことが微妙だった。(ビムってなんですか?など) また、参加学生はほぼ意匠設計志望ではなかったのに対し、座談会に参加した社員は全員意匠設計担当者で、学生のことを大切にできていないように感じた。
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夏 / 1日間
技術系1day仕事体験
大変だったことは、ずっと現場見学だったので、疲れが来たことです。それ以外は特になく、全体的に楽しい現場見学でした。なので、応募して損はないものだと思います。また、コロナ禍であったのでかなり三密などに関して気をつけていたという印象があります。
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印象的なフィードバック
夏 / 1日間
技術系総合職
インターンシップと銘打ちつつ、内情は、ほぼ「質疑応答タイムのある会社説明会」というようなものであったため、どの学生に対しても、フィードバック等は特に存在しなかった。
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夏 / 1日間
技術系1day仕事体験
現場見学ではかなり話し込む機会であったのでまるで仲のいい先輩のような関係を感じた瞬間もありました。フィードバックは特になく、今後の就職活動について教えていただきました。
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高松建設の インターン参加後の就職への影響
参加前
建築が好きで、建築系の学科に進んだため、建築業界に進むことを元々考えており、ゼネコンなど、大きな建物を手がける企業に漠然とした興味をもっていたことと、建築を学ぶ上で、構造力学や一般構造など、構造的な部分に一番興味を持ったことがきっかけで、ゼネコンでの構造設計業務に従事したいと考えるようになりました。
参加後
ゼネコンというとどの会社もにたような業務内容なのかと思っていたが、ゼネコンの中でも、得意とする建物の種別や得意とする業務内容があるということを知ることができた。高松コンストラクショングループで分業をおこなっているため、高松建設はマンションを建てることが大変得意で、ビルダーというよりディベロッパーというような印象を受けた。
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参加前
ゼネコンとハウスメーカーについて考えていました。そこの中でどちらかというのはまだまだ決めかねていなかったのですが、施工管理というのは必ずありました。なぜなら、大工さんに対しての憧れというのがあったからです。なので、現場に出たいというのが私の中で最優先にありました。そこからは規模感というのを大事にしていました。
参加後
最初は名前の利いたことのない建設会社でしたが、実際に社員さんにお会いするとその会社の雰囲気というのがよくわかり会社から良くしてもらえているというのが感じましたが、それが自分のしたい事なのかというと少し違うなというのが本音です。なので、実際に肌身で感じてみることが大事だという教訓を得ることができました。
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参加前
インターンシップ参加前の志望企業・業界は、ゼネコンの構造設計職です。私は、幼少期の頃から防災に関心があり、安全で安心な街を造りたいという夢を持っていました。大学、大学院でも建築構造系の研究室に所属し、安全な街作りについて探求をし続けています。その為、私は当社のインターンシップに参加しようと考えました。
参加後
このインターンシップへの参加によって企業・業務に対してのイメージは、向上しました。私自身、会社内の雰囲気や風通しの良さを重要視していたため、この企業のインターンシップで肌で感じた雰囲気にとても惹かれました。その後の就職活動の中で、この企業を超える風通しの良さを持った他のゼネコンは、ありませんでした。
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参加前
組織設計事務所に就職することを志望していました。スーパーゼネコンを秋以降に見る上で、いわゆる準ゼネコンがどのような業務を行っており、設計内容がどのように違うのか、会社の規模が異なることで、建設業はどのように違うのか知りたいと思いこのインターンへの参加を決めました。実際参加してみると、規模が小さく、アットホームな印象をより一層受けた。
参加後
当初ゼネコンはどこも同じように設計をしているように思っていたが、実際には高松建設では会社を成長させていくためにはどうすべきかを考えて動いているように思い、その点がスーパーゼネコンとは異なると感じた。意匠においては、スーパーゼネコンでは大まかなプランと収まりを決め、細かな部品やインテリアレベルでは外注することが多いが、高松建設の規模だと細かな点まで実施設計で一貫してコーディネートできる点は魅力に見えた。
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高松建設の インターンの選考フロー
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高松建設の インターンの選考対策
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高松建設の 選考対策
高松建設の 会社情報
| 会社名 | 高松建設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タカマツケンセツ |
| 設立日 | 1917年10月 |
| 資本金 | 50億円 |
| 従業員数 | 1,168人 ※3903名(グループ会社含む) |
| 売上高 | 544億円 |
| 代表者 | 西出雅弘 |
| 本社所在地 | 〒532-0025 大阪府大阪市淀川区新北野1丁目2番3号 |
| 電話番号 | 06-6307-8101 |
| URL | https://www.takamatsu-const.co.jp/ |