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【信用組合の魅力を探る】【22卒】長野県信用組合の冬インターン体験記(文系/総合職)No.14925(高崎経済大学/女性)(2021/5/24公開)
長野県信用組合のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 長野県信用組合のレポート
公開日:2021年5月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年12月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
地元である長野県内の金融機関を中心に見ていたため、その一つである長野県信用組合に興味を持った。そして県内の合同説明会に参加したときに、ブースにて話を聞き、より理解を深めたいと思いインターンシップに参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターシップは先着のため、特に工夫したことはない。インターンシップの中に座談会も含まれているため、職員に聞きたいことをあらかじめ考えておくことが大切。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考がなかったため特に重視したことはないが、予約がすぐに埋まってしまうため、定期的にチェックしておくことが大切。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年12月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- WEB
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 大学名については話さなかったので、正確には分からなかったが、長野県内の大学もしくは長野県出身者がほとんどだと思う。
- 参加学生の特徴
- 金融機関に興味を持って参加している人が多かった。その中でも、長野県内に絞って見ている人が多いと感じた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
決算書から長野県信用組合の特徴を話し合うグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
業界研究、企業説明、グループワーク、座談会の順に行った。
このインターンで学べた業務内容
長野県信用組合ならではの特徴や強み、県内金融機関と比較したときの違いなど
テーマ・課題
企業説明、長野県信用組合の決算を読み解く、座談会。
1日目にやったこと
始めに金融業界について理解を深め、その後企業説明を行った。業務内容について詳しく説明してくれた。その後グループワークを行い、さらに企業の理解を深めることが出来た。最後に座談会の時間が設けられていた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
営業部、融資部、人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方が中心となって話を進めてくれた。話に詰まった時はアドバイスなどもしてくれ、非常にやりやすかった。座談会でもざっくばらんに話してくれたので、企業に対する理解を深めることが出来た。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったことは、決算書を今まで詳しく見たことがなかったので、読み解くことに苦労した。その中でも学生一人ひとりで意見を出し合い、うまくまとめることが出来たので良かったのではないかと思う。時間も短かったため、短い時間の中でも多くの意見をしっかりとまとめることに苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークの時間しか学生と関わる機会はなかったが、控えめな学生が多かったように感じた。その中でアピールしていくことで、良い印象が与えられるのではないかと思う。
インターンシップで学んだこと
合同説明会にも参加したが、インターンシップではそこからさらに詳しい情報まで話して下さり、この企業で働きたいという思いが強くなった。このご時世なので、社員の方と話せる機会はなかなかないと思うので、オンラインでも参加しておくことに価値はあると思った。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップの前に資料が送られてくるので、パンフレットなどに軽く目を通しておくだけで、説明を聞いた時の理解度に差が出るのではないかと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
新卒の社員の方との座談会で、入組後の流れだったり、一日の流れ、また業務をどのようにこなしておくかを細かく聞くことができ、入組後の自分を想像することが出来た。
仕事をする中で感じるやりがいを聞いた際には、様々な業務を通じて、先輩方のようなやりがいを感じたいと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加学生を見たときに、控えめな学生が多かったと感じた。本選考で、自分の入組したいという気持ちを堂々と話すことが出来れば内定は出るのではないかと思った。またインターンシップに参加することで、他の学生より多くの知識を身につけられる点も内定に繋がると思った理由である。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
私には、お客様と深く密着することで支えていきたいという軸があり、この軸は協同組織による金融機関である長野県信用組合で実現することが出来るのではないかと思った。これからの金融機関の在り方として、金融仲介機能だけでなく、情報仲介機能にも力を入れている点も魅力に感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加することで、早期選考で受けることが出来る。また、インターンシップにてあった職員の方と面接を行ったので、インターンシップでいい印象を残せば、職員の方も覚えてくれると思うから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者は、早期選考の案内が来た。またインターンシップ参加者限定で専願コースもあった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界を主に見ていて、その中でも保険や証券、金融機関を幅広く見ていた。しかし参加後自分には幅広い提案をすることのできる、銀行・信用金庫・信用組合などの金融機関が合ってるのではないかと感じた。また、その中でも地元の金融機関に今後絞って選考を進めていきたいと思った。特に地域密着やお客様第一のサービスを提供できる企業に行きたいと感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融機関という事でお堅いイメージがあったが、実際にインターンシップに参加してみると、どの職員の方も気さくな方ばかりでとてもいい印象を抱いた。また長野県信用組合は多くのお客様目線のサービスを提供していて、安心してお取引いただける環境が整っている点に魅力を感じた。業務時間もメリハリがついていると感じ、ワークライフバランスが整っている環境だと思った。
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長野県信用組合の 会社情報
| 会社名 | 長野県信用組合 |
|---|---|
| フリガナ | ナガノケン |
| 設立日 | 1954年11月 |
| 従業員数 | 714人 |
| 売上高 | 280億5400万円 |
| 代表者 | 黒岩清 |
| 本社所在地 | 〒381-0000 長野県長野市新田町1103番地1 |
| URL | https://www.naganokenshin.jp/ |
