- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 非IT企業で社内外のサービスのデジタル化に力を入れている会社という条件で見た時にマッチしたから。特に自社内でテックリードやPMを立ててチームとしてアジャイル/スクラム開発を回すスタイルが他社にはない魅力だったから。続きを読む(全107文字)
【新聞業界の未来を担う】【24卒】中日新聞社の冬インターン体験記(文系/ビジネスコース)No.43698(非公開/非公開)(2023/9/5公開)
株式会社中日新聞社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒 中日新聞社のレポート
公開日:2023年9月5日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 中旬
- コース
-
- ビジネスコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
マスコミ・メディア業界に興味があったため、新聞社のインターンシップを探していた。中日新聞社に代表されるようなブロック紙以外にも規模の大きい全国紙の同業他社も受けていた。
なお、記者職ではなくビジネス職である。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
普段から新聞はもちろん、テレビ番組でのニュースやソーシャルメディアでのニュース・報道には常に眼を通すようにしていた。それが直接的に選考に役に立つことはないのかもしれないが、必ず自分の強みになる時が来る。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
中日新聞社のインターンシップの選考は、同業他社と違って面接が存在せず、エントリーシートの出来具合のみで判断される。そのため、いかにレベルの高いエントリーシートを作成できるかに全てがかかっていると思う。。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
本インターンへの志望動機をご記入ください。
学生生活で力を入れていたこと。
関心のある時事問題と自身の考え
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
面接がなく、エントリーシートのみのため、わかりやすく簡潔に書くこと。
ES対策で行ったこと
就活生としての基本的なエントリーシート対策の他に、新聞社の選考ということで普段から新聞にはよく目を通すようにしていた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- トップレベルの大学のひともわずかにいるが、ほとんどはマーチ〜日東駒専レベルのような印象。
- 参加学生の特徴
- 中日新聞の本拠地である東海圏になにかしらの縁がある学生が多い。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
説明会と新聞に関する軽めのグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
短時間の個人ワークを行ったのちに4名程度のグループワークに移っていく。
このインターンで学べた業務内容
新聞社の社会における社会的意義や新聞の現状
テーマ・課題
説明会と軽めのグループワーク
1日目にやったこと
まずは中日新聞社全体に関わる会社説明会のようなセミナー、その後販売管理職の人がいる部屋に行き、説明会。そして販売に関する個人ワークを行ったのち、各グループワークに進む。
2日目にやったこと
1日目に引き続き、会社説明会のような内容が続く。午後は、ビジネスパートナーであるとある大手広告代理店に全員で歩いていき、広告代理店の社員の人からなぜか代理店についてのセミナーを受けることになった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワーク中はグループ内に常に社員の方がいるというわけではないが、同じ部屋内には居て、見ているので気を付ける。
説明会中は気さくに学生に話をふったりしてくれるので学生側もやりやすく感じていたと思う。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
特に大変だったという記憶はない。他社に比べ全てのワークが軽かったことが主な理由である。
強いて挙げるとするならば、積極的な参加学生が多くなく、静かな雰囲気で終始すすんでいたことである。面接がないから仕方のないことかもしれないが、ある程度のコミュニケーション力は欲しい。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
15名程度の少人数かつグループワークもあったので数多くコミュニケーションをとる機会があった。
インターンシップで学んだこと
新聞社は部署によって別会社ともいえるくらい部署によって行う業務が様々である。くわえて社員の雰囲気も180度異なると言っても過言ではない。ビジネス職の全ての部署の社員と話をできるので、そんなことを体感するのにはうってつけのインターンシップであると思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
とくに必要なスキルはないが、日頃から新聞はもちろんテレビやソーシャルメディアに興味を持っていることは大切である。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
東京本社での対面開催インターンシップであったことに加え、複数名の社員と反すことができたので社内の雰囲気や日々の勤務スケジュール等はなんとなくではあるが、イメージすることができるようになった。ワンデーではなく、2日間の開催であったことも良かったと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したことで、なんとなくの学生のレベル感がわかった。内定が出るというのは過言ではあるが、全国紙各社と比べれば難易度は劇的に下がると思う。しっかりとさらに企業研究、面接対策等を積んでいけば手の届くラインであると考えている。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は、新聞社の業務が自分が思っていた以上に幅広く、素直に「面白そう!」と思えるようになったからだ。たしかに斜陽産業ではあるが、それ以上にやっている業務は進化しているし、社員も生き生きと働いていたと思う。良い雰囲気でした!。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考があること。
それ以外にも、インターンシップに参加することでホームページや説明会では知ることのできないような情報を入手することができるようになるので、有利になる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップでの優秀者は後日東京本社での選考に呼ばれ、実質的な早期選考に参加することになるはずである。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
新聞業界はよく見ていた。中日新聞社のような地方ブロック紙のほかには、読売新聞社東京本社や朝日新聞社・日本経済新聞社のビジネス職などである。新聞社の業務が記者以外は意外と知られていないが、説明会などを聞くとどの職も魅力的にうつったから。また、信頼性の高いメディアとしての社会貢献性の高さも強く魅力に感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
新聞社というと昔から存在している企業であり、どことなく良くも悪くも古い企業というイメージを持っていたが、そうでもなかった。全く違うとは言わないが、進化させるべきところはしっかり対応できているし、社内の雰囲気もそこまで暗いものではないと思う。明るすぎず、暗すぎずちょうど良いくらいの会社ではないかと思う。
同じ人が書いた他のインターン体験記
株式会社中日新聞社のインターン体験記
- 2027卒 株式会社中日新聞社 ビジネスコースのインターン体験記(2026/07/02公開)
- 2026卒 株式会社中日新聞社 記者コースのインターン体験記(2026/01/13公開)
- 2026卒 株式会社中日新聞社 記者コースのインターン体験記(2025/09/11公開)
- 2026卒 株式会社中日新聞社 記者コースのインターン体験記(2025/04/21公開)
- 2026卒 株式会社中日新聞社 記者コースのインターン体験記(2025/03/11公開)
- 2025卒 株式会社中日新聞社 記者コースのインターン体験記(2025/02/03公開)
- 2025卒 株式会社中日新聞社 記者コースのインターン体験記(2024/07/22公開)
- 2025卒 株式会社中日新聞社 ビジネスコースのインターン体験記(2024/07/03公開)
- 2024卒 株式会社中日新聞社 ビジネスコースのインターン体験記(2023/09/13公開)
- 2024卒 株式会社中日新聞社 ビジネスコースのインターン体験記(2023/06/28公開)
広告・マスコミ (新聞)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学主催の説明会やマイナビでの企業説明会でお話を聞き、仕事内容に興味を持ったためです。元々、広告会社や新聞社に興味があり、地元でもいちばん大きな新聞社ということで、一度行ってみようと思い今回参加しました。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 普段から読売新聞を購読しており、日々の紙面に触れる中で報道の質の高さや紙面構成のこだわりを肌で感じていた。そのため就職活動を始める以前から読売新聞社には強い関心を持っており、インターンシップへの参加は自然な流れだった。続きを読む(全109文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 新聞社を受験するにあたり、5大紙の一つである名の知れた全国紙であるため、受けておこうと考えたから。そもそも新聞業界は会社数(特に全国紙)が多くないため、機会があるのであれば一つでも多く見ておきたいという思いがあった。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
私が物心ついた時から読んでいた新聞であり、自分の生活に溶け込んでいたものだった。
新聞記者になりたいという夢を追うためインターンに応募した。
実際に取材に行き記事を執筆、記者による校正を受けられるという内容にそそられて参加を希望した。続きを読む(全119文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 記者職に元々興味があったが、企業研究をするうちに広告を作るビジネス職を目指すようになった。新聞社の収入はビジネス局が作っているということで、お金を稼ぐ仕事とも言われており営業に近い感覚。広告代理店を目指していたので興味本位で応募した。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 地方新聞社の記者を志望しており、記者の仕事を実際に体験できるインターンに興味があった。地元に近い会社に就職したいという思いもあり、実家から近く、規模の大きい地方新聞社であること、インターン参加のための選考がなかったといった理由により気軽な気持ちで参加を決めた。続きを読む(全130文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
インターンに参加した理由は、記者という仕事の厳しさややりがいを現場で体感し、自分に適性があるのかを確かめたかったから。
数ある新聞社の中で毎日新聞を選んだのは、人々の生活に寄り添った記事に力を入れている点に共感したため。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学で学んだ知識を活かすという軸で就職活動を進める中で、日本農業新聞の存在を知りました。就活サイトで記者職向けのインターンシップが開催されることを知り、応募しました。プログラム内容には模擬取材体験などが含まれており、貴重な経験ができると感じたため参加を決めました。続きを読む(全132文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 周囲が就活を始めている中でインターン参加の経験がなく不安だったため、居住地から近くの企業で、1日で完結するインターンだったことから参加した。ゼミの先輩がテレビ局で働いていて話をよく聞いており、メディア関係の仕事に興味があったのもきっかけの一つ。続きを読む(全122文字)
中日新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社中日新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウニチシンブンシャ |
| 設立日 | 1942年9月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 2,566人 |
| 売上高 | 990億7979万4000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大島宇一郎 |
| 本社所在地 | 〒460-0001 愛知県名古屋市中区三の丸1丁目6番1号 |
| 電話番号 | 052-201-8811 |
| URL | https://www.chunichi.co.jp/ |
