
23卒 本選考ES
総合職(ゼネラルリーダーコース)
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Q.
ゼミ・研究室に所属している方は専攻内容のテーマをご記入ください。 ※所属していない方は、選択予定科目や最も関心のある専攻科目をご記入ください。 (50文字程度)
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A.
(1)国際経済学における様々な理論の習得、(2)「電力自由化」の問題点と政策提言についての論文作成。 続きを読む
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Q.
【理系の方】 研究内容について取り組み状況をご記入ください。 研究室に未配属の方は、予定についてご記入ください。 【文系の方】 学生時代に最も熱心に取り組んだ学業(ゼミ、研究、授業、資格取得、留学など)について、 その取り組み内容や取り組みから学んだことが分かるようにご記入ください。 (300文字程度)
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A.
ゼミに所属し、主に2つの取り組みをした。 1つ目は社会問題を中心に扱う中で、国際経済学の理論を学習することである。最近学んだ事例は「NAFTAは社会厚生にどういう影響を与えたか」という社会問題だ。ゼミではその問題に対して経済学の面から結論を考えた。 2つ目は論文発表会に向けての論文作成だ。私は「電力自由化と電気料金の変化」というテーマを設定し、電力自由化に関する問題点、そしてその改善策について考察した。その際3人グループの中で役割分担をしながら、4ヶ月間ミーティングを重ね、最後発表に取り組んだ。 これらの経験において、「なぜそうなるのか」の背景を突き詰める粘り強さを身につけることができた。 続きを読む
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Q.
学生時代に熱心に取り組んだことの中で、最も困難だったことの内容と、 それをどのように乗り越えたかご記入ください。 (400文字程度)
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A.
私は大学の〇〇部の副主将として、ボトムアップ体制の醸成に尽力した。 その中で困難だったことは、主体性向上を目的として部員に意見を求めたが、なかなか意見がでなかったことだ。 そこで私は意見を言いやすくするために、部員一人一人と「本音を言える関係」の構築をする必要があると考えた。 そのために、練習内外両面の対話を積極的に行った。具体的には練習の際にアドバイスを積極的に行ったり、練習外でご飯に行った時に「最近の練習メニュー正直どう思う?」と部活外だからこそ話せる本音を聞き出そうとした。その中でも、私が特に心がけていたこととして、「練習中に部員"全員"とコミュニケーションを取る」ことが挙げられる。これは部員に「自分のことを気にかけてくれている」という印象を持ってもらい、信頼関係を構築することを目的とした。 この結果、部員が自ら練習の改善点を言うようになり、主体性が見られるようになった。 続きを読む
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Q.
ご自身のどのような強みを活かして、東邦ガスでどのように活躍したいかご記入ください。 (400文字程度)
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A.
二つある。 一つ目は「一人一人に寄り添う」という強みを活かし、お客様のベストパートナーといえる営業マンになることだ。これは大学時代に部活動で一人一人に寄り添う中で意見を出しやすい環境をつくったり、塾講師として生徒に寄り添ってベストパートナーになろうとしてきた中で培われた。貴社の強みとして顧客との距離の近さ、信頼感があげられる。そんな貴社だからこそ、私の「寄り添う」という強みを活かしてお客様のベストパートナーとなる営業マンを目指したい。 二つ目は「挑戦する東邦ガス」をつくること、そしてその中で必要になってくる様々な関係者との信頼関係構築と調整をすることだ。そのために、様々なことに挑戦してきた「挑戦心」と、部活動で発揮した「他者との調整能力」を活かしたい。規制が厳しくなっているガス業界では他方面との利害調整の必要が高まっていたり、新しいことに挑戦することが求められている。そのような貴社だからこそ私が強みを活かしてやりがいを感じられる仕事ができると考えている。 続きを読む