
23卒 本選考ES
総合職 事務系統
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Q.
学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容について記入してください。(150字)
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A.
国際経済に関する社会問題について、経済学の視点から是非を考えた。 その他には、11月に他大学との研究発表会があったため、それに向けて3人グループで4ヶ月間準備をし、発表に取り組んだ。「電力自由化と電気料金の変化」というテーマを設定し、そのテーマに関する問題点、そして改善策について考察を行った。 続きを読む
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Q.
当社への志望理由を記入してください。(250字)
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A.
2つある。1つ目は貴社しかできない「日本の大動脈を支えること」と「移動時間短縮による生活・都市の変革」に共に挑戦したいからだ。多くのお客様のベストパートナーになりたいという私の想いを、貴社だからこそできる変革で実現したい。2つ目は使命感の強い社員の方と、チーム一丸となって価値最大化を図れると考えたからだ。部活動の経験から、熱量の高い仲間と一丸となる環境で成果を最大化できると感じていた。その中で、貴社の社員の方から強い使命感とチームを大切にする姿勢を感じ、自分もそこで力を発揮したいと考えた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことなど、自由に自己PRしてください。(550字)
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A.
〇〇部の副主将として、ボトムアップ体制の醸成に尽力した。30人が所属する同部活は〇〇優勝という目標を掲げるも、前大会で○校中○位となった。私はその原因が個々の課題意識のなさにあると考え、部員一人一人の主体性を向上させるべきだと感じた。そのため主体性向上を目的として部員に意見を求めたのだが、なかなかでなかった。そこで私は意見を言いやすくするために、部員一人一人と「本音を言える関係」を構築する必要があると考えた。そのために、練習内外での対話を積極的に行った。特に練習内では「練習中に部員"全員"とコミュニケーションを取る」ことを決めた。それによって(1)「気にかけてくれている」と思ってもらい、信頼を得ること、(2)コミュニケーションの活発化によってアドバイスをしあう風習を醸成することの2点を目指した。 さらには部員から集めた意見をもとに、客観的に見て技術向上に必要な練習メニューの作成を行なった。これは主将・副主将の目線だけではなく、部員全員から見て必要だと感じる練習を行うことを目的とした。 この結果、部員が自ら練習の改善点を言ったり、部員同士のアドバイスが増えたりと、主体性が見られるようになった。この経験から、真摯に一人一人の意見に耳を傾け個々の力を引き出す大切さを学んだ。 続きを読む