- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 正直Hondaについてあまり詳しく知らなかったが、家庭に製品があったこと、そして世界に誇れる自動車メーカーであることから興味が湧いていた。また自身の大学からHondaに就職する人が多かったため、どれほど魅力的な企業なのか確かめたかった。続きを読む(全118文字)
【鉄道技術の魅力を体感】【23卒】日本車輌製造の夏インターン体験記(理系/技術系総合職)No.28951(名古屋工業大学大学院/男性)(2022/7/26公開)
日本車輌製造株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 日本車輌製造のレポート
公開日:2022年7月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 下旬
- コース
-
- 技術系総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
電車や自動車などの輸送機器に興味を持っていたのが一番のきっかけ。大学での企業説明会で話を聞いた際に、日本の大動脈である新幹線の製造ノウハウを持っており、製造両数も日本一であることを知り、非常に魅力を感じた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンシップには選考がないため、工夫したことは特にない。参加前には企業の採用ページで企業研究を行った。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 豊川製作所
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 東海地方の大学の人が多かった。院生と学部生の割合は1:1ぐらい。
- 参加学生の特徴
- 機械工学を専攻している人が多かった。電車好きの人も多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
車両の開発体験ワーク、製作所見学
インターンの具体的な流れ・手順
グループごとに車両の床下機器の配置について考える。その後グループごとに発表。
このインターンで学べた業務内容
新幹線車両の床下機器配置について。
テーマ・課題
インフラストラクチャー創造企業について学ぶ
1日目にやったこと
インターンシップは午後からスタート。最初に車両の開発体験のグループワークを行い、その後豊川製作所内を見学する。見学後は社員の方との座談会の時間が設けられている。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事担当者
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
豊川製作所内の見学の際に社員の方が丁寧に施設について説明してくださった。製作所内の見学の後の座談会では鉄道車両本部の様々なグループの社員さんに話を聞く機会があった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークで鉄道オタクらしき人がほかの人の意見を全く聞かず、一人で仕切って進めていたので、その人のペースに合わせるのに苦労した。製作所の見学はヘルメットを着けて長時間行われるのでかなりハードだった。製作所内は作業での騒音でかなりうるさいので少し耳が痛くなった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
同じグループの人とは関わる機会があったが、他のグループの人とは関わる機会はほとんどなかった。
インターンシップで学んだこと
鉄道車両の開発に関する大まかな流れを学ぶことができた。座談会を通じて、鉄道車両の開発に携わっている社員の方から様々なことを聞き出すことができた。製作所内の見学はなかなかできるものではないので、鉄道好きからしたらかなり貴重な経験になったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に準備すべきことはないと思う。鉄道に関する知識が少しでも身についているとグループワークが有利になるかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加する前、鉄道車両開発はデジタル技術を駆使して行われていると思っていた。しかし、製作所の見学をして、意外とアナログチックに開発されていることを知り、少し残念に思ったから。テレワークメインで働きたいと考えている自分にはこの企業で働いている自分は想像できなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
グループワークを通じて、この企業には機械系と電気系の学生が重宝されていると感じた。自分は機械系を専攻しており、研究では電気回路や制御設計に関することも扱っているため、企業が求めるエンジニアとマッチしているのではないかと考えたから。また、複数人での車両開発で、部活で培ったチームワークを活かせるのではないかと考えたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
上流過程の開発業務をしたいと考えており、開発する車両の種類にもよるが、車両のコンセプト決めや最終的な決定は親会社のJR東海が行うことを知ったから。車両が完成した後の運用や整備に携わることができないと感じ、この企業に対する志望度が上がることはなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
上にも記載したが、このインターンシップに参加した後に社員さんとの個別面談が用意される。その面談は直接選考に関わるわけではないが、選考に関するアドバイスやインターンでは知ることができなかった業務内容まで理解できるので、有利になると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定で、社員の方との1対1の個別相談会が用意された。その相談会で選考に関するアドバイスなどを聞くことができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は愛知県内のメーカーを中心に志望していた。具体的にはトヨタ系のサプライヤーや、マキタやブラザー工業などの大手メーカーを中心にみていた。このインターンシップ参加後はJR東海をはじめとしたインフラ企業や、近畿車両や日立など、他の鉄道車両製造会社についても見てみようという気持ちになった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップ参加前は、1から鉄道車両の開発に携わることができるというイメージを持っていたが、参加後にはそのイメージはなくなった。鉄道関係の会社ということで勝手に硬い雰囲気の社員の方が多いのではというイメージを持っていたが、実際に製作所の現場で働かれている社員の方とお話した際には優しい方が多かった。
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A.
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日本車輌製造の 会社情報
| 会社名 | 日本車輌製造株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンシャリョウセイゾウ |
| 設立日 | 1896年9月 |
| 資本金 | 118億1000万円 |
| 従業員数 | 2,211人 |
| 売上高 | 963億4000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中 守 |
| 本社所在地 | 〒456-0032 愛知県名古屋市熱田区三本松町1番1号 |
| 平均年齢 | 39.6歳 |
| 平均給与 | 670万円 |
| 電話番号 | 052-882-3316 |
| URL | https://www.n-sharyo.co.jp/ |
