
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
自己PR
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A.
目標に向け自ら適切な計画を立て、実行する力があります。組織の資金や資産の管理に関する知識は社会人として重要だと考え、大学3年生の夏に独学で簿記2級を取得しました。サークル活動等と両立するため、通学中等の隙間時間を効率的に活用しました。所属していた軽音サークルではサークル長として配信ライブを企画し、本番までのスケジュールを適切に立て、ライブを成功させました。また、大学受験も独学で挑みました。長期期間により、モチベーションの維持が課題でした。そのため、休憩時間は友人と談笑してリフレッシュしメリハリのある時間の使い方を心がける等、自身のメンタルケアを適切に行いました。その結果、苦手科目であった英語を40点伸ばし、合格しました。入職後も計画的に業務を進め、確実に成果を出し貢献させていただきたいです。 続きを読む
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Q.
企業選択の際に重視している点
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A.
時代に合わせた取り組みを行う組織であることです。サークル長として、コロナ禍により従来の活動が難しくなった軽音サークルで、前例のないSNSライブを行いました。その経験から、時代に対応して変革を行う重要性を学びました。貴法人は新型コロナウイルス感染症流行初期から患者レジストリを立ち上げていたり、2021年には新興・再興感染症データバンク事業を立ち上げていたりと、時代に合わせて新たな取り組みを行われています。また、新型コロナウイルス感染症の流行の程度に合わせた柔軟な病棟運営も行われています。貴法人の時代の変化に柔軟に対応する対応力に惹かれました。社会の潮流を掴んだ変革に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
入職してやりたい仕事と、その理由
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A.
総務課の契約部門で、法人の運営に関わるさまざまな契約事項や固定資産や研究費の財源管理に携わらせていただきたいと考えております。契約部門の業務は、医薬品や医療材料などの購入も行っており、医療現場の土台を支えていると伺いました。私は「医療現場を支える仕事がしたい」という目標をもっており、それに近い業務を行わせていただけると考えました。また、固定資産や研究費の財源管理については、取得した簿記2級の知識を活かし貢献させていただければと考えています。また契約部門は、業務の関係から、他社とかかわる機会も多いのではないかと考えます。そのため、ミスなく確実に業務を行うことが重要であると考えます。自身の計画性とサークルで養った調整力を活かし、様々な職種の方々との調整を行わせていただきたいです。 続きを読む