
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容。(OpenESを使用)
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A.
所属している刑法ゼミでの3年次の課題として〇〇の学生懸賞論文に挑戦し、入賞しました。その際6000字以上の論文を書くことが初めてでしたので、主義が一貫した内容でかつ説得力を持った主張をどのようにして書けばいいのか悩みました。そのなかで下準備の重要性を学びました。実際には初めにテーマに関わっている現状の把握、自分の主張の整理、論文のタームごとの内容を先に細かく決めることを工夫しました。入社後も「下準備を丁寧に行う」という当然のことに真摯に取り組み、顧客に適切なサービスの提供を行いたいです。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私は仕事で求められたことに柔軟に対応する力があります。アルバイト先の個別学習塾で、1人の生徒について週2で2人の講師に担当してほしいという特別な要望がありました。そのような要望は自分ともう1人の講師にとって初めてのことであり、連携方法に悩みました。二人の講師が担当する中で生徒の学習状態に合わせた柔軟な授業内容の変更や苦手範囲などの細かい情報共有をどのように継続的に正確に行うかが一番の問題点でした。そこで私は、別の講師と話し合い、授業後に「その日の授業内容」と「生徒の理解度」などをメモに残すことを提案しました。その結果、講師がお互いに生徒の苦手範囲を詳細に把握して指導を行うことが可能となり、その後生徒は無事第一志望の大学に合格することができました。対応力を生かし、不測の事態にも適切な対策を講じることで会社に貢献したいと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
所属している刑法ゼミでの3年次の課題として、○○の学生懸賞論文に挑戦し、入賞しました。その際6000字以上の論文を書くことが初めてでしたので、主義が一貫した内容でかつ説得力を持った主張をどのようにして書けばいいのか悩みました。そのなかで下準備の重要性を学びました。6月に発表された今年のテーマは「刑事政策について」でした。そこで自分は、情報通信技術の具体例を調べながら、「○〇」について論文を書くことにしました。次に、ニュース記事や政府資料などから現状を分析しました。その後、段落ごとに何を書くべきか、そのためにはどんな資料が必要なのか、といった下準備を行い、期日までに論文を完成させました。入社後も「下準備を丁寧に行う」という当然のことに真摯に取り組み、顧客に適切なサービスの提供を行いたいです。(OpenESを使用) 続きを読む