
23卒 本選考ES
事務職
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Q.
特別区でどのような仕事に挑戦したいか、強みと志望動機も含めて具体的にかけ
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A.
私は特別区の職員として、区民の生活のサポートと地域の活性化に挑戦したいです。区民部にて、窓口で区民の要望を聞き、直接手助けをしたり、区内の産業振興や就労支援に携わったり、人手不足や変化する社会情勢に対応できる地域の育成に貢献していきたいです。 特別区では区民の声や要望を実感しながら働けるというところに魅力を感じており、柔軟性があり臨機応変に対応できる力、という私の強みを活かし、区民一人一人に合った応対を心がけ、特別区の発展に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
やり遂げた経験、その中で最も困難だと感じたこと、どのように乗り越えたか
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A.
スーパーのアルバイトで主体的に行動したことです。私が働いていたスーパーは、コンビニより少し大きい程度の規模で、同じ時間に働いている従業員が自分を含め2人でした。レジ打ちだけでなく、品出しや清掃といった多くのことを限られた時間で行う必要がありました。特にコロナ禍で、来店者数が増えたとき、時間内に終わらせるべき作業を完了するのが困難でした。その際は、自分がレジ打ちをしている間にもう1人のスタッフに他の仕事を終わらせてもらうように役割を分担しました。二人で上手く連携を取り、乗り越えました。 続きを読む
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Q.
目標達成に向けてチームで行った経験において、チームへの貢献につながったあなた独自のアイデアをご自身の役割とともに教えて
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A.
学外のフットサルサークルの運営に携わり、数人のメンバーと協力して運営し、多くの参加者が楽しめるように運営や企画をしました。SNSを利用して幅広く参加者を募集し、大学生だけでなく、高校生や社会人の方にも参加していただきました。参加者が初対面の人が殆ど、ということも多かったので詳細や注意事項についてイベント前にきちんと連絡を取って説明することを心がけていました。フットサルだけでなく、交流の場としても多くの参加者に楽しんでもらう食事会なども開催でき、サークルの運営、成功に貢献することができました。 続きを読む