
24卒 夏インターン
最初は関東化学についてや業務内容、工場の紹介などがあり、後半はグループワークで課題について話し合った。それぞれのグループでどんな意見が出てどんな結論にまとまったか発表し、そのフィードバックを頂いた。
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関東化学株式会社
関東化学株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。関東化学株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | モノづくりの仕事理解ワークショップ / モノづくりの仕事を理解せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生25〜45人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
関東化学のインターンシップは、85.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,510件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて16.4%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

最初は関東化学についてや業務内容、工場の紹介などがあり、後半はグループワークで課題について話し合った。それぞれのグループでどんな意見が出てどんな結論にまとまったか発表し、そのフィードバックを頂いた。
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まず、グループごとに分かれて、自己紹介とみんなの共通点を探すというアイスブレイクがありました。その後全体で会社説明があり、最後にモノづくりについてのワークショップをグループワーク形式で行いました。
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全体的な企業の説明があり、新商品を市場に投入するためにに必要な責任部門、連携部門との流れを考えるGW、情報から最適な生産方式を考えるGWを行いチームで議論を行った。
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学部の講師の人が講義を行ってくれる。まずはグループでディスカッションや自己分析などを行う。次に営業や技術職の人が仕事について説明を行う。最後にまとめを行い、今後の選考の流れを説明。アンケートを書いて解散。
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・試薬業界についての概要の説明、自社の事業説明 ・モノづくり事業全般で大切となる要素(QCDなどの概念)の説明 ・グループワーク「新製品が上市するまでの流れを考える」
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最初に試薬業界についての説明と,企業の説明がありました。その後,自己分析のためのシートを記入してグループ内でその結果について発表しあうというグループワークがありました。
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説明会全体は、就職支援企業の方が進行した形となった。 1グループ5-6人でのグループワークを挟みながら、化学業界と企業の業務の説明、そして自己分析を行った。
続きを読む関東化学についてほとんど未知の状態で参加したが、業務内容について知ることができ、工場が地元に近いというのもあって、志望度は上がった。試薬メーカーは企業の候補にあまり入れていなかったが、これを機に試薬メーカーも就活の選択肢に入れようと思った。
続きを読む志望度が下がった理由は、化学メーカーの事業や業務内容を見て、薬学部として製薬会社を受けた場合の差別化が非常に難しいと思った。また化学を専門的にやっている学生の方が薬学部である自分よりも向いていることが多いと思い全体を通じて志望度が下がってしまった。
続きを読むこれまで試薬メーカーについてあまり知らなかったが、本インターンシップに参加することで、関東化学でどのような製品を扱っているのかについて知ることができ、志望度が上がりました。また、本企業の製品は試薬だけでないということや、世界トップクラスの技術力を持っているということも知ることができ、より志望度が上がりました。
続きを読む今までは品質管理などの技術職や開発職を希望していたが、想像と違う営業職の話を聞き、営業も面白そうだと思い、幅が広がったから。会社について興味を持ち、それぞれどんな仕事があるのか、主にどんな試薬があるのか気になり、関東化学についてもっと知りたいと感じたため。
続きを読むインターンシップ参加まではモノづくりに貢献する仕事がしたいという希望を漠然と持っていた。 個人として試薬メーカーは単純に実験用の試薬を作り、かなり遠回しにモノづくりへ貢献するというイメージを抱いていたが、実際には電子材料部門もあり、より直接的にモノづくりに関わることができる事を知ったために志望度が上がった。
続きを読むインターンで業種理解や企業研究を行うことができたので選考にはいい影響はあると思う。またインターンシップ参加者限定セミナーがあったのでこれに参加すれば優遇などがあったかもしれない。
続きを読むこのインターンシップの参加は本選考には一切関わらないと思う。選考もなく、参加者限定の何かがあるわけでもなかった。本選考に臨むには、自分でしっかりと企業研究をするのが良いと思う。
続きを読む本インターンシップのグループワークは社員さんがずっと見ているという訳ではなかったため、特に何かの選考をしている訳ではないと思いました。また、参加後にも特に優遇されることもなかったため、あくまでモノづくりについての理解を深めるためのインターンシップであったと感じました。
続きを読むインターシップに参加することで早期選考に進めると聞いた。優先的に説明会に参加することができる。早期選考で落ちたとしても違う職種であればエントリーシートすることができるので、有利だと思う。
続きを読むインターンシップ参加者は任意で早期選考に進むことができたため。やはり早期選考は学生一人一人に対して評価に使う時間が長くなることが考えられ、その点で一般でのエントリーより有利になると予想できる。
続きを読む製薬業界や素材(化学)メーカー、化粧品メーカーを中心に見ており、試薬メーカーのインターンシップに参加したことはなかった。しかし、今回のインターンシップに参加したことで試薬業界にも興味が湧き、関東化学をはじめ他の試薬メーカーも見てみようと思った。なくてはならない存在であり、高品質で高効率な生産が求められる大変な仕事ではあるが、かなりやりがいを感じる仕事だと思う。
続きを読む試薬メーカーはひたすら同じものを作るルーティンワークなのかなと思っていたが、意外と考えることが多く、やりがいのある仕事だと思った。また、関東化学にしか作れないものもあるということで、試薬メーカーの中での関東化学の強みを知ることができたため、他の試薬メーカーとの比較も行っていきたいと思う。今回のインターンシップに参加したことで試薬業界についてかなり興味が湧いた。
続きを読む私は大学で化学を学んでいたため、化学の知識を活かせる企業を幅広く志望していました。試薬メーカーは、ただ既存の試薬を作っているだけで技術力等はあまりないようなイメージがあったため、インターンシップに参加するまではあまり志望していませんでした。ですが、幅広い業界を見たいと思い、本インターンシップへ参加しました。
続きを読むインターンシップに参加して、試薬メーカーは試薬を作るだけではないということや、世界トップレベルの技術力があるからこそ試薬を作ることができているということを知りました。これらについて学べたことで試薬メーカーへの志望度も高まったため、その後は試薬メーカーも視野に入れて就職活動を進めていき、実際に選考も受けました。
続きを読むインターンシップ前は志望業界として製薬会社、食品メーカー、調剤薬局、ドラッグストア、化学メーカーを志望していた。薬学部で学んだ内容が活かせると思った業界を志望しており、また研究室で分析機器を用いることから品質管理などに興味を持ち、そのような職種で働ければ業界はどこでもよかった。また一つのことだけでは空きやすい性格なので様々な職種をローテーションできるような会社に行こうと思っていた。
続きを読むインターンシップ後は化学メーカーは薬学部はいかない方がいい、自分には向いていないと考えるようになった。理由としては、2点ある。1点目は他学部のほうが化学メーカーで活躍できるビジョンがあり、薬学系、医療系の強みが何も生かせないと感じた点。2点目は製薬会社や薬剤師ではなく化学メーカーでなければいけない理由がインターンでは考えることができなかったからである。このインターンで私は化学メーカーを受けることをやめた。
続きを読む参加前は化学メーカーや医療系の会社を探していた。化学メーカーでは素材メーカーを志望していた。試薬メーカーは関東化学が初めてうけた業界であった。しかし、試薬は幅広い業界で使われていて、さらに高度な精度が求められる極めて重要なものであると感じ、試薬について興味をもった。他には医療機器メーカーや製薬会社などのメーカーを中心に志望していた。
続きを読む参加後も特に志望業界への変化はなかった。しかし、職種については志望する幅が広がった。品質管理や研究職だけでなく、営業職もやりがいがあり、楽しそうであると感じたからである。今後、企業研究する際には企業研究だけでなく、職種や仕事についても調べてみるようにした。今までは興味のある仕事だけ調べていたが、このインターンシップに参加したことを機にすべての職種について調べるようになった。
続きを読む試薬メーカーのインターンシップに参加するのは初めてだったので、普段扱っている試薬がどのように作られているかや、その品質の高さを知ることができた。また、職種間の業務上の繋がりについても知ることができてとても勉強になった。関東化学にしかない強みも学ぶことができ、業界理解も深めることができた。
続きを読む試薬メーカーというニッチな企業であったため、インターンシップで説明を聞くことで新たに知れることが多くありました。また、映像で研究所の紹介もあったため、企業でどのようにして試薬が作られているのかも知ることができ、この企業で働くイメージをつかむことができました。
続きを読む化学メーカーの生産においてクライアントの考えを読み取りどのような方式でどのくらいの量を創らなければいけないのか、注文の取り方は見込み生産なのか受注生産なのかを考えて商品を生産しなければいけないという姿勢を学ぶことができた。また、工場のラインなど簡単そうに見えるものでもしっかりと理論立てて行われていることを理解できよかったと思う。
続きを読む営業のイメージが変わった。営業はルート営業はメインであり、ノルマがあるのような営業ではなく、イメージとは違う仕事であったが、魅力を感じた。試薬は幅広い業界で取り扱っているので、幅広い知識が必要であるが、数多い試薬の中から何を使ったらいいかわからないお客様に最適な試薬を提案する仕事を知れてよかった。
続きを読む事前にグループワークの資料は配付されていたので軽く予習はしていたが、グループワークの経験が浅かったため時間配分が難しかった。時間が足りなくなって慌てて結論を出したものもあったので、タイムキーパーは必須だと思った。また、グループワークをしたことがなく、発言回数が少ない人もいたため全員しっかりと発言できるようにサポートすることが大変だった。
続きを読むグループワークの経験がほとんどなかったということもあり、積極的に意見を出して議論を進めていくのに苦労しました。途中では意見が割れることも多くあり、その際にどちらの意見に従うか議論していたところ、時間がギリギリになってしまったため、時間配分を考えるのにも苦労しました。
続きを読む最適な生産方式を立案する際にケースABの二種類存在したが時間が少なく、ケースBがないがしろになってしまったことが印象に残っている。また、他班はしっかりと時間内に両ケースとも考えており、自分たちの班の番でしっかりとした意見を言わなければいけないことに苦労した。
続きを読むまずはエントリーシートの提出が苦労した。今まで何回か書いてきたけれど、会社のことを知らないと志望動機が書けないので、会社のことを調べ、エントリーシートを書き、提出するのは時間がかかった。当日は班員をコミュニケーションをとることに苦労した。まじめであったが、会話が続かず、苦労した。
続きを読むグループワークの結果を発表した際に自信がもてるようなフィードバックをしていただき、純粋に嬉しかった。他グループの発表とフィードバックを聞いていても、発表者のどんな点がよかったのか的確に見ているなと感じた。
続きを読むグループワークの最後に全体で発表があり、その際にこういう視点で考えているのがよいというようなフィードバックがありました。ただ、ずっと社員さんがグループワークを見ているわけではなかったので、個人個人へのフィードバックはありませんでした。
続きを読むモノづくりに関してのワークを行った後に、1つの班ごとフィードバックがあった。また、製品情報から生産方式を立案する際にクライアントのこと、今後の動きなどから判別するような考え方も教えていただいたのが印象的だった。
続きを読む個人的にはフィードバックは特になかった。外部の人の講義は学校のキャリアデザインの講義であった。化学メーカーとはなにか、自分は他人からみるとどう思われているのかディスカッションを行った。
続きを読む参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
文系、理系の比率はおよそ半々であったがやや理系学生が多く感じられた。 文系学生は日東駒専以上のレベルの学生が占めており、大学群ごとの偏りは見られなかった。 理系学生は国公立大の学生、特に院生がかなり多く、そのほか関東圏の私立大生が若干名参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
他のグループはわからないが、私のグループでは全員が学部生であった。学校はばらばらであったが、理系学生であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
応募性のため様々な学生が多かったが、理系学生ではあったと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
大学名はお互い明かしていないため、不明でした。専攻は化学か生物専攻の人がほとんどでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 45人
参加学生の大学 :
大学はバラバラ。化学系専攻で院生の人が多かった。みんな普段から試薬を扱っている人たちだと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ


| 会社名 | 関東化学株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カントウカガク |
| 設立日 | 1944年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,062人 |
| 売上高 | 548億4400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 野澤学 |
| 本社所在地 | 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3丁目2番8号 |
| 電話番号 | 03-6214-1050 |
| URL | https://www.kanto.co.jp/ |
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