
24卒 インターンES
総合職
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Q.
アルバイトについて
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A.
○○/○○/○○ (アルバイトの名前、期間等を記入しました。) 続きを読む
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Q.
自己PRをしてください。
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A.
幅広い年齢の子どもと関わってきた点です。その中で、日々子どもの興味や流行を捉えて、遊びや話題を考えることを意識しました。また、子どもの気持ちと保護者の思いが異なることもあるという気付きから、様々な視点から捉えることを意識しています。 続きを読む
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Q.
第一希望のコースの理由を教えてください。
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A.
テレビ離れが進んでいるといわれている現代でも、貴社の教育番組が多くの子どもを惹きつけている理由や番組を作る際の配慮などについて学びたいからです。座談会に参加させていただいた際、教育番組を担当した経験のある人事の方から「子どもの誤認識を防ぐために、キャラクターの首から上だけを描くことはしない」とお聞きしました。動画サイトにはない、貴社の番組だから安心して子どもに見せることができるという保護者からの信頼はこのような配慮から生まれているのだと感じました。人を惹きつける番組制作の工夫だけでなく、信頼される番組を制作されているの方々の思いや配慮についても学びたいと思っています。 さらに、オンラインカレッジで、番組制作に携わる方々の連携・協力は不可欠であると学びました。どのように周りを巻き込んで進められているのかについても学びたいです。 続きを読む
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Q.
いま打ち込んでいることや、熱心に取り組んできたことを述べてください。
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A.
ダンスサークルでの活動に力を入れてきました。アルバイトの掛け持ちや実習などで忙しい時期も、持ち前のスケジュール管理能力を生かして、物事に優先順位をつけて両立させてきました。ダンスは踊ることだけでなく、見ている人を笑顔にできるという点にも魅力を感じています。地域の方を招待する公民館で行う公演では、「あなたの笑顔に元気をもらったよ」などと言っていただきました。ステージ上での自分の笑顔が見ている人にも伝わり、笑顔の輪が広がっていくことにやりがいを感じます。リーダーとして引っ張ってきた曲を、見ている方々に認めてもらえる瞬間は、特に「今後も自分の力で誰かを笑顔にしたい」という気持ちになります。 続きを読む
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Q.
「あなたらしさ」×「NHK だからこそ」実現できること、やってみたいことなど、自由に述べてください。
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A.
子どもを惹きつける番組や子どもをターゲットにしたイベント等の企画を考えたいです。アルバイトや実習で子どもと関わる機会が非常に多かったことから、子どもの興味や関心にも敏感であると感じています。大学では乳幼児教育だけでなく小学校教育についても学んでいるため、幅広い年齢それぞれに合わせたテーマや伝え方を考えていくことができると思います。さらに、ジセダイ勉強会などで入社後も学び続け、専門分野とは異なるジャンルの番組制作や仕事にも挑戦してみたいと思っています。 また、座談会でお聞きした「たとえ視聴率が低くても、誰か一人が必要としているのなら番組を作り続ける」という言葉が非常に印象に残っているため、入社したら視聴者の方の声を大切にして番組制作をしたいと考えています。アンケートをとったり直接インタビューしたりするなど、視聴者の方々の意見を参考にしてより魅力的な番組に成長し続けられるようにしたいです。 続きを読む