イプサのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
イプサのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。イプサのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
イプサの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
美容職
あまり使用したことのなかったイプサの商品に関して詳しく知ることが出来た。値段が高いイメージ、肌に良いイメージが先行していた。しかし、インターンシップを通じて、値段に相応な価値を提供していることや商品へのこだわりについて知ることが出来ました。化粧品業界の現状を知ることも出来、早い段階で業界分析が出来ました。
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冬 / 1日間
美容職
肌の色や顔の目、鼻、口、骨格などの様々なバランスを考慮した具体的なメイク方法や化粧品選びがとてもためになった。シーンや季節に合わせたメイクを学ぶことで、新たなメイクの魅力を感じ、日々の生活に還元される内容を学び、習得出来たのではないかと感じた。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
美容職
他人の顔にメイクをする経験が今までなかったので最初は戸惑った。ペアの人とは良く話をして、仲良くなることが大切であると感じました。社員の方がモデルの方にメイクをしている所が見れたり、質問に答えてもらえる時間があるのはありがたいが、個別のフィードバック等はなかったのが残念でした。
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冬 / 1日間
美容職
メイクアップの担当分けがかなり自由であった為、コミュニケーションが少し困難だった。各自自由に行動する人や、我が強いメンバーが多かった為、全体で協力してなにかを行う、という流れではなかった。社員の方とお話をする機会がなかった為、デスクでの勉強よりだった。
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イプサの インターン参加後の就職への影響
参加前
化粧品業界・食品業界・金融業界を主に見ていた。食品の中では乳製品や清涼飲料、菓子製品など比較的嗜好品を見ていた。金融業界では、生命保険・損害保険・クレジットカードなども見ていた。自分の好きな製品であったり、生活に必ずしも必要ではないがあるとより豊かになるという性質の商品を提供する会社を業界問わずみていた。
参加後
化粧品業界は他社に比べて独特の空気が流れていた。女性の意見が反映されやすいことから、女性社会であるなという風に感じた。そのため志望度は低下した。金融業界は無形商品を扱っているため、文系がモノ作りに携われるなと感じ、より興味を持った。食品業界の志望度はイメージ通りであったため変わらなかった。営業をするのであれば食品が良いなと感じた。
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参加前
アパレル関係や化粧品業界に少し興味を持っていたが、ただ自分が服や化粧が好きだという漠然とした理由だった。特に業界を絞ることはせず、色々な企業や業界、職種を見てから考えようと思っていたため、手広くインターンに参加し、人事の雰囲気や、仕事に対するやりがいを直接体感し、聞くことで、業界と自分へのマッチ度を見極めていった。
参加後
アパレル業界や化粧品業界に漠然としたあこがれを持っていたが、実際に現場の一員として常にやりがいを持ち。一生の仕事に出来ないのではないかという懸念がうまれた。まだまだ成長途中のブランドであり、流行の影響力がとても大きいため、将来この会社がどのようなマーケットになっていくのかが不安になり、化粧品業界の志望度が下がった。
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参加前
私はインターンシップに参加前に、志望していた企業や業界は特になかった。だが、今女性の社会進出が進む中で同じ女性が活躍できる場を見てみたいと思う気持ちが強かったので男女比率が女性のほうが高いような企業を選んでいたように思う。その際比較していたのは、女性の出産後の企業からのフォローや働きやすさの点である。
参加後
女性が働きやすい業界・業種を中心に見てきた私であるが、ビューティアドバイザー職はあまり私には向いていないと感じたためこのインターンシップ参加後は同じ業種のインターンシップの参加は見送った。志望業界は特に決めていなかったが似たような業界・業種は今後う選考に進む必要はないと思った。女性が多く活躍していそうな職場環境かな?という先入観を持っていたが、男性社員も多く活躍している職場であった。
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参加前
衣食住に関わるメーカー、航空業界、金融(損保・生保・銀行・証券)、国際機構など幅広い業界に興味を抱きインターンシップの説明会やインターンシップに参加していました。その中でも自分の興味があること(好きなこと) と成し遂げたい夢や仕事に対するやりがいのどちらに重きを置いて就職活動するかに悩んでおり、前者を優先しようと思い、化粧品業界や食品業界を特に志望していました。
参加後
自分の興味や好きという気持ちと職を結び付けることは難しいように感じました。また化粧品業界に関していうならば、特殊な環境がネックになりうるようにも思いました。「自分の思い描くキャリアプランとマッチできる企業」という新たな軸も持つことができるようになり、なるべく多くの企業説明会に足を運ぶようになりました。
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イプサの インターンの選考フロー
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イプサの インターンの選考対策
インターンES
美容職
お客様一人ひとりの悩みに寄り添った化粧品を提供している企業であるイメージを持っています。私は大学生から化粧を始めましたが、初めは右も左もわからない状態でした。そこで友人や親に化粧の仕方やメーカーなどを教えてもらいました。そういった中で、化粧は身だしなみを整えるだけでなく、コンプレックスを隠してくれるものであることを知りました。私はクマがひどく、長年悩まされてきたのですが、貴社のコンシーラーは自分の肌やクマに合った色を配合することができ、寄り添った化粧品であることを実感しました。また、化粧水も非常に多くの肌悩みに対して様々なものを提供しており、「For youの精神」を感じました。
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総合職
化粧品業界の実態と、貴社の「パイオニア精神」を学ぶため、インターンシップへの参加を希望します。 幼い頃、バレエ発表会の時にだけ、特別に化粧をしてもらいました。役に合わせてメイクが指定されており、メイクを変えるだけで大きく印象が変わることを、子供心に楽しんでいたのを覚えています。青いアイシャドウで挑んだブルーバードの役は、今でも忘れられない思い出です。 日常でメイクをするようになったのは大学生になってから。今でも、服の色や季節、ピアスの色に合わせてメイクを変えることが日常の小さな楽しみです。 歳を重ねるにつれ、肌トラブルにも悩むようになりました。大学で生物学を専攻していることもあり、肌トラブルを起こす要因の複雑さに興味が湧きました。生活リズムや性周期、季節や天気、湿度など、様々なことを考慮しなければなりません。それを「for youの精神」で、個々のお客様に合わせたケアの提案をする貴社の姿勢に、大変感激いたしました。 また、世の中の仕組みや価値観が日々刻々と変わる今日において、時代に合わせた業態変化が不可欠であると考えています。貴社は、根幹にあるぶれない軸を持ち続けながら、時代のニーズに合わせて変化することを恐れない。その姿勢は、化粧品業界に留まらず、全ての企業において必要とされる姿勢であると感じます。 インターンシップに参加することで、その姿勢を少しでも勉強させていただければと考えています。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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イプサの 選考対策
イプサの 会社情報
| 会社名 | 株式会社イプサ |
|---|---|
| フリガナ | イプサ |
| 設立日 | 1986年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 580人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 宮澤雅之 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂7丁目1番16号 |
| 電話番号 | 03-3405-2430 |
| URL | https://www.ipsa.co.jp |