
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
趣味・特技
-
A.
趣味は音楽やラジオを聞くこと。散歩や旅行に行くこと。日向ぼっこやジグソーパズルをすること。また休みの日はアクティブに外に出かける日もあれば、家の中で落ち着いて過ごすこともある。 特技は体を動かすこと、学生時代には男子バスケットボール部に所属していたため、バスケットボールをすること。また人見知りをしない性格のため、誰とでも仲良くできる。ときには冗談を言って周囲の人を楽しませたり、雰囲気を和ませたりすることができる。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私は物事を向上心を持って継続する力があると考えている。この強みをバスケットボール部での活動で発揮した。レギュラーメンバーになるという目標を掲げ、この目標を達成するにあたって、始めはついていくのが精一杯な状態だったため、基礎トレーニングから始めた。トレーニングは地道で辛く厳しいものだったので、面白みを感じず、辞めてしまおうと考えた時もあったが、続けるうちに体力がつき、練習についていけるようになったことでバスケットボールの楽しさも感じられるようになった。試合に出られるようになった後もランニングは継続的に取り組み、更に毎朝6時半に体育館に行って練習に打ち込むことで、仲間以上に努力を重ねた。その結果、レギュラーになって地区のリーグ戦では3位入賞することができた。この経験を通して培った、向上心のある継続力を活かして貴社の手助けができればと考えている。 続きを読む
-
Q.
学生時代の取り組み
-
A.
私は学生時代に学習委員長を務め、校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことができる環境作りに貢献した。私の学校では、朝ギリギリに学校に駆け込む生徒が毎日50人ほどおり、そのような生徒は朝早いうちは頭が働いていないこともあって、1時間目には眠気眼になる生徒が多いという課題があった。そこで、朝早いうちから生徒の頭の切り替えを図ることで、授業に集中して参加して欲しいと考え、月・水・金曜日に朝学習、火・木曜日には生徒、委員側の意見を取り入れ、代替案として朝読書を導入した。その結果、朝ギリギリで学校に来る生徒が毎日15人ほどに減り、1時間目に寝ている生徒の数も減らすことができた。また次の世代にもこの施策を引き継ぐことで、学習委員会の存在意義を果たすことができた。私はこの経験から、課題の解決に向けて周囲の人と協力し、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
私は、保険を通じてお客様の生活の根幹を支えられる仕事がしたいと考え、損害保険業界を志望する。損害保険業界は、お客さまの日常に潜む不安に親身に寄り添うことで安心へと導き、将来への挑戦を支えることができる業界であり、魅力を感じている。中でも貴社は「共存同栄」の考えを原点とし、独自の商品やマーケットを活かすことで更なる事業の発展に努めている。そのような貴社で、安心・安全で快適な新しい社会を創り出したい。 続きを読む
-
Q.
あなたが就職活動において大切にしていることや、企業選びのポイントを教えてください。
-
A.
私は「人々の生活の根幹に携わることができる仕事がしたい」「自分の存在意義を強く実感することができる仕事がしたい」と考え、就職活動を行っている。学生時代に学習委員長を務めた経験から、誰かの役に立つことで、自分の存在意義を強く実感することができる仕事に携わりたいと考えている。人々の生活の根幹を支える仕事であれば、自分がお客様のために動いていることが強く実感できると考えている。 続きを読む
-
Q.
あなたは入社1年後に同じ部署の先輩社員たちから、どのような後輩だと評価されていると思いますか。あなた自身のこれまでの行動を踏まえて想像してください。
-
A.
私は「まだ仕事には慣れておらず困ってしまうことはあるが、素直で明るく良い後輩であり、今後も指導を続けてあげたい」と評価されていると考える。私は物事に取り組む際に、周りの人に意見を聞き、様々な要素を勘案したうえで、時間をかけて考えを練り上げるという行動特性がある。都度確認を行うことで、着実に物事を進めることができるが、その場で素早く状況を把握し、適切な判断を行うことを苦手としている。そのため、慣れないうちは仕事に困ってしまうことが多く、先輩の手を煩わせることがあるかもしれない。その一方で素直で明るく、人懐っこい性格のため、誰とでも仲良くできる。また、ときには冗談を言って周囲の人を楽しませたり、雰囲気を和ませたりすることができる。先輩方と社内社外を問わず多く接点を持つことで、キャリアや今後の見通しを深く考える機会としていきたい。そして先輩方と親睦を深め、その後の仕事に繋げていきたい。 続きを読む