
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業で力を注いだ事
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A.
○○という科目に力を入れました。この科目では韓国での研修を通して、韓国の文化を調査し結果をレポートにまとめました。しかし、他の学生は調査テーマを決めた中、私は決めることが出来ないまま、フィールドワーク当日を迎えました。テーマを決めてレポートを書くために2つの事に取り組みました。1つ目は、団体行動以外の時間でも外に出て韓国の街並みを観察しました。2つ目は、引率の先生や現地の大学生に韓国の文化の話を沢山聞きました。韓国人の特性を知るためにこの2つに取り組みました。その結果、カフェやコーヒーが好きな人が多いことに気づき、「なぜ韓国人はカフェが好きなのか」をテーマにレポートを書くことができました。さらに、先生から「とても興味深いレポートでした」というお褒めの言葉と、AAの評価を頂きました。この経験から、問題に対して自ら行動を起こす力が付きました。貴社に入社いたしましたら、社員の皆様への質問や資格の勉強を積極的にして、いち早くプラチナ介護職になることで、この力を活かします。 続きを読む
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Q.
学生生活で力を注いだ事
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A.
○○という、留学生と遊んだり課題の手伝いをしたりする団体の活動に力を注ぎました。活動の一環で夕食を食べに行くことになったのですが、留学生の食事の好みがバラバラで、どのお店に行くか悩みました。例えば、宗教で肉が食べられない学生や、野菜が苦手な学生、和食に飽きた学生がいました。そこで、大学の近くにあるドリア屋に行くことを提案しました。理由は2つございます。1つ目は、肉や魚、野菜といった様々な具材を楽しむことができるからです。2つ目は、ドリアは日本発祥の洋食で、和食ではない日本の食文化を体験できると考えたからです。その結果、「ドリアを始めて食べたけど美味しかった」「また一緒に行きたい」と、留学生全員が満足してくださいました。この経験から、相手の気持ちを尊重しながら柔軟な発想ができる力が付きました。貴社に入社いたしましたら、お客様のニーズに答えたアクティビティや介護をする際にこの力を発揮します。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は音楽鑑賞です。中森明菜や岩崎宏美など昭和の曲を聞きます。留学生に久保田早紀の異邦人など昭和の曲を勧めました。特技はメイクです。就職活動前に友人にメイクを教えました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
相手の気持ちを汲み取って行動できるホスピタリティが強みです。大学2年生の春休みに参加した旅行会社のインターンシップで、この強みを発揮しました。グループで大学生向けのバリ島スタディツアーを作りました。しかし、「ただ学ぶだけのツアープランでつまらない」とご指摘されました。そこで、グループに事後学習の導入を提案しました。それは、「参加者にツアーを通して学んだことをプレゼンテーションしYoutubeに載せる」という案です。ツアーの振り返りを第三者に伝えることで、学習したことのアウトプットやこれからの生活への活かし方を考えることができるからです。すると、グループから「事後学習を設けるのは盲点だった」、会社の担当者様から「顧客の将来まで考えた良い案だ。YouTubeに載せるのは面白いアイデアだ。」とお褒めの言葉を頂きました。このように相手がどうなりたいかを考えて行動する力があります。貴社に入社いたしましたら、お客様が自分らしく生きがいのある生活を送っていただくために、この力を発揮します。 続きを読む
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Q.
志望理由(業界・会社両方)
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A.
他の業界よりもお客様に密着したサービスが展開できるという点で、介護業界を志望しています。その中でも、お客様の笑顔と幸せの実現に力を注いでいる貴社を志望します。大学2年生からカフェでバイトをしています。最初は業務が難しく、素早く仕事ができる同期と自分を比べて落ち込むことがありました。そこで、丁寧な作業と笑顔での接客をして店舗に貢献することを心がけました。その結果、ご高齢の常連様から「淺見さんはいつもハキハキと話してくれるし、笑顔が素敵だから快適に過ごせるよ」とお褒めの言葉を頂きました。この経験から、お客様がリラックスしていただけるような仕事をしたいと考えました。貴社は、気分や状態に合わせて選べる食事メニューや、「自由と楽しさ」をテーマにしたアクティビティといった、お客様の生活の質が向上する環境が整っています。入社後は、バイトで培った気配りやコミュニケーション能力を活かして、お客様が心からくつろげるホーム作りに貢献します。 続きを読む