MUS情報システムの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
MUS情報システムの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
MUS情報システムの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月15日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月14日 3次面接以降落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月9日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
MUS情報システムの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月〜4月
- WEBテスト
- 2026年3月、6月
- 1次面接
- 2026年5月
- 2次面接
- 2026年4月〜5月
- 3次面接以降
- 2026年4月〜6月
- 内定
- 2026年4月〜5月
MUS情報システムの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,204件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率は高いと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
MUS情報システムの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
MUS情報システムの 本選考対策
志望動機
システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. MUS情報システムを志望する理由を教えてください。
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A. 志望理由は2つあります。 1つ目は「証券を身近にしたい」と考えたからです。私は資産運用をしており、その経験を周囲の人に薦めたが「投資は怖い」と断れてしまいました。この経験から証券を身近にしたいと考えるようになりました。そして「なぜITなのか」という点ですが、ITが生活に欠かせないものになってきているため、ITでより充実したサービスを展開すれば若者にも証券を広めることができ、自分の目標を実現できると考えます。さらに、ITの分野は私の専攻している情報工学の知識を最も活かすことができ、御社でも活躍できると考えます。御社で活躍し、御社に貢献していくことで私の目標である「証券を身近にする」という目標を実現したいと考えるため志望いたします。 2つ目は「社員の雰囲気が自分に合っている」と感じたためです。インターンや面談でお会いした社員さんはどの方も物腰が柔らかい方が多く、話しやすいと感じました。SEという仕事は人とのコミュニケーションが大事になってくる仕事ですので、御社であればコミュニケーションを円滑に取ることができ、プロジェクトを成功に導けると考えたため志望いたします。
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エントリーシート
システムエンジニア
26卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 金融ITのプロフェッショナルを志そうと思った理由、およびMUS情報システムで取り組んでみたい仕事について、500字程度で記入してください。
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システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 金融ITのプロフェッショナルを志そうと思った理由、および当社で取り組んでみたい仕事について、500字程度で記入してください。
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A. 理由は、2つあります。1つ目は、人々の豊かな暮らしを支えたいからです。家庭教師でのアルバイトの経験を通じ、人々のサポートできるIT業界を志望します。その中でも社会貢献度の大きさから金融系SIerを志しています。金融システムは多くの人々の経済活動を支えていることから、社会への貢献性が高いと考えます。2つ目は、私の強みである「物事を多角的に考える力」を貴社のチームで質の高いモノづくりをする業務に必ず活かされ貢献できると考えたからです。入社後は、お客様が安心して利用できる約定システムの構築に取り組みたいです。理由は2つあります。1つ目は、システム障害によりお客様に不安を抱かせることを防止したいからです。投資自体のリスクに加え、システムにも不安があれば、お客様は証券会社を変更することが予想されます。2つ目は、投資の拡大に貢献したいからです。新規顧客の参入を促すために重要なのが信頼です。とりわけ、証券システムの稼働の安定性は信頼を感じるポイントの一つであると考えます。私自身が自負している慎重な性格を活かし、可用性の高いシステムの構築に貢献したいです。
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システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 金融ITのプロフェッショナルを志そうと思った理由、および当社で取り組んでみたい仕事について
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A. 日本の経済成長を根幹から支えるシステムを構築することで、「人々の生活を豊かにしたい」という私の想いを実現できると考えたからである。私は、ゼミで地域活性化イベントの企画・運営に取り組んだ経験がある。そこで、地元の方に「有意義な休日を過ごすことができた。」等の言葉を掛けていただいたことに強いやりがいを感じ、将来は人々の生活を豊かにできる職業に就きたいと思うようになった。また、Webメディアでの長期インターンにおいて、手入力で行っていた作業を自動化する仕事に携わり、目に見える効率化を体感したことでITの面白さを知り、IT業界に興味を持った。これらの経験から、私はITの分野で人々の生活を豊かにできる人材になりたいと考えた。さらに、証券会社に特化することで、より高度で専門的なシステムを構築することができ、人々の生活の不便解消に貢献できるのではないかと考えた。貴社に入社後は、MUFGテラスプロジェクトに携わりたい。Web上でお客様が気軽に相談・情報収集ができるシステムであるため、人々の生活を豊かにすることに直接携われることに魅力を感じた。周囲のニーズを汲み取った折衷案作成ができるという強みを生かし、お客様の立場に立ったきめ細やかな配慮のあるシステム構築に貢献したい。
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面接
システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. SEに求められる能力を3つ挙げてください。
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A. 1つ目は「コミュニケーション能力」です。SEという仕事はチームで動くので、チームの中の調整はもちろん、ユーザ側との調整が必要となってきます。また、ユーザの要望を聞く能力や、ユーザに提案する能力などが求められるのでコミュニケーション能力が最も重要な能力であると考えます。 2つ目は「主体性」です。証券とITという業界は非常に移り変わりの激しい業界ですので、自ら知識を学ぶ必要があると考えます。そのためITや証券の知識を自ら学んでいく主体性が重要だと考えます。 3つ目は「論理的思考力」です。ユーザの要望を聞いて、その実現性を考える時にも必要とされると考えられます。また、障害が起こった際に、どこに原因があるかを特定する際にも論理的に考え、的確な判断をしていく必要があるため、論理的思考力が重要であると考えます。
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システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. なぜ金融SEを志したのですか
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A. 理由は「証券を身近な存在にする」という目標をITを通じて実現したいからです。私は老後のことを考え、資産運用を始めたところ、資産が増えていくことに喜びを感じました。そしてこの経験を周囲の人に伝え、投資を勧めたところ、「投資は怖い」というイメージを持っている人が多いと感じました。そのため、日本ではまだ人々にとって身近ではない証券をもっと身近にしたいという思いがあります。また、私は貴社のインターンシップの中で、証券のプロセスはシステムで支えられていることを知り、貴社の役割の重要性を知りました。そのため、私はITの観点から人々の投資活動を後押ししたいと考え、金融ITのプロフェッショナルを志しました。私は貴社で、「ユーザにとって価値の高いシステム」の開発に携わり、証券を身近な存在にすることに貢献したいです。理由は価値の高いシステムであれば、お客様に使いたいと思ってもらうことができ、投資活動の促進に繋がると考えたからです。そのために、私は長所である「主体的に学ぶ姿勢」を生かして、証券知識はもちろんITの知識を積極的に学んでいき、専門性を高めていくことで将来はスペシャリストとしてチームに貢献できるように努力していきます。
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MUS情報システムの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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MUS情報システムの 本選考体験記をステップから探す
MUS情報システムの 選考対策
MUS情報システムの 会社情報
| 会社名 | MUS情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エムユーエスジョウホウシステム |
| 設立日 | 1990年6月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 212人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山縣一範 |
| 本社所在地 | 〒112-0015 東京都文京区目白台3丁目29番20号 |
| 電話番号 | 03-6758-1100 |
| URL | https://www.is.sc.mufg.jp/ |