
24卒 冬インターン
会場に到着後、人事の方から簡単な企業説明があった。その後4,5人のグループに分かれ技術系の社員の方とワークを行った。最後に各部署の社員の方と交流する時間があり質問などができた。
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株式会社サトー
株式会社サトーのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社サトーのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ITサービス立案ワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京オフィス |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員8人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

会場に到着後、人事の方から簡単な企業説明があった。その後4,5人のグループに分かれ技術系の社員の方とワークを行った。最後に各部署の社員の方と交流する時間があり質問などができた。
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あらかじめ企業から道具が発送されており、その道具を使用してモノづくりにおいてサトーホールディングスが大切にしている考え方を学ぶというインターンシップでした。その後、社員の方との座談会も設けられていました。
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最初にサトーホールディングスの事業内容の詳しい説明があり、次に昨年の営業成績トップの社員から営業職のやりがいや一日のスケジュールを教えてもらい、グループディスカッション、発表、フィードバックというスケジュールでした。
続きを読む理由が二つあります。一つ目は給与、福利厚生などの待遇がかなりよく、なおかつ休日もちゃんと取れるためかなりのホワイト企業であると感じたこと。二つ目は、今後世界がソサエティー5.0に進化していく中で、自動認識装置というテクノロジーを使って全く新しいサービスを提案して見たいと考えたことです。
続きを読むインターンの参加によって志望度はあまり変わらなかった。元々、IT業界の志望度は高くなく、就職活動を行なって行く上で、幅広い業界を知りたく参加したため業務にあまり魅了を感じなかった。専攻に関わる業務もなく、将来像が想像できなかったため志望度は変わらなかった。
続きを読むインターンシップに参加することで、人事の方には顔を覚えてもらえると感じた。また、本専攻の面接ではインターンに参加したことを一つの話題としてアピールできると思う。
続きを読む選考の案内はきますが、インターンシップ内で積極的に質問したから加点されるということはないと考えています。また、人事の方に顔を覚えてもらえるほど交流もしていないため、特に選考には影響しないと思いました。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前はIT業界も就職活動の視野に入ると思っていたが、あまり自分には適性がないと感じた。このインターンシップだけで決めるには決断を急ぎすぎているが、業務内容に個人での仕事が比較的多いように感じ、チームでの仕事が多い方がいいと感じた。また、クライアントとの関わりも深く、コミュニケーションが重要な仕事だと感じた。
続きを読むこのインターンシップに参加することで企業の理解は深まった。チームでの仕事をイメージしていたが、個人での仕事が多いと感じた。サトーホールディングスはバーコードに強みを持っており、IT化が進む現代では必要不可欠な会社だと思った。静かな人が多いイメージだったが、社員の方はとても仲良く、活気のあるような雰囲気だった。雰囲気はよかったが、就職活動ではIT業界は視野には入らなかった。
続きを読む自分の専攻分野を活かせる分野に行きたかったため、モノづくり業界に興味がありました。 そして、モノづくり業界を中心に、大企業や社名を知っている企業、就活媒体のおすすめに出てきた企業の説明会やインターンシップに参加していました。 また、その他には部品メーカーも数社見ていて、特に業界を完全に絞って就職活動を進めていたわけではありませんでした。
続きを読む今回このインターンシップに参加して、モノづくりの楽しさや業務を体感できたため、今後もモノづくり業界を中心に志望していこうと思いました。 その中で、業務の進め方が自身に合う企業を探そうと思いました。また、自分が引っ掛かったポイントを考えなおすことで、自分の企業選びの軸も改めて考えなおすことができました。
続きを読む元々は給料のいい医療業界、その中でもMRと医療機器の営業を志望していました。具体的には、ジョンソンアンドジョンソン、第一三共株式会社、塩野義製薬株式会社、株式会社日本光電、株式会社松風などです。そのほかには化学メーカーのBtoB営業や金融業界など、割と幅広くたくさんの業界、会社に興味を持っていました。
続きを読む実際にメーカーのBtoB営業の業務内容がどんなものなのか詳しく聞いてみて、さらに志望度が増しました。BtoBメーカーの営業は取引先が土日祝休みの企業が多いため、基本的に営業も土日祝日はちゃんと休むことができ、ワークライフバランスをきちんと取ることができます。サトーホールディングスのインターンシップに参加してから、BtoBメーカーの企業研究を重点的にするようになりました。
続きを読むインターンシップに参加することで、業界全体の理解は深まった。実際にITといっても幅広い仕事があり、どんな仕事があるのかはぼんやりとしか知らなかったので、具体的に知ることができた。御油無において大切なこと、考え方などはワークの数も多かったので理解しやすかった。
続きを読むIT業界についてはあまり詳しくなく、全体像をつかむのに苦労した。また、ワークの回数が多く、たくさん作業知る必要があり大変だった。企業の説明自体は比較的短く、他者と比較した際の強みなどはあまり感じられなかった。座談会も自分から社員のところに行く形だったので、質問しにくかった。
続きを読むインターンシップではワーク中に社員の方に対して質問などができた。行き詰まった際にはアドバイスなどをもらえることができた。インターンの最後には座談会もあり様々な部署の社員に働き方などを聞くことができた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
早稲田などの高学歴もいたが、Fラン学生もいたのであまり学歴は見られていないように感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
学生同士の交流がほとんどありませんでした。しかし、女性が半分近くと多かったのが印象的です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
参加学生の学歴はばらばらで学部生が多かった。文系の人も多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社サトー |
|---|---|
| フリガナ | サトー |
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 84億6800万円 |
| 従業員数 | 5,996人 |
| 売上高 | 1548億700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小沼 宏行 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 45.3歳 |
| 平均給与 | 837万円 |
| 電話番号 | 03-6628-2400 |
| URL | https://www.sato.co.jp/ |
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