
23卒 本選考ES
総合職(ストアマネージャー候補、管理部門スタッフ等)
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Q.
最終学歴での専攻・何を学んだか
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A.
人間環境学科では、環境学を文系の視点から学んでいました。例えば公害や地球温暖化といった環境問題の原因や対策方法、SDGsなど環境政策や循環型社会の概要を学びました。そこから、実際に山形県の長井市や千葉県の谷津干潟などの現地に赴き、観察や聞き取り調査を行なって実体験を伴いながら考えを深めました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技・スポーツ実績等
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A.
中学時代に女子硬式テニス部所属していました。都大会三回戦出場しました。 趣味は美術館・博物館巡りです。旅行等で新しく訪れる地では、まず美術館を探します。特に好きなのは西洋美術で、作者の作品から当時の時代背景・感情・製作環境に想いを馳せるのが面白く感じるようになりました。 続きを読む
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Q.
長所・短所
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A.
私は協調性が長所だと考えます。自分と違う意見を持つ人も、自分ではできないアイデアを持っていると大切にしたい気持ちがあるからです。まずなぜそう思ったのかを聞き、納得いかないのではなく理解するといったスタンスで受け止めています。また、チームでは、溶け込めない人に気づき、うまく入れるようにサポートします。 短所としては、相手の意見が自分と異なる場合、主張できなくなってしまうところです。改善するために、先に自分の意見を言うようにする、またはイエスバット法でワンクッション置いてから意見を言うようにしています。 続きを読む
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Q.
人生でベストを尽くして頑張ったこと
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A.
大学3年生の時に盆踊りの運営リーダーとして活動に注力しました。私の大学の盆踊りは社会貢献として地域活性化することを目的に2011年から始まり、コロナ前では約5000人が参加する規模のイベントでしたが、コロナ禍で2020年からオンライン盆踊りになりました。私が運営リーダーとなる前年のオンライン盆踊りの課題点として、メンバー連携不足による配信トラブルが課題点としてありました。全員が集まる機会を多く作り、本番のビジョンが共有できるまで打ち合わせを重ねることが必要と考えました。2ヶ月の準備期間中に、週に1回のオンライン飲み会を開催して交流する機会作り、残り2週間で夕方から閉校時間の3時間毎日リハーサル、全員が理解できるまで打ち合わせを重ねていきました。最高のイベントを作ろうという団結力が向上し、本番当日は常に情報が行き交う環境が作られて、配信トラブルを事前に対処できました。無事にイベントは終了し、昨年の4倍の視聴数と、ニュースなどのメディアにも取り上げられ、話題性を得た面でも成功を納めました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
接客が大好きな私は、お客様に喜んでいただけるためにできることを自由に発想・実施する環境において御社が秀でていると感じ志望しました。大学生からカフェでアルバイトをしており、お客様が必要としているものや困っていることに気付き、どのように行動するか考えて実行した時に笑顔で感謝された経験が私の大きなやりがいになりました。御社の夏のインターンシップでコミュニティカフェ活動について先輩方が実施してきた内容を知りました。そこで店舗の立地やフェローの能力を活かしてお客様にホスピタリティを提供する取り組みに魅力を感じました。経営理念である「地域社会に根ざしたコミュニティーカフェとなる」に、お客様の笑顔のために仲間を巻き込みながら働きかけることができる店長になります。 続きを読む