
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自分の長所
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A.
【周りを巻き込む前向きさ】 常に前向きに、コツコツ努力する姿で周りを巻き込むことができる。 続きを読む
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Q.
自分の短所
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A.
【世話焼き】 心配性が故、仕事の進み具合などを気にして世話を焼きすぎてしまう。 続きを読む
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Q.
学生時代の過ごし方を合計100%になるように書いてください(○○%)
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A.
大学祭実行委員会の活動(70%) アルバイト(10%) ゼミでのグループ研究(10%) Instagram発信(5%) もやしの研究(5%) 続きを読む
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Q.
今までの人生で最も「チャレンジした」と思うことをひとつ教えてください(100)
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A.
【withコロナの学祭運営】 大学祭実行委員会で「withコロナの学祭運営」に取り組んだことです。「実地で開催する意味がある」と大学側に交渉するところから、当日安全に運営するまでの長い戦いに挑戦しました。 続きを読む
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Q.
その成果、自分の役割、背景とこだわり、当時に戻れたときの改善点をそれぞれ100字で答えてください(100×4)
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A.
・大学側に実地での開催を交渉した結果、無事認められました。来場者と参加団体のコロナ対策を徹底した結果、コロナ感染者ゼロの安心安全な運営に成功しました。 ・64名が所属する総務局の局長として組織をまとめました。実行企画書の作成、実行委員への指示出しを行い、大学側への交渉のため、教授らが参加する学友会に出席しました。 ・「コロナ禍での安心安全をどう実現するか」を第一に考え活動し、「試す・頼る・動く」の三点にこだわりました。飛沫防止グッズを購入して設置を試し、保健所に安全な屋台出店の仕方を伺うなど積極的に動きました。 ・「人を頼る」ことです。局長として仕事を抱え込みすぎてしまうことがありました。上手く委員に仕事を振ることも局長の務めということを忘れがちでした。適材適所に仕事を分散し、より効率的な運営に努めたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを教えてください(100)
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A.
「周りを巻き込む影響力」です。 コツコツと前向きに努力する姿で、周りにポジティブな影響を与えることができます。苦しい時でも決して表には出さず、常に笑顔を忘れないことでチームを前向きに導くことができます。 続きを読む
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Q.
あなたが「最も影響を受けたコンテンツ・サービス」をその理由とともに具体的に教えてください(300)
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A.
日本テレビ「笑ってコラえて!」の「日本列島愛を込めて花束を、の旅」です。 私に「人とのつながり」を見つめ直すきっかけを与えてくれたため、最も影響を受けました。 私はこの企画の、「一つの花束が多くの人を繋げていく様子を届けている点」に強い感動を覚えました。番組制作側が事前に流れを作るわけではなく、最初に花束を渡した人から自然と繋がっていく流れそのものを企画としていることに素敵さを感じました。画面越しで、しかも他人のことであるのに「人のあたたかみ」を感じることが出来るということに感動しました。 「人とのつながり」の大切さを改めて実感し、出会う人との縁を大事にしようという気持ちが強まりました。 続きを読む
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Q.
5年後のテレビはどうあるべきだと思いますか。そのためにあなたは何ができますか(300)
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A.
「今見る価値」を提供できるメディアであるべきだと思います。 現在、「テレビ離れ」が叫ばれています。ですが、人々の「情報を得たい」、「楽しみたい」という気持ちは変わらず、それに応える手段の一つとしてテレビはあり続けると思います。その中での課題は、SNSやインターネット媒体とどう共存するか、テレビに「今見る価値」があると思ってもらえるかだと感じます。そのために私は自身の強みである状況把握力を活かし、「今何が求められているのか」を多方面からキャッチしていくことで貢献します。「テレビだからこそできること」と「テレビが今負けていること」を冷静に把握し、視聴者が「今見る価値」があると思うコンテンツを届けます。 続きを読む
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Q.
テレビ局を志望する理由と、中でもなぜTOKYOMXなのか教えてください(300)
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A.
毎日を「豊か」にするきっかけを届けたく志望しました。一人ひとりの社員の声を活かせる貴社で、テレビの未来を明るくしたいです。 私は、人の心を動かせるテレビ局で、毎日を「豊か」にするきっかけを届けたいです。ですが今日では「テレビ離れ」が進み、テレビの未来は決して明るくはありません。テレビが大好きな私は、この現状を本気で変えたいと思います。この想いをもとに新しいことにチャレンジできるのは貴社であると感じました。 社員数が少なく、東京という地域に根差しているからこそ視聴者のためになる密度の濃いコンテンツを届けられると思います。地域に根差し、テレビと真正面から向き合う貴社で、テレビの未来を明るくしたいです。 続きを読む
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Q.
TOKYOMXに入社して、第一志望の部門で実現したいことを具体的に書いてください(1500)
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A.
【TOKYO MXファンを増やしたい】 私自身が貴社の「スポンジ」となることで、一人でも多くのTOKYO MXファンを増やしたいです。 様々な人と関わり、社会を取り巻く状況に目を向けることでたくさんのことを吸収し、貴社のコンテンツの魅力を多くの人に届けたいです。 貴社が発信するコンテンツは他局と比べて視聴者の声を取り入れたコンテンツが多いことが魅力だと思います。ですが、他局のコンテンツと比べて認知度が低いのが課題だと感じています。いくら魅力的なコンテンツであっても、多くの視聴者に届かなければ意味がありません。 私は一人でも多くの人にTOKYO MXのコンテンツ知ってもらうため、貴社の「スポンジ」として様々なことを多方面から吸収し、編成部で広報、広告宣伝の仕事に取り組みたいです。すべての部署や社外の方たちと連携することが求められる編成の仕事では、各部署の状況や様子を把握する必要があります。アルバイトで培ったコミュニケーション力で各部署と密に連携し、より良い番組作りに貢献したいです。編成局で具体的に取り組みたいことは以下2点です。 ①タイムテーブル作成 視聴者とスポンサー、TOKYO MXの「三方よし」を実現できるタイムテーブルを組むことで、より密度の濃い時間を届けたいです。番組を「よく見られるもの」にするため、視聴率分析をはじめとしたデータ分析、そして番組モニターの方をはじめとした視聴者の声に耳を傾けることで、その声を反映させられるタイムテーブルを創りたいです。一人でも多くの人に、「この時間、TOKYO MXのコンテンツを見てよかった」と思ってもらえるような価値のある時間を創出したいです。 ②広報、広告・宣伝 若者世代に響く広報に取り組みたいです。TOKYO MXの公式SNSで、番組自体の広報に力を入れたいです。番組自体をもっと知ってもらえるよう、多くのユーザーの目に留まり、拡散が狙えるような発信方法を考えます。また、社会の状況や視聴者が求めているニーズと日々向き合うことで、「どうしたら人の心に響くか」を追い求め、コンテンツの魅力発信に貢献したいです。ただ「訴えかけて終わり」ではなく、視聴者の心に残り続けるような持続性の高い宣伝することで、一人でも多くの人にコンテンツを知ってもらうきっかけを創りたいです。 以上のような取り組みをすることで、多くの人に貴社のコンテンツを届け、TOKYO MXのファンを増やしたいです。 続きを読む