
24卒 本選考ES
システムエンジニア業務(社内SE)職
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Q.
卒業研究の目的・方法・結果
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A.
目的:近年、医療施設では多様な色や柄のユニフォームが着用されています。看護師のユニフォームの色や柄により患者の緊張を和らげる一方で、看護師自らが好ましいと評価するユニフォームを着用することで、やりがい感が向上することが先行研究より 明らかにされています。しかし、カタログによる実態調査から、性別によって固定した色が採用されていることが考えられました。そこで卒業研究では、看護師の働きがいを向上させることを目的に、男性と女性の看護師がどのような色のユニフォームを着用したいのか明らかにします。 方法:全国の看護師男女を対象にWeb調査を実施しています。具体的な調査内容は、色相やトーンを画像編集して作成した33色のユニフォームに対して、「このユニフォームをあなたは着用したいですか」、「このユニフォームは患者さんにふさわしいと 思いますか」という設問に対して、それぞれ5段階で着用願望を回答してもらっています。 結果:現在調査中であり、データの分析は7月中旬を目途に開始する予定です。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、目標や計画を成し遂げるために長期間努力できることです。高校時代から所属願望のあった研究室は、最も人気の高い研究室であったため、良い成績が必要でした。そこで大学1年から3年前期までの成績の平均をGPA3.5以上にするという目標を設定し、この目標を達成するために2つのことに取り組みました。1つ目は、1日・1週間・1か月単位でスケジュールを立てることで十分な勉強時間の確保したことです。特に1日単位のスケジュールは柔軟に変更しても、1週間単位のスケジュールは絶対に守ることを徹底しました。2つ目は、苦手科目に対しては予習と質問を積極的に行ったことです。これらの取り組みの結果、継続的に学びを深めることができたため、志望する研究室への配属が決まりました。そのため様々な場面において目標達成のために計画的かつ根気強く努力をすることで、目標達成を実現していく力を活かして活躍したいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代頑張ったこと
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A.
新入生オリエンテーションの実行委員として広報係を努めました。学生主体の新入生オリエンテーションは前例がなくゼロから企画・運営をしていくために、連携を怠らないことを特に意識して取り組みました。具体的には、広報係として各係に準備風景の写真を求めた際、スタンプラリー係の反応が悪く計画通りに準備が進んでいないことに気がつきました。私は、イベント成功のためには係の枠を超えて協力する必要があると考え、自主的にスタンプラリー係の話し合いに参加し、積極的にコミュニケーションを取りに行きました。その結果、うまく連携をとることができたため、スタンプラリー係の抱えていた課題を解決するために協力することができました。その結果、準備の遅れを取り戻すことができ、イベントを成功への導くことができました。この取り組みから、コミュニケーションを欠かさず周囲の人と協力することで、課題を解決する力を身に着けることができました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
お客様のニーズに応えた商品を今後も継続的に提供していくために、社内SEとして技術を身に着け、ITを活かして会社とお客様に貢献したいと思い志望します。私は、アルバイトを通じてPOSレジなどのIT技術を使用することで、日々業務の効率化を感じてきました。また、私は自分自身が相手に提供したものに対して、直接喜んでくれている反応を見ることにやりがいを感じてきたため、社内で稼働するシステムに携わることのできる社内SEとして、システムの利用者の声をダイレクトに聞くことができる点に魅力を感じました。その中で御社は、ターゲット層に確実に商品を届けるために金融機関窓販という販売方法を行っており、お客様のニーズをくみ取った限定的な商品を提供することを大切にされています。私は、ニーズから課題を見つけ、それを解決することで、初めてお客様に寄り添うことができると考えるため、お客様に真摯に向き合うことのできる御社を志望します。 続きを読む