
24卒 インターンES
5days職場実習型インターンシップ(企画コース)
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Q.
大学生活を通じて学んでいることについて(学業・100字以下)
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A.
色彩が人間に与える心理的影響に興味があり、快適な生活環境の実現を色彩の観点から学んでいます。また、快適な生活環境には自然環境を考慮すべきであり、人間の生活と自然環境の相互作用についても学んでいます。 続きを読む
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Q.
大学生活を通じて学んでいることについて(学業以外・100字以下)
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A.
多種多様なボランティア活動に参加することで、自身の経験を増やし、視野を広げることの大切さを学んでいます。誰かの役に立つことで得られる達成感や活動での反省点など、活動で得られた感情を大切にしています。 続きを読む
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Q.
トッパンの2daysワークショップに応募しようと思った理由は?(250文字以下)
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A.
特定の分野における事業企画のビジネススタイルを経験し、貴社のビジネスを深く理解するためです。1dayワークショップで体験した企画提案型のビジネスを実現させるには、該当分野における高い専門性と踏み込んだグループワークが必要不可欠だと強く感じました。今回のワークショップでは、自身の色彩の専門性は役に立つのか、貴社の先進技術をビジネスにいかにして反映させていくのかを肌で感じられる点と、2日間の活発なグループワークを行うことで課題解決を軸とした事業企画を擬似体験できる点に魅力を感じたため応募しました。 続きを読む
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Q.
トッパンの2daysワークショップに期待すること(どんな学びや気づきを得たいかなど)(250文字以下)
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A.
物事をより多角的かつ柔軟に考えるために、新しい視点や価値観に出会いたいと考えています。そのために、グループワークにおいて多角的な視点から一つの結論を打ち出す難しさを学び、自分と違う意見や考えに刺激を受ける機会が得られることに期待しています。また、事業企画を体験することで、まだ知識のないマーケティングやビジネスフレームワークについて学びを得ると同時に、ワークを通じて難しく感じたこと、楽しく感じたことを明確にし、貴社のビジネスに対して抱いた感情に気づく機会にしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまで利用したことのある、心地よいと思った空間をひとつ挙げ、理由を教えてください。また、この空間をよりよくするためにどのようなことが考えられますか?(400文字以下)
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A.
福岡女子大学の図書館です。理由は、木の温かみを存分に活かした空間であり、心がとても落ち着く場所だからです。真夏の暑い日でも図書館に行けば、木漏れ日のような柔らかな光を浴びることができ、木のもつ効果を存分に発揮した素敵な空間です。空間をよりよくするには、快適性と利便性が重要であると考えます。この空間は、快適性においては十分であると考えるため、利便性の向上がこの空間をより心地よくするポイントだと考えます。具体的に、椅子が置いてある場所のカーペットを工夫すべきだと考えます。特に学習スペースなどでは、椅子を引くときに足がカーペットに引っ掛かり、スムーズに起居しにくく、静かな図書館で物音を立ててしまうことがあります。そこで、ストレスなく椅子を使用するための解決策として、吸音と滑りやすさを備えた床材に交換すること、もしくは椅子に絨毯の上でも滑りやすいようなキャップを取り付けることが考えられます。 続きを読む
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Q.
あなたの身の回りで「イノベーション」であると感じる製品またはサービスをひとつ挙げ、その理由を説明してください。(400文字以下)
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A.
私がイノベーションであると感じた製品は、無印良品のお菓子や洗剤の量り売りです。量り売りがこれまでになかったわけではありませんが、プラスチックの普及に伴い現代社会では小分け包装にされた製品を見かける機会が格段に多くなりました。必要なものを必要な分だけという価値観と、瞬時に正確な値段をセルフで割り出すことのできる技術を組み合わせることによって、消費者レベルではごみを減らせること、企業レベルでは包材のコストを削減できること、地球環境レベルではプラスチック使用量削減により環境負荷を低減できることの3点を網羅した革新的な製品であると感じました。また、環境問題が深刻化する現代において、プラスチック使用量を減らす環境配慮行動であり、環境にやさしい製品は経済成長の期待が見込めると考えたことからも、無印良品の量り売りはイノベーションであると感じました。 続きを読む