2021卒の京都大学の先輩が北川鉄工所営業職(総合職)の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2021卒株式会社北川鉄工所のレポート
公開日:2020年11月18日
選考概要
- 年度
-
- 2021年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 営業職(総合職)
投稿者
選考フロー
1次面接 通過
- 実施時期
- 2020年03月
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事2人のうち一人は人事課長
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
逆質問は、会社のことをよく知っていないとできないので会社についてホームページなのでよく調べて、基本情報などはノートにまとめておいた。面接では、話をしっかり聞いてくれる雰囲気だったので、話しやすかった。
面接の雰囲気
圧迫面接ではなかった。2人も穏やかだった。面接時間のうち半分くらいは面接官が話していた。具体的には、今後うちの会社では女性も男性と同じように活躍してほしいと思っているが、あなたのキャリアプランと合っているか、というような話だった。
1次面接で聞かれた質問と回答
自分が表れているエピソード
私は、よく他の人からおっとりして見えると言われるのですが、実は好奇心旺盛で行動力があるという面を持っていると考えています。例えば、自分の住んでいるまちから友人の住んでいる隣県のまちまで電車で40分かかるところを自転車で行ったらどのくらいかかるのだろうと疑問に思い、実際に自分で自転車に乗って試したという経験があります。親や友人もまさか本当に高ふぉうに移すとは思っておらず、行動に移したとしても最後もまでたどり着くことはできないだろうと高を括っていたので、実際に私が行動に移して最後までたどり着いたときにはとても驚いていました。このように、仕事においても、持ち前の好奇心・行動力を生かして、様々なことにチャレンジしたいと考えています。
どんな仕事をしたいか
私は、様々な仕事に興味がある中でも、法務の仕事に携わってみたいと考えています。大学で法学を学んでいるので、学んだことを生かすことによって、貴社の事業に貢献したいと考えたからです。学生時代、学生団体で国際交流イベントを運営する活動をしていました。そこで印象に残っているのは、イベントの参加者がイベントを心から楽しみ、またイベントに参加したいと笑顔で言ってくれたという経験です。この経験から、自分が前に立って何かをするというよりは、前に立つ人を陰でサポートすることに自分はやりがいを感じるということに気づき、それが自分に向いていると考えたため、技術職や営業職の方の業務が円滑に進むようにサポートしたいと考えます。
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北川鉄工所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社北川鉄工所 |
|---|---|
| フリガナ | キタガワテッコウショ |
| 設立日 | 1941年11月 |
| 資本金 | 86億4000万円 |
| 従業員数 | 2,234人 |
| 売上高 | 572億8000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岡野 帝男 |
| 本社所在地 | 〒726-0003 広島県府中市元町77番地の1 |
| 平均年齢 | 43.0歳 |
| 平均給与 | 556万円 |
| 電話番号 | 0847-45-4560 |
| URL | https://www.kiw.co.jp/ |
