2024卒の立命館大学の先輩が書いたシモダL&C営業職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、シモダL&Cの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒シモダL&C株式会社のレポート
公開日:2023年12月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンライン、最終面接は対面で行われた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
大阪で働きたいと考えていたが、初任地が東京予定だと言われたから内定辞退した。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
商社なので文系が多いのではないか
内定後の企業のスタンス
就活を終わらせようと圧をかけられたことは無かった。基本的に丁寧で学生第一という考えだったように感じた。
内定に必要なことは何だと思うか
面接案内のメールにて、面接で聞かれる質問や面接で大切なポイントなどおおまかに教えてくれるので、それに従えばある程度評価はしてもらえるはず。そのため大学等で行われている面接対策練習を行って、面接慣れをしておけば特別難しいと感じることは無いだろう。
面接回答の内容については、そこまで企業理念に沿っているかなどは見られなかった印象がある。基本的に学生の人物像を見ようしてくれるため、下手に嘘で塗り固めるよりも正直に話した方がいいのではないか。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
私が内定をもらうことができたのは、素直さを出すことができたからだと思う。ESを書きすぎていると、内定をもらうことが前面に出すぎて自分が見えなくなっていることが多々ある。このようなことにならず、自分を出せているかを十分に意識することが大切だと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
先にも述べたように、面接案内メールに沿えば受かりやすいだろう。ただこれは「面接でふるいにかける」のではなく、とりあえず学生を確保しておこうという風にも見えてしまう。つまり面接に手を抜いているのか?という疑念を持つ人も一定数出てくるのではないか。そのため企業に不安を感じた人は説明会は勿論、OBOGと会うことで会社の内情を把握しておくとよい。
内定後、社員や人事からのフォロー
特になし。企業の規模はお世辞にも大きいとは言えないため、仕方がない。
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シモダL&Cの 会社情報
| 会社名 | シモダL&C株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シモダエルアンドシー |
| 設立日 | 1935年11月 |
| 資本金 | 3億144万円 |
| 従業員数 | 114人 ※平成30年1月現在 |
| 売上高 | 267億円 ※平成29年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 下田寛二 |
| 本社所在地 | 〒555-0021 大阪府大阪市西淀川区歌島3丁目3番6号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 620万円 ※2018年2月時点 |
| 電話番号 | 06-6472-1541 |
| URL | https://www.shimoda-group.jp/ |
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