2024卒の立命館大学の先輩がシモダL&C営業職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒シモダL&C株式会社のレポート
公開日:2023年12月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンライン、最終面接は対面で行われた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部長 常務取締役
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
交通費精算のために少し待機していた
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問に対し、いかに詰まらず応えることができているか。また応えているときは基本笑顔で目をそらさずに、声はハキハキと元気よく。
面接の雰囲気
話しやすいようにアイスブレイクを長めにしてくれるなど、学生の本心を見ようとしていた。雑談に近いこともあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ弊社を受けようと思ったのか
私が貴社を志望した理由は、御社がエレクトロニクス商社として幅広い業界に対し製品を提供しているからです。私はコロナ禍の学生生活を通し、スマートフォンなどの電子機器の恩恵を強く受けました。この経験から電子機器をはじめ便利な生活を支えている製品に関係する仕事に就きたいと思うようになりました。貴社は会社創設から長い間培われた企業間との強いコミュニティを武器に多くの企業と取引を行っています。御社であれば先に述べた私のやりたいことを実現できると思い、貴社を志望しました。
どのような営業になりたいか
私は貴社で、顧客のニーズと、仕入先企業の要件との両者の利益になるよう最適な着地点を見つけ出すことができる営業になりたいと考えている。商社営業は顧客以外にも仕入先との調整も必要不可欠である。そのためこの両者の仲介をいかに上手に行うかが、仕事の結果に結びつくのだと考えている。そのため顧客の求めるものと、仕入先企業が求めることの両方の相互利益を生み出すことで今後とも長く取引関係を続けることができるよう、最適な着地点を設定することができる営業になりたい。
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シモダL&Cの 会社情報
| 会社名 | シモダL&C株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シモダエルアンドシー |
| 設立日 | 1935年11月 |
| 資本金 | 3億144万円 |
| 従業員数 | 114人 ※平成30年1月現在 |
| 売上高 | 267億円 ※平成29年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 下田寛二 |
| 本社所在地 | 〒555-0021 大阪府大阪市西淀川区歌島3丁目3番6号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 620万円 ※2018年2月時点 |
| 電話番号 | 06-6472-1541 |
| URL | https://www.shimoda-group.jp/ |
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