
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ(OpenESを使用)
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A.
大学二回生の頃に、フィリピンが抱える問題について考える大学のプログラムに参加しました。そこで不法投棄による環境問題の解決に向けて、現地の住民や関係者に話を聞きました。そして現地の大学生と共に、数人のグループで度々意見を出し合いました。その結果私達のグループでは、材料が環境に与える影響を身近に考えられるよう、実際に現地のジュースを再現し先生や友人からその独自性を称賛されました。その時私は、意見交換によって新しい発想が生まれることを再確認し、協調性を持って課題解決に取り組むことの大切さを学びました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは人に気を配りサポートできる力です。周囲の人間の意見を聞き、問題解決に取り組むことができます。特に大学の所属サークルの場面で発揮しました。私はテニスサークルの代表として活動していました。100人程度の規模で、テニスコートでの練習、合宿、運動会などのイベントや、新入生歓迎活動をメインに活動していましたが、前例の無いコロナ禍での活動だったため、活動方針を決める際にメンバーの体調管理に気を使わないといけないという課題がありました。私は代表としてメンバーを引っ張る役割を担っており、話し合いでは感染のリスクを考えて活動の可否について意見が分かれました。そこで出た意見を冷静に判断し、まとめることに取り組みました。その結果、体温計測や敢行人数の調整といった方法でメンバーがそれぞれ妥協点を見つける手助けができました。よって今後は高いコミュニケーション能力が必要な場で活躍できればと考えております。 (OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
私は学生時代アルバイトに打ち込んでいました。大学1回生の4月からスーパーマーケットでのアルバイトを始めました。最初は陳列されている商品の大体の位置を覚えることから始まりやりがいがないと感じていました。そんな入りたての頃お客さんにある商品の場所を聞かれ、当時の私は場所が分からず戸惑っていました。それでも必死に場所を探し、見つけて手渡した時お客様から感謝の言葉を伝えられました。必死でした事が誰かの役に立っていることを実感し、感謝の言葉が私を動かす原動力である事に気づきました。それからはもっとお客様と関わる仕事がしたいと考え、新しく飲食店でのアルバイトを始めました。前職とは違い責められることも増えました。辛いと思った事は何度かありましたが、それでも感謝の言葉がより力を持つようになったと感じ、今でも続けられています。なので失敗を恐れず感謝をされることが増えるように行動していきたいと考えております。(OpenESを使用) 続きを読む