おやつカンパニーの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
おやつカンパニーの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
おやつカンパニーの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- WEBテスト
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年4月〜5月
おやつカンパニーの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
おやつカンパニーは5点満点中3.7点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている41,831件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.2点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
おやつカンパニーの 本選考の通過率
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おやつカンパニーの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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おやつカンパニーの 本選考対策
志望動機
営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. おやつカンパニーを志望する理由を教えてください。
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A. 「お菓子を通して多くの人を笑顔にしたい」という思いから御社を志望しています。私は高校時代の部活動や飲食店でのアルバイトを通し、人を笑顔にすることに強いやりがいを感じてきました。社会に出てからはこれまで以上に大きな影響を与えたいと思い、生きるうえで欠かせない食を通して幸せを届けたいと考えるようになりました。その中で、必ずしも生活に必要ではないからこそ特別な価値を持ち、人と人を繋げる架け橋のような存在であるお菓子に携わりたいと思っています。業界の中でも、おいしさだけでなく満足感や楽しさを追求し、ロングセラーを生み出してきた 御社でなら、多くの人にお菓子を食べる喜びや幸せを届けられると感じたので、志望しています。
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研究開発職
22卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. おやつカンパニーを志望する理由を教えてください。
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A. 「食から多くの人々に笑顔を届ける」これが私の就職活動の軸であり、御社であれば、それが実現できると考え、志望しました。小さい頃からよく食べていた「ベビースターラーメン」は、大学生になった今でも見かけると、ついつい買ってしまいます。このように御社には長い間愛され続けている商品が多くあり、おいしさだけでなく、笑顔の記憶にも繋がります。物に溢れた現代ですが、私と同じように、次の世代の子供達も、成長してから食を通じて幸せな記憶を思い出すことができる商品を開発したいと思い、御社を志望しています。また、私は大学から未経験のセパタクローを始めたことや、異国の文化に触れたいと考え、短期留学に参加するなど、多くの「新しい」に挑戦してきました。そのため、御社の「いつも新しいこと、おもしろいことにトライする」精神に強く共感しております。ぜひ御社での活動を通して、多くの人に食から新しい価値を届け、その笑顔に貢献したいと考え、志望しています。
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営業職
18卒 / 名城大学 / 男性
- Q. おやつカンパニーを志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する理由、それは貴社の「もったいない」精神を次世代へ繋いでいきたいと感じたからです。 現代の日本はお金を払えば手軽に食べ物が食べれる時代となり、その反面食べ物に対する大切さ、食べ物を食べられる喜びが失われつつあると思います。 しかし、世界では食べ物を食べたくても食べられない人が大勢います。 そこで私はリ・ボーン食品を通じて食べ物の大切さを届けていきたいと思い貴社を志望しました。
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エントリーシート
営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A. アルバイト先の飲食店での新人教育です。これは仕事ぶりを店長に評価され、任されました。私が働いている店は少人数体制であるため、新人をいかに早く一人前に育てられるかが重要でした。せっかくの役割を責任をもって果たしたいと思い、「正確性とスピードの両方を身に付けさせること」「質問しやすい環境づくり」を目標としてそれぞれに応じた取り組みを行いました。正確性とスピードを養うには実践が最も効率的と考え、OJTを導入しました。また退勤前には業務内容を新人と一緒に復習し、理解度を確認しました。質問しやすい環境づくりには信頼関係の構築が必要と考え、挨拶や雑談を通して新人と交流するよう心がけました。その結果、通常2か月の研修期間を1か月で終わらせて新人を一人前にできました。目標に対し最適なアプローチを考え、責任をもってやり抜くことの重要性を学べた経験になりました。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A. 学生ボランティア団体の代表として新入生の定着率を向上させたことです。 例年、新入生の過半数がミスマッチにより半年で退部しており、1年生だった私は寂しい気持ちと共に改善策を考えていました。そこで2年生になる時に新人募集担当に立候補し、例年の新人募集を分析しました。その結果、食事会などで会の魅力である人の温かさや雰囲気を主に伝えており、活動の詳細を伝えきれていないことがミスマッチの原因だと明らかになりました。そこで私は説明会を開催することを提案し、メンバーと何度も話し合いながら新入生向けに会の説明資料を作成しました。新たに説明会を行った結果、新入生の定着率を100%にすることができました。
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研究開発職
22卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. ガクチカ
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A. 大学時代に、全国大会優勝を目指してチームスポーツのセパタクローに打ち込んだことです。未経験からのスタートでしたが、やるからにはとことん結果にもこだわりたいと考え、この目標を設定しました。しかし入部当初は試合で負けてばかりで、優勝には程遠い実力でした。そこで試合の敗因を分析した結果、他チームに比べてミスプレーによる失点が多いことが判明しました。そのため私は「試合で負けない」に焦点を当てた練習に注力することに決めました。実際に行ったのは「失点を最低限にする」練習です。失点しないことは、試合に負けないことにつながると考え、試合で失点に繋がることの多かったミスプレーを洗い出し、そのプレーを重点的に強化する練習に取り組みました。すぐに試合でのミスが減るわけではありせんでしたが、試合後にチームや個人の反省点と成長点を話し合い、練習内容の改善を根気よく繰り返しました。その結果、失点しないチームへと着実に進化し、最終的には全国優勝とはならなかったものの準優勝を勝ち取ることができました。この経験から、現状の課題を把握してその解決のために自ら考えて行動し続けることが、目標達成のために大切であると学びました。
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面接
営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望する業界とその理由を教えてください。
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A. 「お菓子を通して多くの人を笑顔にしたい」という思いから御社を志望しています。私は高校時代の部活動や飲食店でのアルバイトを通し、人を笑顔にすることに強いやりがいを感じてきました。社会に出てからはこれまで以上に大きな影響を与えたいと思い、生きるうえで欠かせない食を通して幸せを届けたいと考えるようになりました。その中で、必ずしも生活に必要ではないからこそ特別な価値を持ち、人と人を繋げる架け橋のような存在であるお菓子に携わりたいと思っています。
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研究開発職
22卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. キャリアプランはありますか
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A. 長年多くの方に、美味しさと楽しさを提供してきた御社のお菓子に、さらに健康機能性を付与したお菓子を開発したいと考えております。 御社は、現在、高たんぱく質のお菓子の販売をされていますが、それ以外に、健康に貢献できるお菓子を増やしたいと考えております。 私が現在行っている、機能性食品に関する研究の知識であったり、私が小学校からずっとチームスポーツに取り組んできた中で培ってきた、チームで問題を乗り越えて解決していく力、というものを活かして、まずは御社のもつ技術力や 私自身、多くの人に食から笑顔を届けるというのが夢であり、人々の笑顔の基盤には、まず健康であることが必要だと考えているので、多くの笑顔を長年支えてきた実績のある御社でさらにその笑顔の基盤から支える人材になりたいと考えています。 まず短期的なビジョンとしては、長年多くの方に、美味しさと楽しさを提供してきた御社のお菓子に、さらに健康機能性を付与したお菓子の開発に携わりたいと考えております。 御社が現在取り扱っている、高タンパクのお菓子以外にも、健康に貢献できるお菓子を増やしたいと考えています。 私が現在行っている、機能性食品に関する研究の知識であったり、私が小学校からずっとチームスポーツに取り組んできた中で培ってきた、チームで問題を乗り越えて解決していく力を活かして、まずは御社のスピード感を持った開発に貢献できるように頑張ります。 また、長期的ビジョンとしては、研究職として、御社の技術力向上であったり、新製品開発や既存品改良に注力する中で、研究の分野でスペシャリストになりたいと考えています。 また、研究は、お客様のニーズを形にする部分であると考えていますが、それと同じくらい、お客様のニーズを掴むという部分にも興味があるので、マーケティングのようにお客様の求めるものを掴んでいく業務にも、もし異動する機会がありましたら、そういった部署でも、幅広く活躍できるように、 いろんなことに興味を持ち、幅広く活躍できる知識と技能を身に着けていきたいと考えています。
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研究開発職
22卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. 多くの新たなことに積極的に取り組む人だと思うんですけど、のめりこみすぎて失敗したなと思うことはありますか。
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A. 多くの新しいことに取り組む一方で、例えば現在行っている研究活動の中で、考えるよりも行動が先行してしまうことがあり、そこが私の弱みであると考えています。 具体的には、思いついた新しいことをまず行動にすぐ移してしまうことによって、考えが至らない場合に、物事がうまくいかなかったり、ミスにつながってしまった経験があります。 そのミスは、うっかりというよりは、想定できてなかった部分があったことが失敗に繋がってしまったミスであると考えています。やるべきことが分かってたのにうっかり忘れたというよりは、やらなきゃいけないことの把握が甘かった点が、考えより行動が先行したことによるミスだと考えています。 その場合は、問題が起きたときに一回止まって、問題がすぐその場で修正できるのか、根本からやり直さなきゃなのかをまず判断します。 すぐ修正できるのであれば、その場で修正し、最初からやり直さなければいけない場合は、次は同じようなミスが続かないように、一回行動を止めて考えたうえで、そこからは自分の行動力を活かして行動に移るようにしています。
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おやつカンパニーの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
おやつカンパニーに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全9文字)
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おやつカンパニーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社おやつカンパニー |
|---|---|
| フリガナ | オヤツカンパニー |
| 設立日 | 1948年9月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 437人 |
| 売上高 | 185億円 |
| 決算月 | 7月 |
| 代表者 | 手島文雄 |
| 本社所在地 | 〒515-2516 三重県津市一志町田尻428番地1 |
| 電話番号 | 059-293-2233 |
| URL | https://www.oyatsu.co.jp/ |