おやつカンパニーの新卒採用・就職・企業情報
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本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
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Q.
大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A.
学生時代に力を入れたことは、アルバイト先で学生では誰もいなかった業務に挑戦したことだ。私は○○の○〇のアルバイトをしており、仕事は朝業務と昼業務に分かれるが、朝業務が出来るスタッフが少なく、学生では一人もいないという課題があった。そこで私は、自分が成長してお店に貢...続きを読む(全424文字)
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Q.
大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A.
アルバイト先の飲食店での新人教育です。これは仕事ぶりを店長に評価され、任されました。私が働いている店は少人数体制であるため、新人をいかに早く一人前に育てられるかが重要でした。せっかくの役割を責任をもって果たしたいと思い、「正確性とスピードの両方を身に付けさせること」「質問しやすい環境づくり」を目標としてそれぞれに応じた取り組みを行いました。正確性とスピードを養うには実践が最も効率的と考え、OJTを導入しました。また退勤前には業務内容を新人と一緒に復習し、理解度を確認しました。質問しやすい環境づくりには信頼関係の構築が必要と考え、挨拶や雑談を通して新人と交流するよう心がけました。その結果、通常2か月の研修期間を1か月で終わらせて新人を一人前にできました。目標に対し最適なアプローチを考え、責任をもってやり抜くことの重要性を学べた経験になりました。
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味はテニスとネイルチップ作りです。特技は12年間続けていた書道です。
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Q.
大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A.
学生ボランティア団体の代表として新入生の定着率を向上させたことです。
例年、新入生の過半数がミスマッチにより半年で退部しており、1年生だった私は寂しい気持ちと共に改善策を考えていました。そこで2年生になる時に新人募集担当に立候補し、例年の新人募集を分析しました。その結果、食事会などで会の魅力である人の温かさや雰囲気を主に伝えており、活動の詳細を伝えきれていないことがミスマッチの原因だと明らかになりました。そこで私は説明会を開催することを提案し、メンバーと何度も話し合いながら新入生向けに会の説明資料を作成しました。新たに説明会を行った結果、新入生の定着率を100%にすることができました。
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Q.
ガクチカ
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A.
大学時代に、全国大会優勝を目指してチームスポーツのセパタクローに打ち込んだことです。未経験からのスタートでしたが、やるからにはとことん結果にもこだわりたいと考え、この目標を設定しました。しかし入部当初は試合で負けてばかりで、優勝には程遠い実力でした。そこで試合の敗因を分析した結果、他チームに比べてミスプレーによる失点が多いことが判明しました。そのため私は「試合で負けない」に焦点を当てた練習に注力することに決めました。実際に行ったのは「失点を最低限にする」練習です。失点しないことは、試合に負けないことにつながると考え、試合で失点に繋がることの多かったミスプレーを洗い出し、そのプレーを重点的に強化する練習に取り組みました。すぐに試合でのミスが減るわけではありせんでしたが、試合後にチームや個人の反省点と成長点を話し合い、練習内容の改善を根気よく繰り返しました。その結果、失点しないチームへと着実に進化し、最終的には全国優勝とはならなかったものの準優勝を勝ち取ることができました。この経験から、現状の課題を把握してその解決のために自ら考えて行動し続けることが、目標達成のために大切であると学びました。
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Q.
大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A.
私が学生時代に最も力を入れたことはサークル活動です。私は大学時代に4年間、他大学と合同のオーケストラに所属しておりクラリネットという楽器を担当していました。私が所属していたサークルでは、年に1回開催している定期演奏会を成功させることを目標に日々練習していました。オーケストラでは1人のミスが全体のミスになってしまいます私は自分の練習不足で皆に迷惑をかけられないと思い演奏会までの練習計画を立てました。演奏会の日から逆算して、「この月までに楽譜を覚えてしまう」のような大まかな目標を立て、さらにその目標を達成するために「この日までにここまではスムーズに指が動くようにしよう」といったような小さい目標を立てて計画的に練習するようにしました。そうすることで、授業や実習で忙しく練習時間が十分に取れない時でも効率よく練習でき、結果として演奏会も成功させることができました。
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Q.
学生時代に頑張ったことを教えてください
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A.
最も力を入れたのは研究活動です。
私は「組換え○○細胞を用いた抗体医薬の生産プロセス」を研究しています。細胞には自らの遺伝情報を基に物質を産生する機能があるため、○○細胞のゲノムに抗体の遺伝子を導入し、その細胞を培養しながら抗体を産生させています。
細胞培養実験では、大幅なコストダウンが実現する培養法に取り組みました。5日おきの培養操作を6ヶ月もの間続ける必要があり、雑菌汚染で失敗するリスクの高い実験でしたが、こまめな観察と丁寧な作業を心掛けることにより成功させました。
遺伝子組換え実験では、計画性を重んじています。ゲノム上の様々な部位に遺伝子を導入し、生産量を比較しています。煩雑な工程を多く含む実験ですが、使用する遺伝子や遺伝子導入の標的座位などの戦略を事前によく練り、作業もいつまでに何を終わらせるのか考えるようにしています。このことにより、問題が起きた時も柔軟に対処することができています。
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Q.
大学時代に最も力を入れたこと。
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A.
学生時代に力を注いだことは部活動です。小学4年から13年間野球を続けてきた私にとって全体練習が平日2時間、土日4時間の練習量では成長できないと思い、全体練習の前後や早朝2時間の自主練習を開始しました。うまくなりたいという気持ちで周りに流されずに継続していましたが、1人ではできない練習にも挑戦したいと考え、1人1人に声をかけ、100~200球もボールに触れる機会と練習仲間を増やしていきました。練習試合後には積極的に声をかけて相手チームの練習状況を聞き、チームの課題を確認し、ミーティングで伝えました。また、自主練習で成長した自分のプレーを普段の練習や試合で見せ、勝ちたい気持ちを伝えてチームメイトのやる気に刺激を与え、県で最下位だったチームが1勝できたことは全員の自信になりました。「自分の成長がチームの成長、会社の成長に直結する」という思いでこれからも周りを巻き込みながら色々なことに挑戦したいです。
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Q.
志望動機を記入してください。
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A.
私が貴社を志望する理由、それは貴社の「もったいない」精神を次世代へ繋いでいきたいと感じたからです。
現代の日本はお金を払えば手軽に食べ物が食べれる時代となり、その反面食べ物に対する大切さ、食べ物を食べられる喜びが失われつつあると思います。
しかし、世界では食べ物を食べたくても食べられない人が大勢います。
そこで私はリ・ボーン食品を通じて食べ物の大切さを届けていきたいと思い貴社を志望しました。
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Q.
志望動機を記入してください。(200字)
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A.
自らが挑戦を楽しみながら、人々をわくわくさせる楽しいお菓子を生み出したいです。美味しい前提に楽しいという付加価値を足してこそ、人々の生活充実に貢献するお菓子ができます。大学から挑戦したアカペラ活動に楽しみながら励んだ結果、周囲の人を巻き込み笑顔の絶えない活動を行いました。美味しさと機能性といった全てで「楽しい」を大切にする貴社でこそ、私の楽しみながら挑戦する姿勢を活かし、貢献したいと考えます。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
「お菓子を通して多くの人を笑顔にしたい」という思いから御社を志望しています。私は高校時代の部活動や飲食店でのアルバイトを通し、人を笑顔にすることに強いやりがいを感じてきました。社会に出てからはこれまで以上に大きな影響を与えたいと思い、生きるうえで欠かせない食を通して幸せを届けたいと考えるようになりました。その中で、必ずしも生活に必要ではないからこそ特別な価値を持ち、人と人を繋げる架け橋のような存在であるお菓子に携わりたいと思っています。業界の中でも、おいしさだけでなく満足感や楽しさを追求し、ロングセラーを生み出してきた 御社でなら、多くの人にお菓子を食べる喜びや幸せを届けられると感じたので、志望しています。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
「食から多くの人々に笑顔を届ける」これが私の就職活動の軸であり、御社であれば、それが実現できると考え、志望しました。小さい頃からよく食べていた「ベビースターラーメン」は、大学生になった今でも見かけると、ついつい買ってしまいます。このように御社には長い間愛され続けている商品が多くあり、おいしさだけでなく、笑顔の記憶にも繋がります。物に溢れた現代ですが、私と同じように、次の世代の子供達も、成長してから食を通じて幸せな記憶を思い出すことができる商品を開発したいと思い、御社を志望しています。また、私は大学から未経験のセパタクローを始めたことや、異国の文化に触れたいと考え、短期留学に参加するなど、多くの「新しい」に挑戦してきました。そのため、御社の「いつも新しいこと、おもしろいことにトライする」精神に強く共感しております。ぜひ御社での活動を通して、多くの人に食から新しい価値を届け、その笑顔に貢献したいと考え、志望しています。
- テストの種類

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総合評価
- 2.9
- やりがい
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3.0
- 年収・評価
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2.9
- スキルアップ
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3.0
- 福利厚生
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3.0
- 成長・将来性
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2.8
- 社員・管理職
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3.3
- ワークライフ
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2.7
- 女性の働きやすさ
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3.7
- 入社後のギャップ
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2.7
- 退職理由
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2.0
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
賞与は多い方だと思う。ただ評価については上司の好き嫌いでの評価となっている傾向が強いようにかんじます。
【気になること・改善したほうがいい点】...続きを読む(全134文字)
- 回答者:
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【良い点】
女性に関しては優遇されておる感が強い。給...続きを読む(全59文字)
- 回答者:
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【良い点】
資格取得に関しては積極的に取得は可能。やる気さえあればいろいろ...続きを読む(全80文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
福利厚生があまりにもしょぼい。も...続きを読む(全79文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
日々の時間外がと読めず、...続きを読む(全70文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
管理職になると給与が大幅に減少する傾向が強い。もっと魅力的な給与体制でないと力のある人材は育成できず、有力な人材ほ...続きを読む(全98文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
とにかく残業が多い・人出が減っても生産性は求められており、昨今では時間外への抑制力が非常に高い。仕事も減ってはいな...続きを読む(全128文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
製造部に入社すると休日が明らかに思うように取れない。また急に生産や工事が入り強制的に出勤をする必要がある。退職金は...続きを読む(全86文字)
- 回答者:
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【良い点】
世間的にも有名なお菓子作りに携わるのはいい経験だった
【気になること・改善したほうがいい点】
製造ラインの衛生面はお世辞にも良いとは言えない。...続きを読む(全92文字)
- 回答者:
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【良い点】
至って普通な人が多いが、中にはクセのある人もいる。
【気になること・改善したほうがいい点】
工場内の人は至って普通のひとが多く、男性は中途採用...続きを読む(全85文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
おやつカンパニーの
学生の口コミ・評判
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平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
基本データ
| 会社名 |
株式会社おやつカンパニー |
| フリガナ |
オヤツカンパニー |
| 設立日 |
1948年9月 |
| 資本金 |
1億円 |
| 従業員数 |
437人 |
| 売上高 |
185億円 |
| 決算月 |
7月 |
| 代表者 |
手島文雄 |
| 本社所在地 |
〒515-2516 三重県津市一志町田尻428番地1 |
| 電話番号 |
059-293-2233 |
| URL |
https://www.oyatsu.co.jp/ |