
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
大学時代に最も力を入れたことは何ですか。
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A.
アルバイト先の飲食店での新人教育です。これは仕事ぶりを店長に評価され、任されました。私が働いている店は少人数体制であるため、新人をいかに早く一人前に育てられるかが重要でした。せっかくの役割を責任をもって果たしたいと思い、「正確性とスピードの両方を身に付けさせること」「質問しやすい環境づくり」を目標としてそれぞれに応じた取り組みを行いました。正確性とスピードを養うには実践が最も効率的と考え、OJTを導入しました。また退勤前には業務内容を新人と一緒に復習し、理解度を確認しました。質問しやすい環境づくりには信頼関係の構築が必要と考え、挨拶や雑談を通して新人と交流するよう心がけました。その結果、通常2か月の研修期間を1か月で終わらせて新人を一人前にできました。目標に対し最適なアプローチを考え、責任をもってやり抜くことの重要性を学べた経験になりました。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機を教えてください。
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A.
「お菓子を通して多くの人を笑顔にしたい」という思いから貴社を志望しています。私は高校時代の部活動や飲食店でのアルバイトを通し、人を笑顔にすることに強いやりがいを感じてきました。社会人として働く際にはもっと大規模な影響を与えたいと思い、生きるうえで欠かせない食を通じて幸せを届けたいと考えるようになりました。その中で、必ずしも生活に必要ではないからこそ特別な価値を持ち、人と人を繋げる架け橋のような存在であるお菓子を通し、笑顔を創出したいと思っています。業界の中でも、おいしさだけでなく満足感や楽しさ、夢を提供するために飽くなき努力を重ねている貴社でなら、多くの人におやつを食べる喜びや幸せを届けられると感じました。誰とでも信頼を構築できるという私の力を活かしてお客様と強固な関係を築き、自分の思いを叶えるとともに貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを教えてください。
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A.
私の強みは責任感です。現在個別指導塾のアルバイトで高校生数人を担当していますが、その際に講師として当事者意識を持って取り組んでいることが2点あります。1点目はそれぞれの生徒に真剣に向き合うことです。生徒ごとに苦手分野を分析し、指導方法を柔軟に変化させています。さらに講師側も授業内容を完璧に理解しておくべきと感じたため、自身も勉学に励んでいます。2点目は相談しやすい講師になることです。勉強はいかに士気を保てるかが勝負です。自信をなくしている生徒に寄り添い、奮起させることも講師の役目だと考えました。生徒に進んで声をかけて距離を縮め、気軽に話せる関係性の構築を行っています。これらを継続した結果、担当生徒全員の成績を向上させることができました。以上のことから私の強みは、与えられた業務以外に自分に何ができるかを考え、行動できる責任感があるところです。 続きを読む
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Q.
自己PRを教えてください。
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A.
私は強みである責任感を活かして周囲の信頼を得られます。高校で所属していた吹奏楽部でも責任感の強さを発揮し、後輩や同期からの信頼を獲得しました。私は15名からなるパート(楽器)のリーダーをしていましたが、私のとる行動全てがパートの雰囲気を左右するという意識を持ち、誰よりも練習に前向きかつストイックに取り組む姿勢を見せ続けました。その結果メンバーからは「リーダーとして手本となってくれるから、信頼して付いていこうと思える」という言葉をかけてもらうことができ、パート全体の練習に対するモチベーションもより高まりました。このように私は自らの役割を責任をもって全うする姿勢を示すことで、周りからの厚い信頼を得られます。貴社で働くうえでも1つ1つの業務に誠実に取り組み、社内外問わず様々な方から「この人に任せておけば大丈夫」と感じていただける社員を目指します。 続きを読む