CDGの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
CDGの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
CDGの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- 1次面接
- WEBテスト
- 2次面接
- WEBテスト
- 3次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年8月
- 2次面接
- 2026年5月
CDGの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
CDGは5点満点中3.2点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている6,366件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べると、0.9点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている6,366件の広告・マスコミ業界の企業の平均は16.2倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
CDGの 本選考の通過率
データがありません
CDGの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
CDGのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より34%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
CDGの 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. CDGを志望する理由を教えてください。
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A. 私はマーケティングの力で新たな価値を創造し、社会課題を解決していきたいからです。御社のインターンに参加した際に、世の中に溢れている多くのモノやサービスを、貴社が消費者目線を大切にしながらクライアントをサポートすることで、その商品の個性や魅力がより確立することを実感しました。また、マーケティングは消費者に感動体験やワクワクを届けるだけでなく、クライアントを通して社会課題を解決できると考える。近年SDGsの概念が浸透し、多くの企業もそれを意識したプロモーションを打ち出しており、マーケティングは今後も多くの人々に影響を与え、クラインアントや社会の可能性を広げることができる分野であると考えています。私はクライアントの利益や願望、消費者の笑顔を叶えるとともに、社会課題の解決にも積極的に取り組んでいきたいです。
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16卒 / 松山大学 / 性別非公開
- Q. CDGを志望する理由を教えてください。
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A. 私が就職先を選ぶ基準は、私自身の力を発揮して活躍できる仕事であることと、ワークライフバランスが保たれている職場であることです。そのため、まず客観的に自分の適性について知ることが必要だと考えたため、自主的に適性検査を受検しました。その結果、コンサルタントの仕事に適性があると判定されたことが私がコンサルタントの仕事に興味を持ったきっかけでした。しかし、コンサルタントの業界といえば一般的に残業が多いイメージがあり、私が重要視していたワークライフバランスと食い違っていたため、コンサルタントの職に就くことを半ば諦めていましたが、調べを進めていくうちに貴社に辿り着きました。そして、説明会に参加させて頂くことで、貴社の理念とその理念が実際に反映されている点や、21業界に取引先を持つことで景気変動の中でも成長し続けることができている点、社員が家族のようである社風に魅力を感じたため、志望致しました。
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エントリーシート
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自己PR(1200字)
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A. 私の強みは、【課題解決のために継続して取り組む】ことです。この強みが生かされた経験が2つあります。1つ目は、所属ゼミでの個人研究です。私は3年次に、○○と▲▲の仮装を比較し、「装う」ことへの人々の意識を明らかにしようと試みました。調査を進めるにあたり、先行研究が少なく、論じるための情報が不足しているという課題がありました。そこで、まずは少しでも関連しそうな書籍や論文全てに目を通すようにしました。例えば、「○○」だけでなく「○○●」や「▲」といった言葉を使っている書籍、「○○化」という現象についての論文などです。さらに、これらの文献で登場した事象について過去の新聞記事を遡ったり、取材を行ったりしました。具体的には、「1990年代、~~が見られるようになった」とあったため、それを裏付ける新聞記事を探しました。また、イベントが開催されるようになった時期について、実際にイベント主催者に電話で取材を行いました。このように積極的に資料を収集した結果、論じるに足る情報を得ることが出来、自分なりの結論を出すことができました。ここから分かるように、私は一見困難に思えることであっても、着実に取り組み続けることで、成果を出すことができます。 2つ目は、アルバイト先での経験です。私が時間帯責任者に昇格した際、店長から「ネット注文システムの利用率を向上させたい。」と相談されました。当時、ネット注文の件数は一日平均4件程でした。私は、認知度の低さが課題だと考え、店舗スタッフが直接お客様に宣伝するプロジェクトを提案しました。全40名程のスタッフを4チームに分け、「チラシのお渡し:1点」のように利用率向上のための取り組みに得点を付けました。チームごとに集計を行い、競争意識から取り組みが活発になることを期待しました。しかし、プロジェクト開始2週間後の件数は、一日平均7件程で、効果が出ているとは言い難い状況でした。原因を明らかにするためスタッフにヒヤリングを行うと、「ネット注文の利点がよく分からない」との声があがりました。そこで、理解を深めるため、各チームに1冊ずつ、ネット注文に関する情報交換用のノートを用意しました。 この改善の結果、スタッフが自信を持って説明できるようになり、積極的な宣伝に繋がりました。プロジェクト開始から1ヶ月後、ネット注文の件数は、前月の一日平均4件から15件へと増加し、その効果が実証されました。このように、私は一度上手くいかなかったことでも、柔軟に対応し取り組み続けることで、課題を解決することができます。 この2つの経験のように、状況に応じて適した方法を判断しながら【課題解決のため継続して取り組む】ことが私の強みです。貴社でもこの強みを生かし、貢献できると確信しています。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自己PR ※全角1200文字以内
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A. 私の強みは、「自分のアイデアに周りを巻き込んで実行すること」と、「周りの人がうまく動けるように気を配ること」の二つが同時にできるところだと考えます。その強みを活かし、周りを巻き込んで課題を解決した事例があります。私は大学入学から半年間、コロナの流行により家に籠りきりの日々が続いていました。私は、自分以外の友達も同じような状況に置かれているのではと思い、周りを巻き込んでこの課題を解決することにしました。高校時代の部活仲間に声をかけ、共通点である「音楽」を軸にした活動をしようと、バンドを結成しました。結成後は週に一度、音楽スタジオに集まって練習を行っていましたが、感染状況がより悪化した時期には、スタジオに集まることを躊躇するメンバーがいました。そこで、公園やリモートでの練習に切り替えるなどの工夫を凝らしました。また、メンバーのモチベーションを保つため、練習の成果を発揮する場としてミニライブの開催を決めました。そして実際に、地元の飲食店の方と協力し、友達やお世話になった人を招いた20人規模の単独ライブを実現することができました。このように私は、関わる人びとに気を配りながら、アイデアの実現に向けて積極的に行動することができます。 また、個人の作業においては「客観的視点」と「粘り強さ」を持っていることが強みです。私は、中学高校の6年間吹奏楽部に所属し、ホルンという楽器を担当しました。高校では吹奏楽の強豪校に入学しましたが、1年生の夏には、コンクールのメンバーに選ばれず、中学までの自分の技術が通用しないことを痛感しました。そこで、自分の演奏を客観的に捉え直し、自分では気づいていない問題を克服することにしました。毎朝15分間誰かとペアになり、お互いの基礎練習の演奏を聞いてアドバイスし合う時間を取りました。また、昼休みには自分の演奏を録音し、リズムの乱れなど細かい課題を洗い出して繰り返し練習しました。こうした練習方法を一年間続けた結果、自分の悪い癖や足りない部分を克服でき、2年生の夏にはコンクールのメンバーに選ばれることができました。このように私は、壁にぶつかった際には客観的に課題を見つけ出す工夫をし、粘り強い努力を重ねることによってその課題を克服することができます。 これらの自分の強みを活かし、私は貴社でも率先してアイデアを出し、周りに気を配りつつ周囲を巻き込んでアイデアの実現に向けて尽力したいと思います。また、個人で壁にぶつかった際には、客観的な視点をもって粘り強く課題解決に努めることで、会社に貢献した働きができると感じています。
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面接
CDGの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
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CDGの 選考対策
CDGの 会社情報
| 会社名 | 株式会社CDG |
|---|---|
| フリガナ | シーディージー |
| 設立日 | 1974年4月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 215人 ※連結:2018年3月31日 現在 |
| 売上高 | 108億2300万円 ※連結:2018年3月期 |
| 代表者 | 小西 秀央 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目2番20号赤坂パークビル7階 |
| 平均年齢 | 34.0歳 |
| 平均給与 | 553万円 |
| 電話番号 | 06-6133-5200 |
| URL | https://www.cdg.co.jp/ |