サイバー・コミュニケーションズの新卒採用・就職・企業情報
株式会社サイバー・コミュニケーションズの社員・元社員による総合評価は3.8点です(口コミ回答数429件)。ESや本選考体験記は27件あります。基本情報のほか、株式会社サイバー・コミュニケーションズの社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
株式会社サイバー・コミュニケーションズの選考体験記を公開中!
最新の選考フロー・選考体験記を見ることができます。
今すぐ選考体験記を見る
就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出した株式会社サイバー・コミュニケーションズの採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出した株式会社サイバー・コミュニケーションズの採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
-
Q.
デジタル広告やメディアに関して、最近気になっているニュースやトピックスを上げ、それに対する自らの意見、感じたことを自由に記載してください。 400字以内
-
A.
私は、オンラインとオフラインの融合を意味するOnline Merges with Offline(OMO)による、デジタル広告の多様化に興味を持っている。
興味を持ったきっかけは、大学のゼミ活動における、企業の広報戦略についての調査だ。OMOによりデジタル広告の種類も多様化しており、実際にサービスとして利用され始めていることを学んだ。
このOMOへの注目の高さは、人々の生活が変わり始めていることに起因すると考える。人々の暮らしにスマートフォンやウェアラブル端末が必要不可欠なものとなったことで、デジタル広告の市場は急成長を遂げた。このように、人々の生活様式の変化にあわせて広告の在り方も大きく変わることから、今後のデジタル広告はさらに多様化していくと推測される。特に、withコロナ・afterコロナは、人々の生活に大きな変化をもたらしている。今後、人々の生活に即した新たな顧客体験を創造することが、デジタル広告、ひいてはメディア全体に求められるようになるだろう。
-
Q.
(所属している方のみ)ゼミ・研究・卒業論文についてお答えください。 ※各100字以内
-
A.
テーマ:データ分析に基づいた新しいマーケティング施策の検討 詳細:デジタルマーケティングの最新動向や、統計ソフトRを用いた分析手法を学んでいます。今年度は「天気と購買行動の関係」をテーマに8人で共同論文を執筆し、12大学が参加する大会にてプレゼン発表を行いました。
-
Q.
大学時代の中での「現状を超えるために努力した経験」もしくは「チームで成果をあげた経験」のどちらかを選び、具体的なエピソードと合わせて教えてください。 ※400字以内*
-
A.
大学主催の企業の課題解決型プログラムに挑戦したこと。このプログラムの参加理由は、自主的に行動した中で、結果を残す経験がしたいと考えたためだ。このプログラムは、企業の方からいただいた課題に対し、2か月間3人チームで提案を考え、最後にプレゼンするという内容だった。自チームは、“企業の方が納得する提案でベストチームになる”ことを目標とした。この目標に対し、他チームとどの面で差別化を図るかが重要であった。自チームは、提案の説得力の面で差別化を図った。具体的に、1.企業の方へのインタビューから得た企業の価値観を考慮し提案を考え、2.約150人を対象に行ったアンケート調査の結果や大学生協の広報担当者から得た広告のリーチ数といった定量的なデータを提案で伝えた。結果として、全6チーム中ベストチームに選ばれた。私は、この経験から、“相手目線で考える重要性、自分の足で努力する大切さ”を学んだ。
-
Q.
あなたが大学時代を通して発揮した強みと、その強みを発揮した具体的なエピソードを教えてください。
-
A.
駅ナカ雑貨店の接客アルバイトで,「顧客に寄り添う姿勢」と「実績向上に向けた自己改善力」を発揮した。新人の頃は,慣れないレジ業務でミスを多発した。また,想像を超える乱暴な言葉で要求を受ける機会も多く,心が折れかけた。しかし,現状打開に向け,店員としての在り方を見直した。まず,私の性格や振る舞いに関する客観的な意見を家族や同僚から集めた。そして「自分の気分でなく,相手の立場や気持ちを最優先すべき」とのアドバイスや,自身で行った他店での接客業務観察を参考に,「探し物や困り事がないかを自ら積極的に伺う」姿勢に改めた。その後は,雑談を通してお客様の人柄や嗜好をお聞きし,適切だと思われる商品を複数ご提案するスタイルを実践した。すると,前回の対応に満足し再来店する方が徐々に増え始め,その結果,シフト内での売り上げが1.5倍となった。よって,顧客に寄り添いながら実績をあげる努力姿勢を入社後も活かしたい。
-
Q.
あなたが大学時代を通して発揮した強みと、その強みを発揮した具体的なエピソードを
教えてください。 ※400字以内
-
A.
カフェのアルバイトで弾き語りイベントを開催したことです。来店されるお客様と音楽の話で盛り上がることがありました。カフェで自分達が弾き語りをしたら、普段とは異なる音楽とカフェが融合した特別な空間を提供できるのではないか思い、出演者を10人程自らオファーし開催しました。イベント開催の認知率の向上のために、SNSの定期的告知や店内でのフライヤー展示を行いました。SNS投稿では、どのアーティストが何の曲を弾き語りするのかを共有することで、お客さんがイベントに気軽に来ることができるようにしました。またイベント以外の目的の方にも足を運んでいただくために、当日限定ドリンク、ケーキの考案と製作を行いました。これらのことを行うことで全体の集客数の向上を図りました。最終的にはイベントに60人もの方に来ていただき、特別な空間を提供できました。この経験から自ら新しいことを企画し実行することの楽しさとやりがいを感じました。
-
Q.
CCIは「The Media Growth Partner」というビジョンを掲げて、幅広い事業を展開していますが、入社後、あなたがCCIでどんなことをしたいか教えてください。(現時点でのCCIや業界に関する理解の範囲で構いません) ※400字以内*
-
A.
私はメディアの成長を通して企業の成長を支えたい。なぜならインターネットが社会インフラになっているこの時代、メディアが発達することで、ユーザーの購入を促進し、企業・社会が豊かになるからだ。私がインドに行った経験がきっかけである。インドは急速にインターネットが発展しているイメージであったものの、まだまだ現地の人々や環境は社会に追いついていないと感じた。このように生活者のニーズが社会と共に変化している中でも、CCIだからこそ電通グループが長年培ってきたノウハウや事業領域の広さで幅広いニーズに答えることができる。また広告主が最適な広告を選択することは困難だからこそ、メディアレップという広告枠の専門家として、私は"クライアントにその広告の価値をどう理解してもらうか、生活者が集まるメディアにする為には"を考え抜き企業を支えたい。そしてそれを積み上げた先には、日本社会全体の成長へ繋げられると考える。
-
Q.
・「課題発見・解決力」(自身の問題意識で課題を見つけ、その解決に向かってセルフスタートを切る力)
・「タフネス」(成果を得るために粘り強く取り組み、工夫を重ねてやりぬく力)
・「柔軟性」(変化に対して前向きで、視野を広く持ち、柔軟に取り組む力)
・「好奇心・学び取る力」(問題意識を持ち、自分から学んだり、経験から学びそれを次の経験に活かす力)
・「ブリッジ力」(利害や背景の異なる他者に自身から働きかけ、能動的、積極的になるよう巻き込んでいく力)
Q2.当社が求めている5つの人物要件のうち、どの要件を選択したか、教えてください。
-
A.
課題発見・解決力
-
Q.
当社が求めている5つの人物要件のうち、どの要件を選択したか、教えてください。
-
A.
課題発見・解決力
-
Q.
当社が求めている5つの人物要件のうち、どの要件を選択したか、教えてください。
・「課題発見・解決力」(自身の問題意識で課題を見つけ、その解決に向かってセルフスタートを切る力)
・「タフネス」(成果を得るために粘り強く取り組み、工夫を重ねてやりぬく力)
・「柔軟性」(変化に対して前向きで、視野を広く持ち、柔軟に取り組む力)
・「好奇心・学び取る力」(問題意識を持ち、自分から学んだり、経験から学び、それを次の経験に活かす力)
・「ブリッジ力」(利害や背景の異なる他者に自信から働きかけ、能動的、積極的になるように巻き込んでいく力)
-
A.
「課題発見・解決力」(自身の問題意識で課題を見つけ、その解決に向かってセルフスタートを切る力)
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
デジタルを用いたマーケティング支援を行うことで、多くの悩みや課題を解消したいからです。私は集客や営業効率の改善を行うIT系の会社で長期インターンシップをしていました。この経験より、デジタルを取り入れることで、効率的に集客ができたり、業務の効率化が図れたり、ユーザーが求める情報を手軽に見ることができるようになったりすることを実感し、やりがいや面白みを感じました。御社では、広告枠の販売から効果測定、コンテンツマーケティングなど、メディアに必要な多くの事業をしています。そこで、私はメディアの情報をいち早くキャッチアップし、御社のリソースを生かしながら、メディアを支えたいと考え、志望致します。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私がサイバー・コミュニケーションズを志望する理由は世の中の情報の質を向上し、情報革命を起こすことです。今、世の中は無数の情報があらゆるメディアに乱立しています。WEBの発展により、有象無象な情報も数多くみられます。視聴数稼ぎの過剰表現で稼げるようなビジネスも現在はあります。その中で、価値のあるメディアにきちんと稼がせる。またそのように価値のあるメディアに広告を掲載できる仕組みを作ることが今の世の中に必要だと思い、志望しました。
また、ナショナルクライアントや世界メディアとの関係が濃いことから仕事を共にする相手の規模の大きさも非常に惹かれる部分です。市場が伸びているデジタル領域でメディアのスペシャリストになるため会社を選びました。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私はメディアの成長を通して企業の成長を支えたい。なぜならインターネットが社会インフラになっているこの時代、メディアが発達することで、ユーザーの購入を促進し、企業・社会が豊かになるからだ。私がインドに行った経験がきっかけである。インドは急速にインターネットが発展しているイメージであったものの、まだまだ現地の人々や環境は社会に追いついていないと感じた。このように生活者のニーズが社会と共に変化している中でも、CCIだからこそ電通グループが長年培ってきたノウハウや事業領域の広さで幅広いニーズに答えることができる。また広告主が最適な広告を選択することは困難だからこそ、メディアレップという広告枠の専門家として、私は"クライアントにその広告の価値をどう理解してもらうか、生活者が集まるメディアにする為には"を考え抜き企業を支えたい。そしてそれを積み上げた先には、日本社会全体の成長へ繋げられると考える。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
デジタルの進化とともに育ってきた中で、デジタルメディアやデジタル広告というものがつねに身近な存在であり、それらによって無料でインターネットのさまざまなサービスが使えたりなどの恩恵を受けてきたからこそ、デジタルの将来性も含めて自分自身もデジタルメディアやデジタル広告に携わりたいという思いをもっている。御社はメディアレップというユニークな立場で社内には広告主に近い側で働く人もいれば、メディアに近い側で働く人もいるからこそ、どちらか一方になるのではなくデジタルメディアや広告に対して広い視野をもって携わっていくことができる。デジタルマーケティングのプロフェッショナルになりたいと強く思うからこそ貴社を志望します。
-
Q.
学生時代に「超えた」と自信を持って言える具体的なエピソード
-
A.
所属するゼミナールの広報担当として、ゼミナールの宣伝活動を行いました。今年度は新型コロナウイルスに影響により、説明会などゼミナールに関する情報を提供する機会が著しく減り、志願者数の減少が懸念されました。そこで新たに2つの施策を行いました。1つ目は、インスタグラムを利用した情報提供です。単なる情報の垂れ流しではなく、時期とターゲットから必要な情報を凝縮して提供しました。具体的には、編集や企画を工夫し写真に文字を入れ1投稿当たりの情報量を増やすことで、投稿の雑誌化を実施しました。2つ目は、WEB上で行った説明会です。説明会では、大学卒業後に必要となる社会人スキルと学びの関連性について説明しました。その結果、動画再生回数は他ゼミナールよりも10倍多くなり、大学で過去最多の志願者数を達成することができました。この経験から、従来の方法を見直し改善する必要性を学びました。
-
Q.
学生生活を通してBeyondした(超えた)と自信をもって言えるエピソード(400字)
-
A.
Beyondしたと自信を持って言えるのは○○○○○でのアルバイト経験です。
店長と共にあらゆる販売促進の方法や課題について考えました。売り上げ目標をかするためには追加注文を取り、客単価を上げる必要があります。そこでお客様との対話を心掛けました。中国ならではの食材やエピソードを添えて提供するとお客様と自然に会話が弾み、信頼関係からデザートなどの追加が取りやすくなります。そのようなノウハウを朝礼で声掛けし、授業員の士気を高めました。ワゴン販売にも注力し、喋るのが不得意な新人も積極的にお客様と対話し、対話力が信頼関係そして売り上げへと繋がる楽しさを体験してもらいました。自分の考えた案を実行し、目標を達成することができました。このように物を売るためには様々な方法があり、課題を洗い出し適切に解決する難しさと、実践的に店舗で業務に関わる楽しさ・やりがいを感じ、自分の成長を感じられました。
-
Q.
自分が普段活用しているメディアとそれに対する意見について
-
A.
私は普段YouTubeを活用している。今後、YouTubeは投稿されるコンテンツの内容を適切なガイドラインに従って監視していくことが求められると考えている。例えば、小学生が暴力的な内容を含む動画を閲覧し、それを参考にして日常生活の中で周囲の人に同様の行為をしたら、その責任の所在はどこになるのだろうか。現状としては曖昧であろう。そこで、YouTubeが率先して動画の内容を、一定のガイドラインに従って精査して規制をかけていくことが求められると考えられている。もちろん投稿者が自由に動画を投稿できるのが理想ではあるが、世界中の誰でも閲覧できる動画投稿サイトへと成長した現在において、YouTubeがさらに成長していくには、誰もが安心して動画を閲覧できるような環境整備が必要不可欠であると考えている。そのためには、動画を閲覧した人の日常生活に悪影響を及ぼすような内容を含む動画の公開をできるだけ避けることが必要になるだろう。
-
Q.
CCIは行動指針に「GO Beyond!」を掲げ、社員の共通の価値観として「想像を超える」「現状を超える」「期待を超える」「隔たりを超える」を常に意識して業務に取り組んでおり、採用においても非常に重要な価値観であると考えています。これをふまえ、あなたが学生生活を通して「Beyond」した(=超えた)と自信をもって言える具体的なエピソードを教えてください。(400字)
-
A.
英語部の演劇公演に衣装班のチーフとして携わり、衣装の自主製作を企画・遂行した。従来の公演では既製品を利用していたが、独創性に欠け、世界観や役者の個性を十分に表現できないという問題があった。そこで私は、団体の魅力をより引き立てるため、衣装の製作を目標に掲げた。課題は、製作技術の習得と作業時間の確保の2つだった。前者は、舞台衣装に詳しい外部の方に協力を依頼し、デザイン手法や縫製の直接指導を受けることで解決した。後者については、各衣装に優先度をつけた上で作業を細分化し、進捗表を作成・共有した。これにより、優先度に基づいた柔軟な計画変更や、隙間時間の活用を可能とした。加えて、監督や役者からの意見をデザインに反映する機会を定期的に設けることで、全部員が満足のいく衣装を期限内に提供することができた。この経験により、周囲との連携や緻密なタスク管理の重要性を学び、マネジメント能力を高めることができた。
-
Q.
学生時代頑張ったこと(400字以内)
-
A.
YouTubeで動画投稿を行い、9ヶ月間でチャンネル登録者を2500人まで伸ばした経験である。アイドルファン向けの動画を制作することにきめ、動画投稿を始めた。しかし当初は動画が再生されず、チャンネル登録に繋がらなかった。登録者数が伸びない要因はターゲット層の需要把握ができていないこと、チャンネル認知を高められていないことだと考え、改善に取り組んだ。まずは、過去に投稿した全動画の高評価数、再生回数順に整理したところ、日常感や人柄が垣間見える動画が伸びる傾向にあった。そこでアイドルファンの休日の過ごし方の動画などを制作した。
またInstagramを活用することにした。毎日の投稿により1,700名のフォロワーを獲得し、YouTubeへの誘導を行った。
その結果、9ヶ月経った今では2500人まで増加させることができた。
この経験からPDCAサイクルを回し、課題解決を行う力が身についた。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
当時興味を持っていた広告業界のインターンに参加したいと考えていた中で、業界内でもデジタル系かつ特殊な立ち位置の企業だと知ったことから関心を持った。インターンを通じ、構造が複雑な広告業界の理解を深めようと考え参加を決めた。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
デジタル広告業界の企業研究もかねて。デジタルに関しての知識が皆無だったため、とりあえず見つけて、開催時期も早かったことが決めて。正直何をしている会社なのかは全く分からない状態だったが応募したという経緯。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
1dayのインターン(選考あり)に参加し、興味を持った。また、選考に受かったことが嬉しくて2dayもやってみようと思った。このため、最初はどういう会社かよくわかっておらず、サポーターズというサイトのメールで見つけたのがきっかけだった。ちなみに1day参加者はES免除で面接のみの選考であった。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
参加した理由:デジタル広告専門代理店(メディアレップ)の業務について理解を深めるため。短期間で最大出力を発揮できそうなインターンを探していたところBEYONDというテーマを見つけてチャレンジしたいと思ったため。
興味を持ったきっかけ:サイバーコミュニケーションズの1DAYセミナー(SCOPE)に参加した際に宣伝されたため。
参加を決意した理由:2日間だったので日程の調整がしやすかった。メディアプランナーとメディアコンサルタント両方について体験できるインターンが他社ではなかなかなかったため。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
幅広い業界を見る中で、広告業界に興味があり、実際広告業界がどのような仕事をやっているのかが気になったのがきっかけだ。広告業界の中でも、ネット広告業界にフォーカスしていった。その理由は成長性があると感じたからだ。ネット広告業界において、メディアレップ最大手として活躍しているサイバー・コミュニケーションズに興味を持ち、参加を決意した。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
IT系企業に興味を持ち、業界研究を進めていました。エンジニアやデータサイエンティストが活躍するwebマーケティング系の企業において、行われている業務と、求められている能力や適性、職場の雰囲気を知るために参加しました。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告業界に興味があり、大手就活媒体に出てきたのがきっかけです。半日のインターンで気軽に参加できたこと、電通グループの企業で安心感があったこと、特に選考がなく、誰でも簡単に応募ができたことが決め手でした。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
irootsというアプリでサイバーコミュニケーションズの方からスカウトをいただいたのがきっかけ。スカウトメールもプロフィールをしっかり読んだうえで送られており熱意を感じたメッセージだったため参加を決意した。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告業界に興味を持っており、広告を扱っているサイバーコミュニケーションズに興味を持ったため参加をした。また、応募するだけで参加できたのでハードルが低く、予定が空いていたこともあり参加することができた。
-
総合評価
- 3.8
- やりがい
-
4.1
- 年収・評価
-
3.3
- スキルアップ
-
4.2
- 福利厚生
-
4.2
- 成長・将来性
-
3.2
- 社員・管理職
-
3.4
- ワークライフ
-
4.6
- 女性の働きやすさ
-
4.4
- 入社後のギャップ
-
3.1
- 退職理由
-
3.4
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
-
【良い点】
業界に入れたこと。
【気になること・改善したほうがいい点】
給与面。満足行くものではなかった。会社や事業を伸ばそうという気持ちを持った人が少な...続きを読む(全84文字)
- 回答者:
-
【良い点】
新しいビジネスに携わることが出来る。ゆっくりと自身のスキルを伸ばしていくことが出来る。
【気になること・改善したほうがいい点】
とてもゆっくり...続きを読む(全89文字)
- 回答者:
-
【良い点】
良い雰囲気の方が多かったこと。困った時は周囲の方がサポートして下さり、みんなで頑張れるという温かい空気感があった。
【気になること・改善したほ...続きを読む(全130文字)
- 回答者:
-
【良い点】
新しいことに取り組もうとする上層部の柔軟性
【気になること・改善したほうがいい点】
上層部の様々な意見に振り回されそうなものの、現場はのんびり...続きを読む(全99文字)
- 回答者:
-
【良い点】
キャリア後半に親会社である電通本社へ出向となったが、任期満了で帰任する際のキャリアイメージを自身で作る事が出来なかった。出向中は電通ブランドで...続きを読む(全163文字)
- 回答者:
-
【良い点】
スーパフレックスのため、時間の自由度が高く、自身の裁量でコントロール可能。
【気になること・改善したほうがいい点】
代理店対応部門は午後から忙...続きを読む(全84文字)
- 回答者:
-
【気になること・改善したほうがいい点】
良くも悪くも電通からいかに利益を上げることができるかが収益の柱になる。
ただ、大きなクライアントは電通デジタルの扱...続きを読む(全111文字)
- 回答者:
-
【良い点】
副業は届出を行い、承認をもらえれば可能。
電通の保養所も抽...続きを読む(全76文字)
- 回答者:
-
【良い点】
産休や育休後に女性社員の復帰はほぼ100%...続きを読む(全61文字)
- 回答者:
-
【良い点】
大手代理店と関係を築き、いくつものプロモーション...続きを読む(全67文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
サイバー・コミュニケーションズの
学生の口コミ・評判
まだ株式会社サイバー・コミュニケーションズに関する口コミはありません。
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社サイバー・コミュニケーションズ |
| フリガナ |
サイバーコミュニケーションズ |
| 設立日 |
1996年6月 |
| 資本金 |
4億9000万円 |
| 従業員数 |
949人 |
| 売上高 |
98億1000万円 |
| 代表者 |
新澤明男 |
| 本社所在地 |
〒104-0045 東京都中央区築地1丁目13番1号 |
| 電話番号 |
03-6837-6011 |
| URL |
https://www.cci.co.jp/ |