日医工の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日医工の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日医工の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年7月
- WEBテスト
- 2026年1月、3月、6月
- 1次面接
- 2026年3月、6月
- 2次面接
- 2026年3月
- 3次面接以降
- 2026年3月〜4月
- 内定
- 2026年9月
日医工の 選考難易度と採用倍率
選考難易度
日医工は5点満点中3.9点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている41,862件のメーカー・製造業業界の企業の平均と同じです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている41,862件のメーカー・製造業業界の企業の平均は8.3倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日医工の 本選考の通過率
データがありません
日医工の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
日医工のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より25%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
日医工の 本選考対策
エントリーシート
技術職
19卒 / 慶應義塾大学大学院 / 男性
- Q. 当社に入社してあなたが実現したいことは何ですか。(400文字以内)
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A. 私は、高品質のジェネリック医薬品を通じて、人のQOL向上を実現したいです。医薬品は病気を治療するために使用されますが、その価格は決して安くはなく、患者さんとその家族の生活を圧迫していることは事実としてあります。そのため、安価であり、かつ患者さんが飲みやすいように薬剤の形状や味を改善できるジェネリック医薬品はニーズが高いと考えています。その一方で、一般的にその安全性は医療機関や患者さんから疑問が持たれることも多く、この点が後発品の弱みであると考えられています。このため、私は医薬品の品質の高さにこだわる貴社で、製剤の安全性に関して研究を行いたいです。大学時代の専門は製剤ではありませんが、研究活動を通じて培った物怖じしない積極的な姿勢を活かして製剤に関する技術やノウハウを率先して吸収していく研究者を目指します。そして、高品質な医薬品を患者さんにお届けし、その普及を通して社会にも貢献していきます。
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技術職
18卒 / 岩手大学大学院 / 男性
- Q. 当社に入社してあなたが実現したいことは何ですか。
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A. 私は将来「ジェネリック医薬品で多くの患者を救っていきたい」と考えています。このように考えるのは、10年前に祖父が重度の糖尿病を患った時の経験があります。当時はジェネリック医薬品が普及しておらず、治療費が高くなってしまうという理由から、最善の治療を諦め、祖父は辛い思いをしてしまいまいました。このことから、私は医薬品が開発されても、金銭的な理由で最善の治療をできない人がいると知り、患者に最善の治療を選んでもらえるためにもジェネリック医薬品開発に貢献していきたいと考えています。貴社は日本のジェネリック医薬品メーカーのリーディングカンパニーであり、多くジェネリック医薬品に携わることができます。貴社で働けたならばジェネリック医薬品の開発を進め、国内にもっとジェネリック医薬品を広めていきたいと考えています。さらに、日本の医薬品を海外に展開していき「世界の日医工」を目指してたいと考えています。
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技術職
18卒 / 北海道大学大学院 / 男性
- Q. 当社に入社してあなたが実現したいことは何ですか。 (100-400)
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A. 先発品を超える超品質を追求するジェネリックファルマである貴社において、アドバンスドジェネリックの開発を実現したいと考えています。後発の医薬品は製剤特許、製法特許の関係で先発品と全く同じ剤型、製法で提供できない例が多く存在します。この点で医療機関や患者様から品質に関して疑義が示される事があり、一般に後発品の弱みだと解釈されていますが、私はこの点こそが後発品の強みとしていけると考えています。実際、カプセル剤しか存在しない先発品に対し、後発品では錠剤が選択できるようになっていたり、味が悪い先発品が後発品では改善されていたりする例は数多く存在します。このように、先発品が作られた時代に存在しなかった新たな技術や知見を投入した開発を行い、先発品を超える使いやすさや品質を生み出していきたいと思います。
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日医工の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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日医工の 選考対策
日医工の 会社情報
| 会社名 | 日医工株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニチイコウ |
| 設立日 | 1965年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,656人 |
| 売上高 | 1233億9600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岩本紳吾 |
| 本社所在地 | 〒930-0083 富山県富山市総曲輪1丁目6番21 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 675万円 |
| 電話番号 | 076-432-2121 |
| URL | https://www.nichiiko.co.jp/ |