
24卒 本選考ES
総合職事務員
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Q.
志望動機
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A.
人々の足を支えることで、地域住民の豊かな暮らしと北海道の発展に貢献したく貴社を志望します。私は高校時代に貴社が運行するバスを利用しお客様に寄り添う姿勢にとても感銘を受け、貴社の一員として人々の生活を支えていきたいと考えるようになりました。貴社は北海道の広範囲の地域を運行し、バスの台数や乗務員数も北海道内で最も多く、より多くの方の役に立つことができます。さらにバスにはお客様と乗務員がコミュニケーションを取りやすいという魅力もあります。貴社の一員としてお客様の要望に柔軟に応え、豊かな生活を支えていきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは責任感が強いことです。この強みを大切にしている理由は、より良い結果を出すためには一人一人の意識の高さが重要であると考えているからです。 この強みは〇〇のアルバイトの経験で活かしました。自分が作った料理をお客様に食べていただくため、責任重大な仕事であると常に考えていました。そのため、料理の味見を必ず行い、自分が担当した料理でなくても提供する前に味見をし、確認を怠りませんでした。違和感があれば上司に相談し、実際に私が報告したことでミスを未然に防ぐことができました。また、自分がリーダーになるときには仲間に指示を出し、協力して店舗運営をしていけるよう、自分の立場にも責任をもって取り組んでいました。このような行動から、上司からは「〇〇さんがいると安心して仕事を任せられる」というお言葉をいただきました。 入社後は、責任感を強く持ち、貴社に貢献できるような人材になりたいです。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(OpenESを使用)
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、洋食店の調理のアルバイトでの新人教育です。 新人教育を任せていただいているため、自分がいない日でも後輩が同じ仕事量をこなせるように指導しながら、仕事を楽しいと思えるようにコミュニケーションを大事にした指導を心がけていました。業務内容では、わかりやすく説明し、効率よく作業を進める方法を重点的に教育していました。また、包丁などを使用するため周囲への配慮を忘れないことや、自分の作る料理を直接お客様に食べていただくという仕事への責任感も忘れないよう、意識の大切さも伝えています。さらに、業務量の多さや忙しい状況への対応の仕方など、私自身が困難だった経験をどう乗り越えたかなどを交えながらコミュニケーションを取り、一人ひとりに寄り添って指導をしていました。 この経験から、指導内容次第で相手の意識が大きく変わり、より良い環境にすることができるということを学びました。 (OpenESを使用) 続きを読む