2024卒の先輩が東芝産業機器システム事務職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東芝産業機器システム株式会社のレポート
公開日:2023年10月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 神奈川本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部長、一次面接の面接官、不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
本社ビルの入り口に担当の方が待っていてくださり、案内された。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
なぜと理由を問われたときに、なんとなくで無く合理的で納得できる理由を一つ一つ説明できた点は評価されたと思う。
面接の雰囲気
引き続き引き締まった雰囲気ではあった。ですが口調は柔らかく、うなづいたりしてくださったので話しやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業サイト
最終面接で聞かれた質問と回答
大学の学部を選んだ理由
私は高校生時代にディベートを行っておりそこで法律に興味を持ったことが理由です。ディベートの準備を行う中で政治や法律について学ぶ機会が自然と出てきた。そこで法律は合理的に人間の罪と罰を規定しているが、どのような基準をもって罪と罰が決められるのか疑問を持った。時代によって刑罰は罰される対象も罪の重さも変化してきているが今の世界ではどのような基準が存在しているのか気になった。そういったことを大学で学びたいと思ったのでがきっかけです。
ディベートはなぜ挑戦したのか
私は興味を持ったことには臆せず挑戦する性格です。ディベートの大会に参加しないかと、クラスメイトに誘われ、ルールや競技性について聞く中で合理性をもって相手を言い負かせる点に興味を抱いた。以降深堀:Qディベートの経験からどのようなことを学んだか。Aチームの中で自分の役割を理解することの重要性を学んだ。競技中は自分の発言ターンがあるがそこで勝ち切ろうとせず、次のチームメイトに託すという役割も重要であった。
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東芝産業機器システムの 会社情報
| 会社名 | 東芝産業機器システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウシバサンギョウキキシステム |
| 設立日 | 1964年6月 |
| 資本金 | 28億7000万円 |
| 従業員数 | 1,219人 |
| 売上高 | 778億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤渉 |
| 本社所在地 | 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34 |
| 電話番号 | 044-520-0811 |
| URL | https://www.toshiba-tips.co.jp/ |
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