2024卒の先輩が奈良中央信用金庫総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒奈良中央信用金庫のレポート
公開日:2023年8月9日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全て対面でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 奈良本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 理事長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 連絡なし
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待合で人事、総務の4人と30分ほど現在の選考状況について聞かれる。それから別室にて面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接なので、ここで全て出し切る気持ちで、しかし焦らず十分な説明を心がけた。非常に相槌を打って話を聞いてくださるので話しやすい。
面接の雰囲気
非常に厳かな雰囲気である。ただ圧迫などではなく一対一なので、落ち着いで自分の言葉で話せると十分であると思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
働くとはどういうことだと思うか。
働くとは、自分を生かしたり、人に喜んでもらえる要素であると考えています。働くということは他者と生きることです。自分の環境である畑をを耕して、広げていくことと同義であると考えます。会社に勤めている人は、自分の会社の仲間を含めて自分であります。もちろん相手側からも、自分はその仲間に入れられています。そこで豊かな関係を作るためのコミュニケーションの手段として、働くということがあるのではないかと考えています。
就職活動で学んだことはなんですか。
周囲の人に頼り、意見を聞くことの大切さを学びました。OB・OG訪問や、大学のキャリアセンターでのエントリーシート添削や面接対策、各企業の採用担当者の方による社員紹介、そして連日に渡る友人との模擬面接など、思い返すときりがありません。特に、説明会やインターンシップで社員の方のリアルな生活や心情に迫ることでその組織の中で働くイメージを明確にしたり、友人との模擬面接や自己分析で遠慮なく意見を言い合ったりする中で、自分の根幹にある価値観を見いだし、自己分析にもつなげることができました。また、アルバイト先の先輩や家族、職員の方々に支えられました。
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奈良中央信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 奈良中央信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | ナラチュウオウ |
| 設立日 | 1948年8月 |
| 従業員数 | 293人 |
| 売上高 | 98億8915万3000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高田知彦 |
| 本社所在地 | 〒636-0300 奈良県磯城郡田原本町132番地の10 |
| 電話番号 | 0744-33-3311 |
| URL | https://www.narachuo-shinkinbank.co.jp/ |
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