
24卒 インターンES
「コンテンツ・クリエイター」の仕事
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Q.
NHKに興味を持った理由、自分のコースの選択理由、私×NHKでどのような化学反応が起こせると思うか、具体的に(500字)
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A.
貴社に興味を持った理由は、公共放送である貴社であればより多くの人の目に留まる可能性があり様々な人に影響を与える経験ができると考えたからです。私が特にAコースを志望しているのは、一番興味のある国際問題についてたくさんの人に関心を持ってもらえるようなコンテンツを制作することに携わりたいからです。また、公共放送のジャーナリストとしての仕事内容を体験し、取材や制作の過程で私の能力がどのように生かせるのかを知りたいです。自分が普段目にしている番組がどのような手順を経て制作されているのか、その過程を学ぶことで自分が貴社に就職できました場合にどのように自分の能力を発揮して貢献できるのか、具体的なイメージを持ちたいです。私は〇〇に留学経験を持ち〇〇を母国語レベルに話すことができる他、〇〇語と〇〇語、〇〇語でも込み入った会話が可能です。更に、大学のゼミでは〇〇を専攻し、過去と現在の国際情勢について詳しく学んでおりました。私の外国語能力と国際情勢に対する深い理解を生かし、私が貴社に就職できましたならば更なる国際関係のコンテンツの内容の充実並びにより地域に密着した取材が行えると考えます。 続きを読む
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Q.
今打ち込んでいることやこれまでに熱心に取り組んできたこと(300字)
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A.
私が熱心に取り組んだことは、〇〇時に〇〇部主将に選出され大会優勝を目指したことです。独自の貢献をしたかったため、〇〇と〇〇で同ジャンルでもスタイルが異なることを生かしそれぞれの良さを掛け合わせたダンスを振り付けました。従来と異なるものを大会で披露するため不安があると考え、リーダーとして部員に対し独自性と従来性を審査員にアピールして勝つというビジョンを提示しました。結果として大会で優勝できました。この経験を通し、リーダーとしての自分は目標までの道筋を周りと共有して共に目標達成を目指せる人材であるという自信が付きました。 続きを読む
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Q.
関心がある社会課題(300字)
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A.
最も関心を持っている社会課題は日本人が国際問題に対して他人事であることです。例えば〇〇戦争について、私が〇〇に留学中にこの戦争が発生し他の国の同年代の人々の発生した国際的な問題に対して積極的に考えようとする姿勢を目の当たりにしました。更に、日本は当事者性が薄いことが問題であると指摘され、日本人の国際社会への帰属意識が薄いことを実感しました。人が国際問題に身近に接することができる媒体が報道であり公共放送である貴社だからこそ詳細かつ正確な報道が行えるため、貴社であれば国際問題に関する興味関心を呼び起こし課題を解決できると考えています。 続きを読む
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Q.
2030年の未来、私や世界やNHKなど(300字)
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A.
2030年の未来は、世界的にテレビ離れがより進んだ社会になっていると考えます。その状況下で、公共放送である貴社だからこそ他のテレビ会社やネット媒体とは違った中立に立った視点から公共性を持って放送を行い、独自の地位を確立していると考えます。例えば、緊急事態の発生時に信頼するメディアとして貴社が一位に挙げられているデータを見たことがあるのですが、テレビという娯楽としてだけではなく情報収集源として貴社は重視されていると考えられます。若者のテレビアプリ離れに対しても、NHK+といったアプリの導入によりスマートフォンでメディアを楽しむ風潮がある若者世代からも重用されていると考えます。 続きを読む