- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. インターン経験が少なかったため、とにかく経験を積みたかった。早い時期に行っており、ベンチャーなどではない大きな企業に参加したいと考えていた。その基準で探しているところ、選考がそこまで重くないこのインターンシップを見つけた。続きを読む(全111文字)
【財務分析で未来を切り拓く】【21卒】PwC Japan有限責任監査法人の夏インターン体験記(文系/税務分析コース)No.10121(東京大学/男性)(2020/7/13公開)
PwC Japan有限責任監査法人のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 PwC Japan有限責任監査法人のレポート
公開日:2020年7月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年7月
- コース
-
- 税務分析コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 東京大学
- 参加先
-
- アビームコンサルティング
- 三井不動産
- PwC Japan有限責任監査法人
- A.T.カーニー
- コロプラ
- レバレジーズ
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
- ギフティ
- 内定先
-
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- 入社予定
-
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
財務分析コースでは財務諸表の読み方であったり、財務分析の仕方などのレクチャーもしてもらえるため、その後の就職活動において有用な知識を多く身に付けることが出来ると思ったため。また期間も一日であり、開催時期も早いことから、最初に参加するサマーインターンシップとしてはお手頃だと感じたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はES・Webテストのみであるため、ESは他の人にも読んでもらい、論理構成を分かりやすくした。またWebテストについては対策本を一周してから臨んだ。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 東大早慶が5割、残りが東工やマーチの人であった。理系院生が比較的多めだったと感じる。
- 参加学生の特徴
- 理系の人が多かったことから、メーカーと迷っている人が多めだったと感じる。必ずしも公認会計士に興味があるというわけではなかった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
飲食店の企業についての財務分析をした上で成長戦略の提案
1日目にやったこと
前半では財務諸表の読み方や財務分析の仕方について、ワークをしながら学んでいく。後半では実際にいくつかの企業(飲食店チェーンが多かった)を財務分析した上で成長戦略を考え、発表する。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
入社5-10年目の比較的若手の方々
優勝特典
モバイルバッテリー
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
自分が所属する班は、それまで開催されていた他の日程のどの班よりも優れていたというフィードバックをいただけたこと。実際優秀な学生も多く、そうした学生とワークが出来たことだけでも実りの多いインターンシップだったと感じる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
財務諸表の読み方や財務分析については素人であったため、会計特有の用語や頭の働かせ方についてキャッチアップしていくのが大変だった。また後半では、実際に学んだことを生かして提案を考えていく必要があるため、短い時間で理解して提案に反映させていくのが大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
財務諸表の読み方、財務分析の仕方など、会計に関する知識を学べたこと。こうした知識はその後のサマーインターンシップでも使う機会が多く、参加して良かったと感じる。会計に関しては独学でできる部分も多いだろうが、私みたいに会計用語を見るだけで勉強意欲が削がれるものにとっては、ワークを通してインプットとアウトプットを繰り返しつつ、知識を定着させていけたことは良かったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
会計についての本を少し読んでおくだけで、当日のキャッチアップがもう少し楽になり、理解も深められたと感じる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員の方はベッタリと班について下さり、他の班についている社員の方に対してもつねに質問が出来る環境であり、それに加えてその他の社員さんもたまにグループに回ってきてくださるなど、社員の方々と交流できる機会が多く、社風や会社の雰囲気についての理解を深められたため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
後日、社員の方との面談や早期選考の案内が届き、優遇ルートに乗せていただけたため。優遇ルートに乗せていただける学生は比較的少なめで(おそらく一班に一名いるかいないか)、また後日の面談の場でもとても評価していただいている旨を伝えていただけたことから、内定が出ると感じられた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
もともと公認会計士は全く興味のない分野であり、ルーティーンな業務が多いと思っていたが、実際にお話を聞いていくと社員の方々は魅力的な方々が多く、また公認会計士の仕事も思っていたほど定型的なワークではなくクリエイティブな側面も持ち合わせていることが実感できたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ中に評価してもらえることで、早期選考などができるため。仮に評価してもらえなくても、多くの社員の方々と交流できるため、志望動機を固める上で有用な機会だと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ中に評価された学生については後日面談の機会と早期選考の案内が届き、優遇ルートに乗せてもらえる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
サマーインターンシップのため、当時の段階では明確に行きたい業界や企業については定まっていなかった。ただ、公認会計士は全く選択肢には入っておらず、このインターンシップについても、公認会計士を志望していたから参加したというよりは、財務諸表の読み方など、その後も役に立つことを学べるから応募したという側面が強かった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
全く選択肢には入っていなかった公認会計士に対しても、少なからぬ魅力を感じるようになり、そうした意味で関心の幅が広がったように思う。その後の就職活動においても、その段階で興味のない企業だとしても、興味がないからこそエントリーしてみようというモチベーションがわくようになり、より多くの業界や企業を見るきっかけを作ってくれたと思う。
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PwC Japan有限責任監査法人の 会社情報
| 会社名 | PwC Japan有限責任監査法人 |
|---|---|
| 従業員数 | 2,763人 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番1号大手町パークビルディング |
| URL | https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance.html |
