情報技術開発の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
情報技術開発の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
情報技術開発の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月〜4月、6月
- WEBテスト
- 2026年5月〜6月
- 1次面接
- 2026年3月〜4月
- 内定
- 2026年6月
情報技術開発の 選考難易度と採用倍率
選考難易度
情報技術開発は5点満点中4.2点で、選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている13,218件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.4点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている13,218件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
情報技術開発の 早期選考の情報
インターンからの優遇
データがありません
早期選考のスケジュール
データがありません
情報技術開発の 本選考対策
志望動機
情報技術開発の内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者の志望動機には、企業のポテン... 続きを読む(全211文字)
システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 情報技術開発を志望する理由を教えてください。
-
A. ESや面接では志望動機を聞かれなかったため、以下は私がこの企業を受けた理由になる。 私が情報技術開発を受けた理由は2つある。ひとつ目は、提供しているソリューションサービスの幅広さである。私が就職活動で重要視している軸の一つに、未来の社会の形の創造に貢献できる企業であることがある。未来の社会を作っていくためには特定の領域の企業ではなく、多様な企業へアプローチしていく必要があると考えているため、扱っているソリューションの幅広さに魅力を感じた。ふたつ目はシステム開発の上流のみ、下流のみではなく、さまざまなフェーズに携わることができるためである。顧客に対してより良い提案をするためにはシステム開発の多様なフェーズで経験を積む必要があると考えており、そういった経験の積み方ができる情報技術開発に魅力を感じた。
-
0
-
0
システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 情報技術開発を志望する理由を教えてください。
-
A. 「技術と企業の架け橋として企業のポテンシャルを発揮できるようなITを拡大したい」という就職活動の軸で進めてきた結果、御社を志望するに至りました。特に魅力に感じたことは2つございます。 1点目に顧客の方の80%がエンドユーザーであるという点です。直接製品を触る人が顧客であるということは、本質的なお客様の悩みと向き合うことが可能ですし、「技術と企業の架け橋となりたい」という私の軸にも合っていると考えました。 2点目に多種多様なソリューションをワンストップで担っているという点です。御社では多様な業種でのITの仕事を一気通貫したワンストップで請け負うことでお客様の要望や悩みに寄り添ったコンサルタントが可能です。 このようにお客様志向で親身に寄り添うことができる環境が整っている事から、私の就職活動の軸である「技術と企業の架け橋として企業のポテンシャルを発揮できるようなITを拡大したい」という思いを最も実現できる会社であると判断いたしました。
-
0
-
2
エンジニア
22卒 / 関西学院大学 / 女性
- Q. 情報技術開発を志望する理由を教えてください。
-
A. 面接では聞かれていないのですが、この企業の志望理由はITによる業務効率化に関わることができるから、エンジニア職決定だから、エンドユーザーの比率が多いからです。 1点目はITによる業務効率化に関わることができるからについてです。業務の効率化によって業務プロセスの最適化や自動化を行うことで人は本来注力すべき担当業務などに注力できるようになるため、ITによる業務効率化を行うことで人がより良い環境で働くことのできる人を増やしたいと考えています。 2点目についてはエンジニア職としてのプログラミングが楽しいと思うからです。大学の講座で行ったホームページ制作をきっかけにプログラミングへの興味がわき、1ヶ月のプログラミングインターンに参加するなどしてきました。常に新しいことを学ぶことが必要で難しい部分もありますが、それらも踏まえてプログラミングが楽しいと思っています。また、資格を多くとっていたように常に勉強し続ける姿勢はエンジニアとして生かされると思います。 3点目はエンドユーザーが多く、安定していそうだと感じたからです。
-
0
-
0
システムエンジニア
22卒 / 明治大学 / 女性
- Q. 情報技術開発を志望する理由を教えてください。
-
A. 面接で志望動機は聞かれません。この企業を志望した理由は1月にシンクトワイスのシークレットイベントに参加した人限定の早期選考があるためです。ES、WEBテスト(一応受けさせられます)免除で1次面接確約であり、人も良さそうでとりあえず内定が欲しかったのが大きな理由です。一応親会社の立場で子会社を持っており、総勢3000人ぐらいの規模の会社、2~3か月泊まり込みで技術研修があり、文系未経験も多数募集していました。泊まり込みの研修はコロナになってからは行われていないようですが、それほど研修がしっかり行われている会社は転社、転職を視野に入れても後々力になると考えました。またコロナが終わった後も会社の方針として在宅ワークが基本となるらしいので働きやすさも兼ね備えていると考え、以上の理由から志望しました。
-
0
-
0
エントリーシート
システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
-
A. 私が所属するゼミでは、最初に5人でチームを組んで、「読み書き」に関するテーマを話し合って設定し、毎週そのテーマについて調査を進め、最後に研究結果を発表していた。私たちのテーマは「フォントによる記憶効果への影響」だった。明朝体、ゴシック体、手書き文字2種類を用意して、どのフォントの文字が覚えやすいかを研究していた。その後は、ICT教育について広く学んでいる。実際の学校現場でのICTの活用のされ方やICT教育が子供達にもたらす影響につい て、セミナーへの参加や学校への見学を通じて学んでいる。
-
0
-
0
システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 趣味(My CareerBoxを使用)
-
A. 私の趣味は音楽鑑賞です。小学生の時にピアノと合唱に取り組んでいたことがきっかけとなり、様々なジャンルの音楽を聴くようになりました。音楽を聴くことで心を落ち着かせることができるため、現在では感情をコントロールするための手段にもなっています。(My CareerBoxを使用)
-
0
-
0
エンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
-
A. 学業は簿記に特に力を入れた。商業高校に通っており、高校2年生の時に日商簿記検定試験2級を取得した。この経験からさらに簿記を学びたいと思い、簿記など商業系を学ぶことができる学科に進学した。高校で習わなかった内容を学習したり、大学から簿記を履修した友人に教えることで知識のアウトプットに繋がった。ゼミはマーケティングを専攻している。日本3大○○で地元産の○○を認知度向上するためのマーケティング手法について研究している。現在は適するマーケティング手法について、書籍を読みゼミメンバーと議論を行っている。
-
0
-
1
面接
システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 研究内容について教えてください。
-
A. 私は○○というテーマで研究を行っています。(以下研究の説明を行った。専門性が高く個人の特定につながりうるため、ここでは詳細は書かない。注意した点としては、面接官の方々がわからない単語を使ってしまうと伝えたいことが伝わらないため、多少本来の研究内容とは異なってしまっても相手がわかる単語を使うことを優先した。)→(以下深掘り)「その研究はどのように社会に役立つのですか」→私が行っている研究はまだまだ基礎研究の段階なので、今すぐ役に立つというものではありません。ですが、将来的に災害の予測につながる可能性があり、そういった意味で重要な研究テーマとなっています。
-
0
-
0
システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 小学生の時はどういう性格でしたか。
-
A. 小学生の時は負けず嫌いな性格でした。小学校では合唱団に所属しており、そこで友達と競い合いながら練習をしていたことで養われた性格だと思います。→(以降追加の質問)「中学生の時はどういった性格でしたか」→中学校では責任感が強い性格でした。所属していた部活動で部長に選出され、部員をまとめながら活動していたことで責任感が芽生えたと思います。→「高校生の時はどういった性格でしたか」→中学生の時から変わらず、責任感が強かったです。部活動では部長ではないながら、部員をまとめる立場を任されていました。
-
0
-
0
システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. どのような業務に携わっていきたい?
-
A. システムエンジニアとしての経験を活かしてITコンサルタントとしてSAPを用いた業務改革に携わり多様な企業にDXを促進させたい。働く方々が本来の業務に尽力してさらに働きやすい環境を創造して「企業の本来をのポテンシャル」を発揮させるためにこのようなERPを導入することに携わりたいと考えています。 貴社では先日シンガポールのSAP向けコンサルティングファームを子会社とされましたように、事業のさらなる拡大を目指しておられますし、一次面接でも現在挑戦的な分野であるということをお伺いしました。御社では最新技術と連携されていることで業務効率化に留まらず、経営の意思決定の迅速化を可能にして「企業本来のポテンシャルの発揮」が可能になると考えております。 ですのでSAPを用いた業務改革に興味がありますしぜひ携わりたいと感じております。
-
0
-
2
情報技術開発の 内定者のアドバイス
システムエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
企業への志望動機は聞かれないが、なぜITなのかというのは聞かれるため、しっかりと志望動機を作っておくと良い。それに関連して、入社してどういった事業に携わりたいのか、将来的にどういったポジションで働きたいのか(キャリアプラン)というのも考えておくと良いと思う。また、一般的な企業よりも自己分析が必要な質問が多いと感じた。大学の時だけでなく、小学校、中学校、高校の時の自分を振り返っておくとスムーズに受け答えできるのではないかと思う。
-
0
-
0
システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
自己分析を十分に行って面接対策をすることをお勧めします。特に1次面接はフランクで、そこで自身の長所をアピールできる人が通貨できると思います。 2次面接では企業分析を行って、志望動機や将来像を固めておきましょう。ここの会社は志望動機が不問とありますが、他社と比較して良く見えた点など簡単な志望動機はまとめておいた方が良いと思われます。将来像にしろ会社の事業を理解していなければ書けませんが、ホームページを読み込めば大丈夫です。
-
0
-
2
システムエンジニア
22卒 / 明治大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
志望動機は聞かれないので、会社についての理解は説明会、面接、最終面接の前後で行われる先輩社員座談会に参加して理解を深めてください。一番大切なのは元気にハキハキ笑顔で爽やかに答えることです。(人事談)答えにくい質問はあまりされませんが、1次面接で小学生~大学生でどんな学生だったのか、やなぜその学問を学んでいるのか、など結構深ぼった質問がされるので自己振り返りシートを小学生から作ってしっかり自己分析をしてください。
-
0
-
0
システムエンジニア
20卒 / 日本大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
IT業界は業界研究よりも企業研究に力を入れるべきであると私は考えます。どうしてIT業界の中でもうちなのか、差別化を図った回答をしなければまず内定は獲得できないでしょう。その会社の事業内容、商品・理念・ビジョン・社風・特徴などから感じる、企業の強み、職種や、社内制度など、自分の志望する点をはっきりと定めたうえで会社選びをしなければならないと思います。当社はMBOで株式市場から撤退し、株主に経営を左右されない本格的な独立系企業として前進しようとしている会社です。新しい風をふきこんでくれる、丁寧で大胆な一歩を歩んでくれる人を求めているでしょう。
-
0
-
0
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
情報技術開発に入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全17文字)
情報技術開発の 本選考体験記をステップから探す
情報技術開発の 選考対策
- 体験記・ES一覧
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
- 本選考対策
- 企業研究
- インターン
- 口コミ・評価
- 就活速報
情報技術開発の 会社情報
| 会社名 | 情報技術開発株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1968年9月 |
| 資本金 | 13億5100万円 |
| 従業員数 | 1,753人 |
| 代表者 | 三好一郎 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目8番1号 |
| 電話番号 | 03-3372-1711 |
| URL | https://www.tdi.co.jp/ |