ドコモ・システムズのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ドコモ・システムズのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ドコモ・システムズのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ドコモ・システムズの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
システムエンジニアの仕事体験 vol.4
グループ内でのワークやディスカッションをどう上手く進めていくかという事が学べた。また、IT業界について知る事もできたので、そこは良かったと思う。他の業界とも共通して言えるが、コミュニケーション能力がとても大事だという事を実感する事ができたと思う。
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夏 / 1日間
職業体験
インターンシップでないと社内の雰囲気がわからないし、社員さんや参加者の意気込みもわからない。会社なので予算が結構関係してくる印象で、ここは研究とはかなり違ったところであり、インターンシップならではのことでなないかと考える。ここは社会人としての0歩目ではないかと考える。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
システムエンジニアの仕事体験 vol.4
特には無かったが、午前中の講義がどうしても眠くなった。午後のグループワークはそれなりに楽しかったが、班の中で自分の意見を押し通そうとする奴がいて、そいつの対応に苦慮した。パワーポイントにまとめるのは面倒だったが、まとめてくれる人がいたので、その人が対応してくれた。
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夏 / 1日間
職業体験
インターンではオンラインなためコミュニケーションが大変だった。 大学院生や学部生の知識量の差や行動力の差も見られ、学部生にとってきついかもしれないと思った。逆に院生にとってはそれほど難しいことはやらない。むしろ日頃の研究の息抜き程度にはなると思った。
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ドコモ・システムズの インターン参加後の就職への影響
参加前
仕事がそれなりにきつくなく、年収が高いという事で、私は金融業界を志望していた。その中では証券会社を重視していた。また、研修がしっかりしていて、ファーストキャリアをしっかりと育成できるという事で大手企業を志望していた。ベンチャー企業は、そのような観点から見ると私に合ってないように感じたので、特に志望しないつもりだった。
参加後
自分のイメージ通りに、IT業界はやはりパソコンと向き合う時間が多い仕事のように感じた。また、個性が強い人が多いように感じた。なので、やはりIT業界は自分に向かないように感じた。更に、何となくではあるが、金融業界の方がかっこよく思えてしまった。なので、就職活動では金融業界を重視して受けようかと思った。
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参加前
ざっくりとIT系に行きたいと考えていた。Web系やインフラ系、セキュリティに特化した会社やハードの部分にも興味があった。 ただ車業界やその他の業界には興味がない。エンジニアでも作る先が物っていうのがあまり好きではない。先がないというよりも決まっていて、それだったら柔軟に課題解決できるIT系の方がいいのでないかと思っていた。
参加後
インターンシップを受けてやはりIT系への就職意識は高まった。決して最悪のインターンではないし、もしかしたら入ったら成長できる環境が整っていて、いい環境なのかもしれない。インターンでは見られなかったが、やはりIT系への魅力というところは消えないし、もしここが成長できる環境だとするならばとてもいい会社だと思う。
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参加前
インターンシップ参加後も志望業界はIT企業で変わらなかった。やはりIT企業には体育会系というより静かな雰囲気の方が多いと感じたし、転勤も少なそうなのでその点で魅力的だった。インターンシップに参加し他社と比較して、下流工程の割合が大きいところほどプログラミングを書く機会が多くその分情報系の知識がある学生を欲しがっているのではないかと感じた。
参加後
このインターンシップに参加して、思っていたより社員の方は気さくな雰囲気だと感じた。IT業界のイメージは変わらず好印象だったので、今後も志望しようと思った。しかし、IT企業の中でも下流工程をメインにしているところは自分には合わないのだろうということを感じた。その点でその後の就職活動にはIT企業の中でも志望企業をどう絞っていくかに影響した。
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参加前
インフラ(電力・ガス・鉄道)、金融(信託銀行・生命保険)などを見ていた。 生活になくてはならないようなサービスを提供している業界に興味があった。 その中で、社会的責任のある企業の子会社のSIerにも興味を持ち始めた。 理念に共感できる会社に重点的に貢献したいと考え、親会社のみのシステム開発を担当する会社を重点的に見ていた。
参加後
SIerへの志望度が大きく高まり、主にユーザー系のSIerを見るようになった。 しかし、ドコモシステムズのように技術力を求める会社よりもコミュニケーション能力を求める企業に入りたいと思うようになった。 またその中で、自分は様々な人を束ねてマネジメントしながら進める仕事に適性があると感じるようになったため、そういったスキルを示すエピソードをまとめて自己分析を進めた。
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ドコモ・システムズの インターンの選考フロー
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ドコモ・システムズの インターンの選考対策
インターンES
総合職(1DAY仕事体験)
私は多様な企業の働き方改革を支える貴社の事業に興味があります。私は現在スイミングスクールでアルバイトをしています。そのスクールでは生徒の情報を書類で管理していることや人手不足という問題を抱えています。そしてスタッフが事務処理や勤怠管理など本来あまり時間をかけるべきでない業務に時間をとられています。その結果、スクールでの生徒対応の質が低下し、退会者が増えてしまいました。この経験を通じて、従業員の働く環境がお客様に提供するサービスの質に大きく影響してしまうことを痛感しました。そこで私は貴社でSEとしてお客様それぞれに合った働きやすさを提供し業務効率化を支援するシステムに携わりたいと考えています。
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システムエンジニア
私の研究では,物理エンジンを用いて地震などの災害発生時に用いられるレスキューロボットの走行シミュレータを開発しています.このシミュレータを用いてレスキューロボットの踏破性能を評価することで,二次災害を発生させないような走行経路や制御方法に関する知見を得ることが可能になります.しかし,現在開発中のシミュレータはレスキューロボットモデルが実機とは構成の異なる部分があります.そこで,実機の走行機構に即した構成となるようモデルを再構築することで,より実機の挙動に即したシミュレーションを目指しています.
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総合職
私は一切の妥協を持たずやり抜き、貴社の持つノウハウやスキルを最大限に吸収します。私はIT業界について全く知らないため、インターンシップにおいて苦労する場面もあるだろうと考えています。しかし、自己PRでも書かせていただいたように、私の強みは妥協せず持続的に努力することです。この強みを活かし、インターンシップに臨みます。また、私が貴社に興味を持った理由は、非常に公共性の高い通信インフラ事業を支えるとともに、あらゆる企業に新しい価値を提供し続けていると感じたからです。そんな貴社のインターンシップに参加することによって学べることが多くあると考えています。特に、プログラムにある就業体験に魅力を感じています。実際に就業体験を行うことによって、仕事をすることの楽しさや難しさ等を身をもって実感できると考えたからです。貴社のインターンシップを通して、IT業界の理解を深め、スキルを習得できるよう努めると約束します。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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ドコモ・システムズの インターン体験記をステップから探す
ドコモ・システムズの 選考対策
ドコモ・システムズの 会社情報
| 会社名 | ドコモ・システムズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ドコモシステムズ |
| 設立日 | 1985年5月 |
| 資本金 | 113億8200万円 |
| 従業員数 | 743人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 丸山誠治 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南1丁目9番1号NTT品川TWINSアネックスビル |
| 電話番号 | 03-5114-7400 |
| URL | https://www.docomo-sys.co.jp/ |