
ワークスアプリケーションズのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社ワークスアプリケーションズのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ワークスアプリケーションズのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
ワークスアプリケーションズの インターン
ワークスアプリケーションズの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 2.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
2.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
1.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
4.5
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.5
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.7
- 業界理解
-
3.7
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
4.3
- 自己成長
-
4.7
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
-
3.7
- 業界理解
-
2.7
- 会社理解
-
3.3
- メンターのコミット
-
4.3
- 自己成長
-
4.3
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
4.7
- テーマの面白さ
-
4.7
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
ワークスアプリケーションズの インターンの概要
| 課題・テーマ | 大手リース会社のDX企画職として、業務を改善せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | ワーク・ケーススタディ |
| 会場 | 東京会場 |
| 参加人数 | 学生80人 / 社員10人 |
| 報酬 | 60000円 |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ワークスアプリケーションズのインターンシップは、70%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている12,784件のIT・通信業界の企業の平均に比べて0.5%高いです。85%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、IT・通信業界の企業の平均に比べて1.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
- 2027卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 夏インターン 6days サマーインターンシップ (2025年8月開催)
- 2021卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 冬インターン エンジニア (2021年12月開催)
- 2022卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 冬インターン 総合職 (2021年2月開催)
- 2022卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 夏インターン 営業職(戦略的コミュニケーション) (2020年9月開催)
- 2020卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 冬インターン インターンシップ (2018年2月開催)
- 2019卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 夏インターン IT (2017年8月開催)
- 2019卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 夏インターン Disrupt all サマーインターン 東京1期 (2017年8月開催)
- 2019卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 夏インターン 課題解決型インターンシップ (2017年8月開催)
- 2020卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 冬インターン 総合職 (2017年3月開催)
- 2019卒 株式会社ワークスアプリケーションズ 冬インターン なし (2017年3月開催)
ワークスアプリケーションズの インターンの内容(20件)


22卒 冬インターン
実際にインターンの課題解決の題材となるワークスアプリケーションズが開発したソフトの説明があった。そして1人で課題について考える時間があり、その後5人程のグループで課題について話し合った。
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22卒 夏インターン
初めに「変化の時代におけるキャリア」について解説があった。そして、その内容を踏まえて「将来働くべき企業」について問題提起がなされた後に企業紹介が行われた。 次いで、ビジネスにおける「戦略的コミュニケーション思考」について担当社員からプレゼンして頂き、その後5~6人程度にグループ分けがされる。グループワークは最初に個人で問題文を読み込み、その情報をもとにグループで話し合い発表を行うという流れであった。グループワークの後には社員からフィードバックを頂ける。
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21卒 冬インターン
メンター他、チームのメンバーとの顔合わせに加え、開発環境の構築作業を行った。 上記作業に合わせて、スケジュール内で複数回社内幹部の方との1on1面談などを設けていただいた。ワークスアプリケーションズでの新卒対象者に向けた研修内容の、開発研修の実施。 ある程度の条件のもと、オリジナルアプリケーションを製作した。 上記作業に合わせて、スケジュール内で毎週インターンシップ運営社員の方との1on1の面談の実施していただいた。実際にメンターやチームメンバーの方のアドバイスをいただきながらオリジナルアプリケーションの作成を行った。 また、上記に合わせてチームのマネージャーの方と1on1の機会をいただいた。作成したオリジナルアプリケーションを完成させ、チームメンバー全員の前で成果発表を行った。またその後、フィードバックをいただいた上で、残り1週間改良作業を行った。
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20卒 冬インターン
与えられたお題に対して、まず与えられたフローシートを埋めたり、新しいアイデアを考えたりした。インターン期間中のネットの使用は禁じられていたため、ゼロベースで常に頭を動かし続けた。2週目の途中で最初の社員へのプレゼンがあるのでそれに向けた準備を進めていた。なぜそうなのか、など突き詰めて考えさせられる他、少しずつプログラミング言語の勉強も進めた。二つ目のお題に対して、新たにアイデアを考えたり、プログラミング言語の勉強を深めたりした。また最終プレゼンに向けた準備など、常にやることに追われており、休日も返上して考える学生も多かった。
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20卒 冬インターン
初日はオリエンテーションが中心で、プログラミングの基礎研修等も行った。個人ワークと並行してグループワークを行った。1日に1回ほど社員と面談する機会が与えられ、フィードバックをもらうことができる。個人ワークと並行してグループワークを行った。1週目に行ったワークのより難度の高いものが課された。1日に1回ほど社員と面談する機会が与えられ、フィードバックをもらうことができる。個人ワークと並行してグループワークを行った。グループワークは全体に発表をした。個人ワークは、企画から実装まで完成させメンターに発表する。優秀者は入社パスをもらう。
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19卒 冬インターン
はじめに4人のグループで自己紹介があり、インターン中の細かいルールなど説明があり、プログラミングの勉強会があった。5日間でリゾートホテルで働く人の業務を効率化するシステムを考えた。作業は個人毎朝ディスカッションがあり、夜には問題解決に関する講座があった。朝のディスカッションと夜の問題解決に関する講座は同様。印刷会社の業務を効率化するシステムを考え、実装して社員にプレゼンした、。社員の方へのプレゼンの回数が増え始めた。途中エンジニアやビジネス環境に関する講座や先輩社員のセミナーがあった。特に優秀な結果を出した学生は別ルートに進んだ。朝のディスカッションと夜の問題解決に関する講座は同様。作業も同様で、最終日に会社、製品紹介が前半にあり、後半は内定者と成績優秀者の発表と優秀者のプレゼンテーションがあった。
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19卒 夏インターン
初日は自己紹介と今後のインターンシップの流れ等についての説明。 会社の行動指針やキャリアについて考える時間も設けられた。 グループワークと個人ワークを同時並行。個人ワークのためのプログラムの講座も行われた。引き続き個人ワークとグループワークを並行で行った。メンターへのプレゼン、グループワークの課題提出もあった。 グループワークの2ターム目に向けてチーム編成が行われた。2週目と同様のワークを引き続き進めた。 個人ワーク、グループワーク共にプレゼンによる発表が行われた。 最終日には優秀者の発表や総括を行うための修了式が開かれた。
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19卒 夏インターン
初日は自己紹介とワークテーマ発表のみ。2日目以降「大手家電メーカーの1部門にメリットのあるソフトウェアを考案せよ」というテーマで個人ワークを行った。 カタログと呼ばれる企画書を下記、フィードバックをもらい、Delphyでの実装を行う。 毎日、数時間はインプットする時間(現場社員の話、テクノロジーの話)がある。 また、その日の最後に15分ほどで振り返り日報を書く。ここも評価対象であり、社員さんへの質問も可能なので最大限活かすことをおすすめする。1週目の課題の実装をレビューしてもらい、1つ目の課題の評価が下される。評価内容に関しては個々宛てにメールで送信される。 2週間目の途中から新しいテーマ「大手家電メーカーの複数部門にメリットのあるソフトウェアを考案せよ」が発表される。 単一部門から複数部門に変わったため、提供メリット数増加が求められ難易度が上がっていた。「大手家電メーカーの複数部門にメリットのあるソフトウェアを考案せよ」の実装に移り、最終レビューを頂いた後、評価が下される。その場では評価はわからないが、最終日である16日目に赤坂の会議場で発表される。
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19卒 冬インターン
最初から開発中心ではあったが、一部座学型の講義が開催される。内容は今後の日本社会・世界の産業について、や、それに対応して学生が歩むべきキャリアビジョンとは、といった内容。2週目も開発が中心になるが、2週目は営業dayというのがあり、営業に特化して講義を受けたり実際にロールプレイを行ったりする日がある。他に週の終わりにはお酒が飲める時間がある。3週目は最後の発表を行います。自分が作ってきたソフトを社員にプレゼンテーションする時間があります。その後、六本木で優秀者の発表があり、優秀者は次の日に入社パス授与式というものが開かれます。
続きを読むワークスアプリケーションズの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加する前はワークスアプリケーションズに対して大企業とベンチャー企業の良いところを集めた会社だと思っていた。しかしインターンシップに参加することでワークスアプリケーションズの会社の将来性に不安を感じたため、志望度は下がった。
続きを読む変化の時代における自分のキャリアについて考えた際に、若手のうちから「成長できる環境」に身を置く必要性を感じたから。 また、ERPシステムを通して企業の業務効率や意思決定を助けるという業務内容に魅力を感じたから。これまで馴染みの薄かったBtoB企業に興味を持つ契機になったと思う。
続きを読む会計という領域に興味を持つことができなかったのが大きな要因です。 開発業務といえど、実際にユーザーの視点にたってシステムやデザインの提案を行う業務も多く存在していて、そのような業務を行っていく上で、社会に出てからこのような業務を楽しく行えるような気がしなかったためです。
続きを読む会社自体は非常に魅力的な点が多いと思うが、自分自身との相性はあまり良くないと正直感じた。またBtoBの業界を少しインターンを通じて見ることができたのはよかったが、やはりBtoCの方に自分の関心は高いと、その後の別の会社のインターン等を通じて感じたため。
続きを読むワークスアプリケーションズの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本インターンへの参加によって特別早期選考に乗るチャンスがあるため。また、インターンシップ参加者には長期インターンシップ(就業型)の案内も来るため、本選考に有利になることは間違いないように思う。
続きを読むインターンシップに参加し、そこで会社からオファ―があれば本選考に参加できるという形であったため、ワークスアプリケーションズに興味がある人はインターンシップに参加すると良いと思う。
続きを読む本インターンシップがワークスアプリケーションズでの初実施の就業型のインターンであったため、入社後の企業とのミスマッチが起きにくい上、参加済みである限りある程度業務に関する知識が身についている状態が担保されているので、より本選考でも有利になるのではないかと思いました。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
インターンシップ参加前の時点では就活の初期段階であったこともあり、普段の生活に馴染みの深い銀行や家電メーカー、鉄道会社等を中心に情報収集をしていた。 しかし、自分の視野をさらに広く持ちたいという思いから、学生が直接関わることが少ない企業(ソフトウェアや専門商社等)のインターンシップにも参加することを決めた。その1つが本インターンシップである。 インターンシップ参加を通して、これまで縁遠い存在であると感じていたIT業界に対する理解が深まり、さらに詳しく知りたいと思う契機になった。また、私は文系であるため、IT業界で活躍するのは難しいのではないかと考えていたのだが、文系であってもIT業界で活躍できるポジションがあることを実感することができた。以上の理由から、特にソフトウェアやSIer等のIT業界に対する志望度が高まり、主な志望業界の1つとなった。
続きを読むインターンシップの参加前は成果主義の会社であるためガツガツした人が多いのではないかと思っていたが、参加学生や担当社員の中には物静かな人も少なくなかったため、意外に感じたとともに企業に対するイメージが少し変わった。 また、これまで馴染みの薄かったBtoB企業のビジネスワークを体験したことで、これらの企業に対する興味が深まった(結果的にはIT業界を志望するに至っている)。
続きを読むインターンシップに参加前の志望業界は特になかった。ワークスアプリケーションズのインターンの時期はまだ業界を絞り切れていなかったため。志望していた企業は個人的に尊敬している人がおり、その人が以前在籍していた企業を志望していた。しかし、この時期は大企業に入社するかベンチャー企業に入社するかどうすれば良いか迷っている時期でもあった。
続きを読むインターンシップ参加前は特にワークスアプリケーションズの社員に対するイメージは持っていなかったが、インターンシップ参加後は強いリーダーシップを持ち仕事をどんどん進めていくというより、どちらかというと堅実で保守的な社員の方が多いと感じた。インターンシップに参加して本選考に参加することはないと思った。その後の就職活動に特に影響はなかった。
続きを読むインターンシップ参加後に志望業界の変化はほぼありませんでした。 参加前は食わず嫌いせずにどんどんいろんな業界に飛び込む姿勢をもっていたのですが、実際にこれまで触れてこなかった会計という領域に入ったところで、それまで志望していたweb系のtoCサービスよりも志望度があがるほど会計領域に魅力を感じることができませんでした。
続きを読む実際にイメージしていた会社のイメージと殆ど変わりませんでした。 社内で働かれている人たちは基本的にとても頭がキレて、何を話すにしても論理立てて話すことができるようなロジック強者がとても多く、私がインターンシップ参加前に抱いていたイメージとはこの点で殆ど解離はありませんでした。 強いていうと、『働き方に改革を起こす』うたっている当社で案外残業を行っている社員が多かったのが少し驚きました。
続きを読むワークスアプリケーションズの インターン当日の感想
参加して学んだこと
戦略的コミュニケーション思考を実践しながら学ぶことができた。ビジネスにおけるコミュニケーションは日常におけるそれとは異なり、「相手の心を自分の意図する場所に移動させること」であるということを知り、法人営業の基本的な考え方に触れることができた。また、ワークを通して個人と組織を把握し、整理することの難しさを学んだ。
続きを読む特に学べたことはなかった。ワークスアプリケーションズが行っている事業について調べるだけでは知ることが出来ないことを知ることができたのでワークスアプリケーションズに興味がある人はインターンシップに参加することをおすすめする。私自身は参加して良かったと思うことは特になかった。
続きを読むこれまで全く触れてきたことのなかった会計という領域で開発業務だけでなく、実際にアプリケーションの設計の提案などを行うっていくなかで、一つ一つのタスクを達成する度にとてつもない達成感ありました。また最終的にインターンシップでのパフォーマンスが評価されたことは自分への自信に大きく繋がりました。
続きを読む参加して大変だったこと
課題提示から発表までの時間が思っていたより短かったため、時間内に意見を出してまとめていくのが大変だった。 また、課題内容も実践的かつ複雑だったため、内容の全体像を把握するのに苦労した。課題資料を個人で読んでからワークに移るのだが、各メンバーの理解の程度や解釈にばらつきがあったため、それらを議論の中ですり合わせていくことが特に難しかった。
続きを読む1dayのインターンシップで時間が10時から17時だったので時間が長いことが少し大変だった。時間が長いにもかかわらずワークの進展のスピードが遅く、正直早く終わってほしいと思った。社員の方も革命を起こすような学生よりも従ってくれるような学生を選ぶ印象を持ち、「会社としては最近赤字だが、これから頑張りたい」という言葉は今後実現できないのではないかと感じあ。
続きを読む未経験でも参加可能だということだったが、まかせてもらえる業務は会計の知識がない自分にとってとてつもなく難易度が高いものだった。 会計に関する知識がなかったことから、毎日業務をこなすために専門知識のキャッチアップを行わないとまったくついていけない部分が個人的にとても苦労した。
続きを読む印象的なフィードバック
1グループに1人の社員が付き、戦略的コミュニケーション及び、グループワークの説明をして下さった。ただし、グループワーク中のアドバイス等はない。 また、グループワークの終了後、全体のフィードバックを頂いた。その中で考え方の深掘りの甘さを指摘され、言葉の表面だけでなく常に課題観や疑いの目を持ってアプローチすべきであるとアドバイス頂いたことが印象に残っている。
続きを読む社員の方との深いかかわりはあまりなかった。課題に対してのフィードバックがあった。参加している学生は真面目な印象であったが、社員の方も同じように真面目な印象を感じた。
続きを読むインターンシップ中には、一人一人に担当のメンターがつき業務内外でのあらゆる相談に乗っていただけた。また最終的にインターンシップ中でのパフォーマンスを評価していただき、特別本選考ルートを案内していただいた。
続きを読む参加学生が評価したワークスアプリケーションズの インターンの選考難易度 3.2/5
ワークスアプリケーションズの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 説明会・セミナー
- 筆記試験
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
全体的に高学歴な人は多かったが、地方からの参加者も多く、特に学歴できっている印象は受けなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
他インターンシップ生との交流が極めて少なかったため参加学生の学歴はわかりませんでした。 ただ、運営の社員の方に、全参加者のうち私を含め3人程度の文系学生が参加されていたという話は伺いました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- グループディスカッション
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
大学・学歴は聞いていないためわからないが、真面目な学生が多いため良い学歴の人が多いと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
簡単な自己紹介しかしていないため、参加学生の在籍大学は不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- 最終面接
参加人数 : 80人
参加学生の大学 :
様々な大学から学生が集まっていた。学歴フィルターはないのではないだろうか。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

23卒 インターンES
- Q. 熱中していること。 300文字
-
A.
主体性を持って行動することである。昨年の●●●部の活動では、コロナウイルスの影響で対面練習も難しい状態だった。部活への意欲を失っている人が多い中で、私はメンタル、フィジカル面双方からのアプローチを行った。できることから始めようと考え、これまで以上に筋トレを積極的に行い、フィジカル強化に力をいれると共に周りにも呼びかけた。一昨年の試合の映像を見直すことを通じて、自分の悪い癖の発見や、チーム全体の現状分析を行い、共有することで全体の意欲向上にも貢献した。その結果、全体が意識を高く持ちながら戦術面やフィジカル面で大幅な改善を行うことができ、昨年のシーズンではリーグ優勝を果たした。 続きを読む

22卒 インターンES
- Q. 大学入学以降で、自分自身で考えて行動し、課題解決を行った経験について教えてください。※入学試験は除く
-
A.
私は昨年、サークルの○○のパンフレット制作の責任者を努めました。パンフレット制作はソフトを使用して編集をするとともに、企業協賛のお願いや約50名の部員の自己紹介文の取りまとめ、印刷会社への発注など多岐にわたるため、仕事内容と期日を表にまとめた上で部員に割り振り、計画性を持って実行できるように努めました。 また、来場者に少しでも楽しんで頂くため、編集や構成に力を入れて制作しました。私は数十ページにも及ぶパンフレットの編集は過去にしたことがなかったため、編集スキルに関する記事を読んだり、編集ソフトの扱いに詳しい友人に話を聞き、細部まで拘って編集をしました。構成に関しては、係の中での話し合いだけでなく、部員に広く意見を募った上で決定し、部内ランキングや年表などの読んでいる人が楽しめるような内容を取り入れました。 続きを読む

21卒 インターンES
- Q. インターンシップへの参加を志望される理由をご記載ください。 1000文字以下
-
A.
本インターンシップを志望させていただいた理由は大きく2点あります。 一つは、御社で開発者として働くことのイメージを沸かせたいことです。 「働きがいのある会社」ランキングのベストカンパニーに10年連続で選ばれていらしたり、ONE CARRER主催の「みんなで作る就活クチコミアワード2019」人気企業ランキングのインターン部門でSILVER賞を受賞されていたことから御社に興味を持ち、「働く」ことの概念を変えるという理念を掲げる御社において、実際に開発者として働くことで、ワークスアプリケーションズという会社をもっと知りたいという気持ちがあります。 二つ目は、エンジニアとしてのスキルアップです。 これまで、様々なアルバイトやインターンシップを通じて主にサーバーサイドのwebアプリ開発スキルを磨いてきたのですが、今後新卒でのエンジニアという職種で活躍していくために、国内TOPのERPプロバイダーとして名を轟かせている御社で実務を通じて、経験を摘ませていただきたい気持ちが強くあります。 余談ですが、株式会社メディアドゥの説明会に参加したことがあり、○○○の○○さんが御社のことを「エンジニアの魅力を発見できた初めの会社」というようなことをおっしゃっていたことも、志望させていただいている一因でもあります。 続きを読む

18卒 インターンES
- Q. あなたの自己PRをしてください。
-
A.
どんな困難にも立ち向かう精神力と交渉対話力 私の困難に立ち向かう精神力と交渉対話力は、自身の完全歩合の居酒屋の呼び込みとその事業化、またインカレサークルでの集客経験から得たものである。 居酒屋の呼び込みでは1日何千もの人に声をかけ、数え切れない失敗をする中で目的、目標達成のために挫けない精神力を身に付けた。またこの会社の呼び込みでは自身の友人とその友人までの人脈を使って呼び込みチームを作り、その合計の売上も評価される会社であった。そのため私は始めた当初掲げた月1000万円という目標の売上を達成するために、可能な限りの人脈を駆使し、メンバーを発掘、そして彼らを育成、管理することで自身の組織を目標達成へと導いた。この経験からより大きなスケールでの成功体験を得ることで尽力を尽くした分返ってくる恩恵の大きさを知った。 そしてこの呼び込み経験から、新しい事業として更にライバルのいない地方地域の居酒屋で完全歩合の呼び込みを始めた。具体的な施策としては、居酒屋利用人口が多く、かつ呼び込み人口が少ない駅をリサーチしその駅周辺の居酒屋、カラオケ60店舗ほどに電話や直接のアポで完全歩合として働けるか、自分を雇った時のメリット等を話し交渉を行った。その結果6店舗ほどから了承をもらうことができ、その中で一番潜在的可能性の高い居酒屋を選び事業を行った。そこはチェーン店であったため新宿とは打って変わって呼び込みがしやすく敵もいな自分の予想が的中し、予測通りの結果が生まれた。これにより自分の分析や仮定した未来が現実となったことで、多くの困難があった時でも諦めずに立ち向かえる自信となった。 また、サークル集客では多様な大学生が集まる10人程度の少人数イベントサークルで、会場を貸し切ったクラブイベントを企画し実行していた。イベントの集客を始めてから、毎日の日々で誰よりも人脈、人との繋がりを意識すること、また相手から見た自己イメージを高く保つことで多くの参加者を呼べるようになった。イベント集客での多くの人間へのアプローチ、また居酒屋の呼び込みでのメンバー発掘やお客さんとのやり取りの全ての経験から、対人関係の機会を誰よりも経験することで人に受け入れられる提案力や交渉力を体の反射レベルまで落とし込むことができ、普段から家族、友人、先生等多くの人との会話、交渉の中でそれらを上手く進めていけるようになり、人生において非常にプラスとなる強みとなった。 続きを読む

17卒 インターンES
- Q. 趣味や特技をご記入ください。
-
A.
趣味は海外旅行一人旅です。3か月連続でシンガポール、台湾、ニューヨーク、バンコクに行きました。行く先々で現地の友達を作るのにハマっています。 続きを読む
インターン面接

27卒 夏インターン 最終面接
- Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことは何ですか
- A. A.

21卒 冬インターン 最終面接
- Q. インターンシップで体験したいことはなんですか?
-
A.
A.
インターンシップの募集要項に、『追加機能、現行機能の改修』などをさせてもらえると記載されていましたが。記載の通りに、御社でコードを書くという業務を体験させていただきたいと思っています。 国内ERPパッケージの中でも最大級のシェア率を持っている御社のサービスの実装に実際に関わることは御社に対する理解度だけでなく、今後エンジニアとして社会に出ていく上で大変有意義な経験になるのではないかと思っています。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接
- Q. 人生で困難を乗り越えた経験について
-
A.
A.
学生団体において学歴主義が強い中、学歴のない自分がその団体にどうしたら貢献できるかを考え、行動した。団体内の雰囲気や関係性の向上に務め、自ら新たな役職を作った。またその役職以外でも常にメンバーがどうしたら活動しやすいかを考え行動した。実際に以前よりも活動しやすい雰囲気のなかより良いアイディアや活発な議論が生まれるようになった。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接
- Q. インターンシップに期待することは何ですか。
-
A.
A.
【常に学ぶ事が求められる環境】を期待する。学びに貪欲な姿勢は、思考を豊かにする唯一の方法であると考えている。また私は、人々に【変革】を齎す人間になりたいと思っている。本インターンシップでは、課題解決のための論理性、問題を独自の視点で分析するための判断力を獲得できると感じている。その中で、革新的なソリューションを提案する事で課題を解決し、人々に【変革】を齎す人間へと成長するきっかけを得たい。 続きを読む

16卒 夏インターン 最終面接
- Q. インターンに応募した理由を教えてください。
-
A.
A.
就活が本格化する前に、現時点での自分の能力を把握しておきたい、というのが最大の理由です。20日間にわたる長期のインターンシップで徹底的に自分を追い詰め、今の時点で自分はどこまでの能力を持っているのか、そしてそれが同期の学生の中でどの程度通用するレベルなのかを知りたいと考えたからです。 続きを読む
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ワークスアプリケーションズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ワークスアプリケーションズ |
|---|---|
| フリガナ | ワークスアプリケーションズ |
| 設立日 | 1996年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,202人 |
| 売上高 | 111億2900万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 秦修 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町1丁目12番地1 |
| 電話番号 | 03-6229-1200 |
| URL | https://www.worksap.co.jp/ |