
東芝プラントシステムのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
東芝プラントシステムのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。東芝プラントシステムのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
東芝プラントシステムの インターン
東芝プラントシステムの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月7日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月7日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月3日 インターンESを通過した学生の就活速報
東芝プラントシステムの インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
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2.0
- 業界理解
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4.0
- 会社理解
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4.0
- メンターのコミット
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3.0
- 自己成長
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3.0
- 内定直結度
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3.0
- 学生のレベル
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3.0
- テーマの面白さ
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3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
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1.0
- 業界理解
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- 会社理解
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4.0
- メンターのコミット
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- 自己成長
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- 内定直結度
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- 学生のレベル
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- テーマの面白さ
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- 総合評価
- 2.0
- 選考難易度
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- 業界理解
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- 会社理解
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- メンターのコミット
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- 自己成長
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- 内定直結度
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- 学生のレベル
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- テーマの面白さ
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- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
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4.0
- 業界理解
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4.0
- 会社理解
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- メンターのコミット
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- 自己成長
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- 内定直結度
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- 学生のレベル
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- テーマの面白さ
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- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
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- 業界理解
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- 会社理解
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- メンターのコミット
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- 自己成長
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- 内定直結度
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- 学生のレベル
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4.0
- テーマの面白さ
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4.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
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2.0
- 業界理解
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5.0
- 会社理解
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5.0
- メンターのコミット
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5.0
- 自己成長
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- 内定直結度
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4.0
- 学生のレベル
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3.0
- テーマの面白さ
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4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
東芝プラントシステムの インターンの概要
| 課題・テーマ | プラント業界の原子力事業部を知る |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 横浜事業所 |
| 参加人数 | 学生6人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
東芝プラントシステムのインターンシップは、83.3%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,971件のサービス業界の企業の平均に比べて19.5%高いです。83.3%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて5.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
- 2025卒 東芝プラントシステム株式会社 冬インターン インターンシップ(理系学生向け) (2024年2月開催)
- 2024卒 東芝プラントシステム株式会社 冬インターン インターンシップ(理系学生向け) (2023年3月開催)
- 2023卒 東芝プラントシステム株式会社 冬インターン 総合職/1day (2022年1月開催)
- 2023卒 東芝プラントシステム株式会社 夏インターン オンラインインターンシップ (2021年9月開催)
- 2022卒 東芝プラントシステム株式会社 冬インターン 技術職 (2021年2月開催)
- 2021卒 東芝プラントシステム株式会社 夏インターン 技術職 (2018年9月開催)
東芝プラントシステムの インターンの内容(34件)


24卒 冬インターン
構内でのルール、2日目にPC操作を行うためのシステムのPW/システムの確認といった形でガイダンス風だった。時間が余ったため社員へ働き方等を質問する時間が設けられた。設計部門で開発しているシステム(学会等で発表済み)を紹介してもらった。その後、設計を行うための基礎計算のワークや、PCを操作したCAD作成といった業務体験を行った。 午前に施工管理の業務体験として、実際に現場で行っているアイスブレイクや危険体感を行った。午後は学生2:若手社員1名で座談会を行い、働き方や給料の様々な質問に答えてもらった。
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23卒 夏インターン
午前:会社説明(概要や福利厚生など)、事業部説明(原子力、電力プラント、社会インフラ、産業システム) 午後:「価値観」の自己認知・相互理解ワーク、技術系社員との座談会
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23卒 冬インターン
発電システム、社会インフラシステム、産業システムそれぞれの業務内容の説明があった。部署ごとに約30分ぐらいの説明があり、10分間の質問タイムがあった。最後には座談会もあった。
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22卒 冬インターン
初めに事業分野別の説明会(4部門×30分)があった。その後「大切にしている価値観」というテーマでグループワークを行いグループごとに発表を行った。最後に座談会があり、学生からの質問に答えてくださった。
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21卒 夏インターン
前半は会社の大まかな説明が行われ、事業内容や企業理念などを話してくださった。その後、各事業所への振り分けが発表されその事業所に行くメンバーでの活動に変わった。食事などは弁当が渡されそのメンバーで食べた。後半は各事業所に移動して、現場での業務を体験させていただいた。原子力事業所の中では配管設計、耐震設計などの業務を3日間体験させていただき、最後に業務のまとめや感じたこと、自分の考えなどをパワーポイントにまとめて事業所の方々の前で発表させていただいた。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
大きな物作りがしたく、さらに全体にかかわりたいという想いがありプラントエンジニアリング業界を志望していた。また、インフラに直結する仕事がしたいと考え、電力会社での仕事になることから東芝プラントシステムに応募した。発電所の電気設計が、変圧器や遮断機についての仕様設計をする認識だった(現在の研究に沿っていて、興味やりたい業務)。
続きを読む実際には電気設計といっても計測装置や制御の面が強く、空間的な配線の位置決定という設計で、やりたいと業務とは異なっていた。また、社員の方は給与や働き方に大きな不満はなさそうに感じたが、寮のガチャがあることと、家賃補助は細やかと聞いたため志望度が低くなった。もう少し上流であれば自分のやりたい業務ができるみたいなので、プラントエンジニアリン業界の中から選ぶ基準を見つけることができた。
続きを読むプラント・エンジニアリング業界やエネルギー(特に石油)業界を志望していた。具体的には、日鉄エンジニアリングやJFEエンジニアリング、東洋エンジニアリング、ENEOS、コスモエネルギーHD、出光興産、INPEXなどである。規模の大きな仕事に携わりたかったことや、給料・待遇の良さに惹かれたことが主な理由である。
続きを読むプラント業界大手の他社と比較するとコミュニケーション能力が低く、全体的に暗く疲れている、あるいは余裕がないような印象を受けた。また、プラントと言っても、親会社が元請けとなる発電プラント関連に特化しており、専業3社や環境プラントを手がける他社とは事業内容やビジネスモデル、会社の性質がかなり異なると感じた。
続きを読む機械や電気、化学など様々な専門のエンジニアと働けるプラントエンジニアリング業界を志望していた。具体的な企業は日揮、千代田化工建設、東洋エンジニアリング、三井海洋開発、東芝プラントシステムなどの海外を中心にプラント事業を行っている企業を第一志望群として、オルガノやメタウォーター、日立造船、タクマなどのゴミ焼却プラント、水処理プラントを扱う企業を第二志望群としていた。
続きを読む海外でプラントを建設し、利益を上げる難しさを知ったが、逆にやってやろうという気持ちにもなれた。私はプラントエンジニアリング業界を志望すると同時に海外で働いて様々な価値観の人、環境で働いてみたいと思っている。規模の大きな電力プラントは東南アジアなど発展途上国に建てられることが多い。東芝プラントはフィリピンやタンザニアに施工実績があり、技術力も高い。そうした環境で働いてみたいと思った。
続きを読む東芝プラントシステムの インターン当日の感想
参加して学んだこと
(株)東芝が元請けで、プラント設計の部分が主だと思っていたが、開発にも力を入れていると感じた。最新技術による空間をCAD化して設計、VR技術を応用し、ゴーグルを装着する事で、現場で視覚的に新規機器の設置場所等確認できるといった開発が面白そうだと感じた。
続きを読む福利厚生や勤務地については恵まれていると分かった。それと同時に、驚くほど気の短い社員が在籍していることが分かった。このことを事前に知り、本選考へのエントリーを辞めようと即決することができたただけでも、意味のあるインターンシップだったと言える。
続きを読む火力発電プラントの施工実績は予想以上にあり、海外で働ける機会は十分にあると感じた。東南アジアを中心に火力発電プラントなどのEPCCを数おく担当しており、今後も施工計画があると仰っていた。専業プラント会社と比較してもそれほど劣らないのではないかと思った。
続きを読む参加して大変だったこと
前述のとおり質問タイムが多く、何もないといたたまれない空気になるため質問をひねり出すことを意識していた。自宅からの通勤に2時間強かかるため、8:45集合が大変だった。開発している新規システムの紹介があり、学会発表風だった。自分はある程度慣れているが学部生には質問等少し難しいかもと感じた。
続きを読む講義形式での事業説明が長かったため、途中からやや眠くなってしまった。また、大変だったこととは異なるかもしれないが、再生可能エネルギーへの取り組みについて技術系社員に質問をしたところ、「うちの事業を理解していないのか」と不機嫌な態度を取られてしまった。
続きを読む様々な部署の話が聞けた一方、興味のない部署の説明も聞かなければいけなかったのでその時間が辛かった。私は海外を中心に電力プラントの建設に関わりたく、このインターンに参加したが、インターンは理系に関わる部署全ての紹介があったのでその時間は退屈だった。
続きを読む印象的なフィードバック
東芝プラントシステムの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
地方国公立大学生・MARCHの人が多かった印象。旧帝大・早慶等の人はあまり多くなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
参加人数 : 35人
参加学生の大学 :
院生が5割、学部生が5割。理系の人が9割程度。専攻は様々だったが、機械系が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
旧帝大の学生もいれば、あまり聞き慣れない大学の学生もおり、参加者の学歴は幅広かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
私立の学部生3名、原子力学部生2名、院生1名。特に学歴の印象はなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
国公立から私立、学部生、院生と幅広い学生が参加していたため、学歴フィルターはないと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

25卒 インターンES
- Q. 学生生活で力を入れたことは?
- A.

21卒 インターンES
- Q. 自己PRを200文字以内でお書きください。
-
A.
私の長所は、部活動で養ったコミュニケーション力と何にでも興味を持ち、すぐに取り組める行動力です。6歳の時から現在まで卓球に取り組んでおり、個人競技でありながらチームとして練習し、戦うという難しさに直面しながらも、人に対する礼儀や向き合い方を学んできました。そんなコミュニケーション力は自分を技術的にも精神的にも成長する機会を与えてくれていると考えています。 続きを読む
東芝プラントシステムの ステップからインターン体験記を探す
東芝プラントシステムの 会社情報
| 会社名 | 東芝プラントシステム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウシバプラントシステム |
| 設立日 | 1923年10月 |
| 資本金 | 118億7700万円 |
| 従業員数 | 2,960人 |
| 売上高 | 1838億8300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小西崇夫 |
| 本社所在地 | 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34 |
| 平均年齢 | 45.4歳 |
| 平均給与 | 859万円 |
| 電話番号 | 045-500-7050 |
| URL | https://www.toshiba-tpsc.co.jp/index_j.htm |